四半期報告書-第18期第1四半期(2022/09/01-2022/11/30)
(重要な後発事象)
(資本金の減少)
当社は、2022年11月25日開催の第17回定時株主総会において資本金の額の減少について決議し、2023年1月10日にその効力が発生しております。
1.資本金の額の減少の目的
今回の資本金の額の減少は、今後の資本政策の柔軟性及び機動性の確保を継続することを目的とし、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額を減少し、減少する資本金の額の全額をその他資本剰余金に振り替えるものであります。
2.資本金の額の減少の要領
(1) 減少する資本金の額
67,693,500円
(2) 資本金の額の減少方法
発行済株式総数の変更は行わず、減少する資本金の額の全額をその他資本剰余金へ振り替えます。
(当座貸越契約の更新及び借入枠増額)
当社は、2022年12月14日付け開催の取締役会において、買収関連費用を適時に確保することを目的として、当座貸越契約の更新及び借入枠増額について決議を行いました。契約内容は以下のとおりであります。
(資本金の減少)
当社は、2022年11月25日開催の第17回定時株主総会において資本金の額の減少について決議し、2023年1月10日にその効力が発生しております。
1.資本金の額の減少の目的
今回の資本金の額の減少は、今後の資本政策の柔軟性及び機動性の確保を継続することを目的とし、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額を減少し、減少する資本金の額の全額をその他資本剰余金に振り替えるものであります。
2.資本金の額の減少の要領
(1) 減少する資本金の額
67,693,500円
(2) 資本金の額の減少方法
発行済株式総数の変更は行わず、減少する資本金の額の全額をその他資本剰余金へ振り替えます。
(当座貸越契約の更新及び借入枠増額)
当社は、2022年12月14日付け開催の取締役会において、買収関連費用を適時に確保することを目的として、当座貸越契約の更新及び借入枠増額について決議を行いました。契約内容は以下のとおりであります。
| 借入先 | 三井住友銀行 |
| 契約更新日 | 2022年12月19日 |
| 契約期間 | 2023年1月4日~2023年6月30日(6ヶ月間) |
| 借入枠 | 15,000百万円 |
| 借入金利 | 基準金利+スプレッド |
| 担保の有無 | 無 |
| 保証の有無 | 無 |