- 6172
- 2023/06/28
- 時価
- 121億円
- PER
- -倍
- 2015年以降
- 赤字-223.13倍
(2015-2022年) - PBR
- 1.36倍
- 2015年以降
- 0.77-8.84倍
(2015-2022年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
メタップス(6172)の全事業営業損失(△)の推移 - 全期間
連結
- 2014年8月31日
- -4億8888万
- 2015年5月31日
- -2億5864万
- 2015年8月31日 -23.74%
- -3億2004万
- 2015年11月30日
- -1億4555万
- 2016年2月29日 -107.57%
- -3億212万
- 2016年5月31日 -30.87%
- -3億9537万
- 2016年8月31日
- -3億1038万
個別
- 2014年8月31日
- -3億8675万
- 2015年8月31日
- -2億5575万
- 2016年8月31日
- -2億3001万
- 2017年8月31日
- -1億8900万
- 2018年8月31日
- 2億4600万
- 2019年12月31日
- -1億6800万
- 2020年12月31日 -35.71%
- -2億2800万
- 2021年12月31日 -116.67%
- -4億9400万
- 2022年12月31日
- -4億3700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の拡大は当社事業にも様々な影響を及ぼしました。特にファイナンス事業においては、旅行・ホテル関連やイベント関連決済の需要が大幅に減少、その影響は当連結会計年度においても継続しております。一方、同事業のパッケージ・ソリューション及び信用ビジネスが好調に拡大しており、当社グループの成長の基軸となっております。感染症拡大を契機とした社会の変化は新たな顧客ニーズを開拓する機会と捉え、既存サービスの刷新を含め、積極的な事業展開を継続してまいります。なお、子会社である株式会社メタップスペイメントにおける不正アクセスへの対応にかかる費用として2,136百万円を計上いたしました。2023/03/31 15:03
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高5,905百万円(前年同期比2.9%増)、営業損失1,858百万円(前連結会計年度は営業利益3,298百万円)、税引前損失1,835百万円(前連結会計年度は税引前利益3,250百万円)、当期損失1,767百万円(前連結会計年度は当期利益4,106百万円)、親会社の所有者に帰属する当期損失1,592百万円(前連結会計年度は親会社の所有者に帰属する当期利益4,054百万円)となりました。
セグメントの概況は次のとおりです。