訂正有価証券報告書-第22期(2021/04/01-2022/03/31)

【提出】
2023/01/11 16:46
【資料】
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【項目】
129項目
(税効果会計関係)
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度
(2021年3月31日)
当連結会計年度
(2022年3月31日)
繰延税金資産
株主優待引当金10,136千円9,893千円
ポイント引当金9,167千円―千円
契約負債―千円9,089千円
資産除去債務65,542千円64,575千円
減損損失282,596千円259,346千円
税務上の繰越欠損金(注)691,437千円653,833千円
その他4,709千円4,709千円
繰延税金資産小計1,063,589千円1,001,448千円
税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額(注)△691,437千円△653,833千円
将来減算一時差異等に係る評価性引当額△372,151千円△347,615千円
評価性引当額小計△1,063,589千円△1,001,448千円
繰延税金資産合計―千円―千円
繰延税金負債
資産除去債務に対応する除去費用△14,944千円△14,506千円
圧縮積立金△216,591千円△207,089千円
繰延税金負債合計△231,536千円△221,595千円
繰延税金資産又は負債(△)の純額△231,536千円△221,595千円

(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
前連結会計年度(2021年3月31日)
1年以内1年超
2年以内
2年超
3年以内
3年超
4年以内
4年超
5年以内
5年超合計
税務上の繰越欠損金(a)126,159272,282292,995691,437千円
評価性引当額△126,159△272,282△292,995△691,437千円
繰延税金資産

(a)税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。
当連結会計年度(2022年3月31日)
1年以内1年超
2年以内
2年超
3年以内
3年超
4年以内
4年超
5年以内
5年超合計
税務上の繰越欠損金(b)126,159209,32281,723236,628653,833千円
評価性引当額△126,159△209,322△81,723△236,628△653,833千円
繰延税金資産

(b)税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差額の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度
(2021年3月31日)
当連結会計年度
(2022年3月31日)
法定実行税率30.6%
交際費等永久に損金に算入されない項目1.6%
住民税均等割2.4%
子会社の税率差異4.3%
評価性引当額の増減△18.7%
その他△1.7%
税効果会計適用後の法人税等の負担率18.5%

(注) 前連結会計年度は、税金等調整前当期純損失であるため注記を省略しております。

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