有価証券報告書-第17期(2022/01/01-2022/12/31)

【提出】
2023/03/30 13:29
【資料】
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【項目】
142項目
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度
(2021年12月31日)
当事業年度
(2022年12月31日)
繰延税金資産
賞与引当金11,169千円―千円
未払費用5,940千円7,131千円
棚卸資産評価損380,278千円40,682千円
減損損失324,721千円439,010千円
投資有価証券評価損353,710千円265,344千円
預り金9,213千円8,638千円
貸倒損失6,737千円6,737千円
資産除去債務12,932千円24,194千円
減価償却超過額39,320千円13,835千円
その他有価証券評価差額金668千円―千円
関係会社株式評価損6,917千円130,774千円
関係会社事業損失引当金252,651千円252,651千円
繰越欠損金4,699,430千円4,685,658千円
その他4,540千円4,262千円
繰延税金資産小計6,108,232千円5,878,920千円
税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額△4,699,430千円△4,685,658千円
将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額△1,326,055千円△994,378千円
評価性引当額小計△6,025,485千円△5,680,037千円
繰延税金資産合計82,746千円198,884千円
繰延税金負債
資産除去債務に対応する除去費用6,553千円21,445千円
その他有価証券評価差額金40,276千円10,519千円
繰延税金負債合計46,830千円31,964千円
繰延税金資産純額35,916千円166,919千円

2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前事業年度
(2021年12月31日)
当事業年度
(2022年12月31日)
法定実効税率34.6%34.6%
(調整)
受取配当金等永久に益金に算入されない項目△0.2%△0.1%
住民税均等割等4.5%1.4%
評価性引当額の増減△56.2%△50.5%
株式報酬費用2.4%△0.8%
前期確定申告差異△14.4%%
所得税控除%0.0%
その他△0.1%2.0%
税効果会計適用後の法人税等の負担率△29.4%△13.4%

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