有価証券報告書-第6期(平成28年12月1日-平成29年11月30日)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
税引前当期純損失が計上されているため記載を省略しております。
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度 (平成28年11月30日) | 当事業年度 (平成29年11月30日) | ||
| 繰延税金資産 | |||
| 未払事業税 | 1,454千円 | 4,301千円 | |
| 未払事業所税 | 983 | 1,382 | |
| 貸倒引当金 | 524 | 2,764 | |
| 減価償却累計額 | 308,492 | 381,761 | |
| 敷金及び保証金 | 1,490 | 3,064 | |
| 繰越欠損金 | 506,345 | 659,300 | |
| 繰延税金資産小計 | 819,290 | 1,052,574 | |
| 評価性引当額 | △819,290 | △1,052,574 | |
| 繰延税金資産合計 | - | - |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
税引前当期純損失が計上されているため記載を省略しております。