リネットジャパングループ(3556)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2017年3月31日
- -5563万
- 2018年3月31日 -413.83%
- -2億8585万
- 2019年3月31日 -359.95%
- -13億1478万
- 2020年3月31日
- -6億3418万
- 2021年3月31日
- 2億7336万
- 2022年3月31日
- -5612万
- 2023年3月31日 -718.03%
- -4億5909万
- 2024年3月31日
- 1億4938万
- 2025年3月31日
- -8255万
- 2026年3月31日 -186.99%
- -2億3692万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)の残高は888,242千円(前連結会計年度末2,121,240千円)となり、1,232,997千円の減少となりました。当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2024/05/15 13:11
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果、獲得した資金は149,388千円(前年同四半期は459,094千円の使用)となりました。これは主に、税金等調整前四半期純損失の計上1,008,085千円、カンボジアにおけるマイクロファイナンス事業に伴う営業貸付金の減少額603,731千円、貸倒引当金の増加額306,226千円、未払金の増加額218,910千円があったことによるものであります。