四半期報告書-第17期第1四半期(令和3年9月1日-令和3年11月30日)
(重要な後発事象)
(資本金の減少)
当社は、2021年11月26日開催の第16回定時株主総会において資本金の額の減少について決議し、2022年1月7日にその効力が発生しております。
1.資本金の額の減少の目的
今回の資本金の額の減少は、今後の資本政策の柔軟性及び機動性の確保を継続することを目的とし、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額を減少し、減少する資本金の額の全額をその他資本剰余金に振り替えるものです。
2.資本金の額の減少の要領
(1)減少する資本金の額
58,932,500円
(2)増加するその他資本剰余金の額
58,932,500円
発行済株式総数の変更は行わず、減少する資本金の額の全額をその他資本剰余金へ振り替えます。
なお、当社は2021年10月26日開催の取締役会において、会社法第447条第3項の規定に基づき、2021年12月14日付で新株予約権を行使することにより増加する資本金の額と、同額の資本金の額を減少することを決議しておりましたが、行使予定であった新株予約権のうち、一部について権利行使が見送られたことにより、増加する資本金の額が変動したため、2021年10月26日開催の取締役会決議に基づく資本金の額の減少に関する効力は生じないこととなりました。
(資本金の減少)
当社は、2021年11月26日開催の第16回定時株主総会において資本金の額の減少について決議し、2022年1月7日にその効力が発生しております。
1.資本金の額の減少の目的
今回の資本金の額の減少は、今後の資本政策の柔軟性及び機動性の確保を継続することを目的とし、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額を減少し、減少する資本金の額の全額をその他資本剰余金に振り替えるものです。
2.資本金の額の減少の要領
(1)減少する資本金の額
58,932,500円
(2)増加するその他資本剰余金の額
58,932,500円
発行済株式総数の変更は行わず、減少する資本金の額の全額をその他資本剰余金へ振り替えます。
なお、当社は2021年10月26日開催の取締役会において、会社法第447条第3項の規定に基づき、2021年12月14日付で新株予約権を行使することにより増加する資本金の額と、同額の資本金の額を減少することを決議しておりましたが、行使予定であった新株予約権のうち、一部について権利行使が見送られたことにより、増加する資本金の額が変動したため、2021年10月26日開催の取締役会決議に基づく資本金の額の減少に関する効力は生じないこととなりました。