7173 東京きらぼし FG

7173
2026/06/26
時価
4404億円
PER 予
10.88倍
2015年以降
1.14-29.55倍
(2015-2026年)
PBR
1.03倍
2015年以降
0.09-0.88倍
(2015-2026年)
配当 予
0.21%
ROE 予
9.45%
ROA 予
0.55%
資料
Link
CSV,JSON

東京きらぼし FG(7173)の経常収益 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2018年6月30日
24億4200万
2018年9月30日 +55.36%
37億9400万
2018年12月31日 +62.41%
61億6200万
2019年3月31日 +16.68%
71億9000万
2019年6月30日 -61.28%
27億8400万
2019年9月30日 +45.11%
40億4000万
2019年12月31日 +131.26%
93億4300万
2020年3月31日 +16.24%
108億6000万
2020年6月30日 -80.41%
21億2700万
2020年9月30日 +57.45%
33億4900万
2020年12月31日 +86.32%
62億4000万
2021年3月31日 +26.36%
78億8500万
2021年6月30日 -67.57%
25億5700万
2021年9月30日 +80.37%
46億1200万
2021年12月31日 +65.94%
76億5300万
2022年3月31日 +108.9%
159億8700万
2022年6月30日 -78.95%
33億6500万
2022年9月30日 +83.54%
61億7600万
2022年12月31日 +78.89%
110億4800万
2023年3月31日 +62.88%
179億9500万
2023年6月30日 -61.82%
68億7000万
2023年9月30日 +48.86%
102億2700万
2023年12月31日 +66.93%
170億7200万
2024年3月31日 +35.84%
231億9000万
2024年6月30日 -65.17%
80億7700万
2024年9月30日 +129.18%
185億1100万
2024年12月31日 +47.54%
273億1100万
2025年3月31日 +21.99%
333億1700万
2025年6月30日 -76.04%
79億8300万
2025年9月30日 +83.79%
146億7200万
2025年12月31日 +59.41%
233億8800万
2026年3月31日 +50.14%
351億1500万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
経常収益(百万円)89,101199,262
税金等調整前中間(当期)純利益金額(百万円)27,83860,848
(注)1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「株式交付信託」を導入しており、当該信託が保有する当社株式を連結財務諸表において自己株式として計上しております。株主資本において自己株式として計上されている当該信託が保有する当社株式は、1株当たり中間(当期)純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。
2026/06/15 16:00
#2 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。
2026/06/15 16:00
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
銀行業セグメントでは、銀行の主要業務である預金業務、貸出業務、商品有価証券売買業務、有価証券投資業務、内国為替業務、外国為替業務、信託業務などを行っております。リース業セグメントでは、金融関連業務としてのリース業務を行っております。報告セグメントに含まれていない事業については「その他」に集約して一括して計上しております。
2.報告セグメントごとの経常収益、利益、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2026/06/15 16:00
#4 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンサルティングサービス業、コンピュータ関連サービス業、情報提供サービス業、クレジットカード業及び債権管理回収業等であります。2026/06/15 16:00
#5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社 9社
東京神奈川イノベーション応援1号投資事業有限責任組合
きらぼしキャピタル・マーキュリアインベストメント投資事業有限責任組合
きらぼしキャピタル夢・はばたき1号投資事業有限責任組合
きらぼしキャピタル夢・はばたき2号投資事業有限責任組合
きらぼしキャピタル東京Sparkle投資事業有限責任組合
A&KCメディカル1号投資事業有限責任組合
KCPバイアウト1号投資事業有限責任組合
Kconイノベーション1号投資事業有限責任組合
KCPエクイティアシスト2号投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
(非連結子会社の設立)
2026年2月5日付で、非連結子会社としてKCPエクイティアシスト2号投資事業有限責任組合を設立しております。2026/06/15 16:00
#6 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する経常収益のうち連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2026/06/15 16:00
#7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(注)1.一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンサルティングサービス業、コンピュータ関連サービス業、情報提供サービス業、クレジットカード業及び債権管理回収業等であります。
2026/06/15 16:00
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は経常利益ベースの数値であり、また、セグメント間の内部経常収益は第三者間取引価格に基づいております。2026/06/15 16:00
#9 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(1)報告セグメントの経常収益の合計額と連結損益計算書の経常収益計上額
(単位:百万円)
経常収益前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計145,963183,360
その他」の区分の経常収益33,31735,115
パーチェス法による調整△658△98
セグメント間取引消去△17,750△19,115
連結損益計算書の経常収益160,872199,262
(注)一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2026/06/15 16:00
#10 売上高、地域ごとの情報(連結)
経常収益
当社グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/15 16:00
#11 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
2026/06/15 16:00
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(経営成績)
当連結会計年度の連結経常収益は、貸出金残高の増加や貸出金利回りの上昇等による貸出金利息の増加に加え、純投資及び政策保有株式の売却益の増加等により、前連結会計年度比383億円増加の1,992億円となりました。また、連結経常費用は、ベースアップ等による人件費の増加、事務委託費等物件費の増加等により前連結会計年度比195億円増加の1,387億円となりました。その結果、連結経常利益は前連結会計年度比188億円増加の604億円、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比109億円増加の423億円となりました。
当連結会計年度のセグメントごとの経営成績は、以下のとおりとなりました。
2026/06/15 16:00
#13 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2026/06/15 16:00
#14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
KCPエクイティアシスト2号投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
(非連結子会社の設立)
2026/06/15 16:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。