6026 GMO TECH

6026
2025/09/26
時価
72億円
PER 予
11.13倍
2014年以降
赤字-798.01倍
(2014-2024年)
PBR
6.82倍
2014年以降
1.2-20.55倍
(2014-2024年)
配当 予
5.71%
ROE 予
61.22%
ROA 予
25.19%
資料
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CSV,JSON

GMO TECH(6026)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2020年9月30日
208万
2020年12月31日 +700.34%
1667万
2021年3月31日 +85.35%
3089万
2021年6月30日 +170.21%
8349万
2021年9月30日 -33.01%
5593万
2021年12月31日
-2億5803万
2022年3月31日
1億606万
2022年6月30日 +110.65%
2億2343万
2022年9月30日 +90.23%
4億2503万
2022年12月31日 -46.83%
2億2600万
2023年3月31日 -38.5%
1億3900万
2023年6月30日 +117.99%
3億300万
2023年9月30日 +53.8%
4億6600万
2023年12月31日 +21.46%
5億6600万
2024年3月31日 -51.77%
2億7300万
2024年6月30日 +89.01%
5億1600万
2024年9月30日 +27.91%
6億6000万
2024年12月31日 +36.21%
8億9900万
2025年3月31日 -80.42%
1億7600万
2025年6月30日 +29.55%
2億2800万

個別

2013年12月31日
1億8467万
2014年9月30日 +10.83%
2億467万
2014年12月31日 +37.64%
2億8170万
2015年3月31日 -48.29%
1億4566万
2015年6月30日 +63.66%
2億3839万
2015年9月30日 +15.5%
2億7534万
2015年12月31日 +29.37%
3億5620万
2016年3月31日
-419万
2016年6月30日 -810.27%
-3818万
2016年9月30日
-616万
2016年12月31日
3351万
2017年3月31日 -96.42%
119万
2017年6月30日 +980.57%
1295万
2017年9月30日 +389.47%
6341万
2017年12月31日 +64.78%
1億449万
2018年3月31日
-7402万
2018年6月30日 -55.45%
-1億1507万
2018年9月30日
-1億961万
2018年12月31日
-9549万
2019年3月31日
1458万
2019年6月30日 +24.36%
1813万
2019年9月30日 +104.15%
3701万
2019年12月31日 -39.26%
2248万
2020年3月31日 +35.65%
3050万
2020年6月30日 -99.37%
19万
2020年12月31日 +999.99%
3809万
2021年12月31日 +343.77%
1億6904万
2022年12月31日 +197.56%
5億300万
2023年12月31日 +49.3%
7億5100万
2024年12月31日 +31.56%
9億8800万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント負債については、取締役会に対して定期的に提供されておらず、経営資源の配分決定及び業績評価の検討対象となっていないため記載しておりません。
2025/03/19 14:33
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/03/19 14:33
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成方法と概ね同一であります。報告セグメント間の取引価格及び振替価格の決定方法については、市場価格に基づいております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2025/03/19 14:33
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 目標とする経営指標
当社グループは事業の継続的な拡大と企業価値の向上が重要と捉えております。当社グループの経営上の目標の達成状況を判断するための指標は、売上高、営業利益、経常利益、純利益であります。
(4) 今後の事業展開に関して
2025/03/19 14:33
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境の下、当連結会計年度において、当社グループの集客支援事業は昨年度に続き、顧客基盤を拡大し、売上高を増加させております。不動産テック事業についても、顧客数を着実に増加させることに加え、ストック売上を拡大させております。
以上の結果、当連結会計年度における業績は、売上高6,868百万円(前年同期比9.8%増)、営業利益899百万円(前年同期比58.8%増)、経常利益948百万円(前年同期比68.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益669百万円(前年同期比65.1%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2025/03/19 14:33

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