Amazia(4424)の全事業営業利益の推移 - 全期間
連結
- 2024年9月30日
- -4億61万
- 2024年12月31日
- -1億1496万
- 2025年3月31日 -97.85%
- -2億2744万
- 2025年6月30日 -42.06%
- -3億2310万
- 2025年9月30日 -11.78%
- -3億6116万
- 2025年12月31日
- -6300万
個別
- 2017年9月30日
- -2590万
- 2018年6月30日
- 1662万
- 2018年9月30日 +374.28%
- 7884万
- 2018年12月31日 -3.36%
- 7620万
- 2019年3月31日 +137.22%
- 1億8076万
- 2019年6月30日 +74.49%
- 3億1541万
- 2019年9月30日 +31.94%
- 4億1614万
- 2019年12月31日 -28.71%
- 2億9666万
- 2020年3月31日 +78.29%
- 5億2891万
- 2020年6月30日 +45.6%
- 7億7010万
- 2020年9月30日 +42.58%
- 10億9799万
- 2020年12月31日 -74.21%
- 2億8314万
- 2021年3月31日 +49.85%
- 4億2430万
- 2021年6月30日 -2.24%
- 4億1481万
- 2021年9月30日 -30.74%
- 2億8728万
- 2021年12月31日 -99.35%
- 187万
- 2022年3月31日
- -797万
- 2022年6月30日 -196.11%
- -2360万
- 2022年9月30日
- 1億1657万
- 2022年12月31日 -97.4%
- 302万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 5614万
- 2023年6月30日 -52.58%
- 2662万
- 2023年9月30日 -61.02%
- 1038万
- 2023年12月31日
- -5466万
- 2024年3月31日 -75.1%
- -9571万
- 2024年6月30日 -116.72%
- -2億743万
- 2024年9月30日 -72.16%
- -3億5712万
- 2025年9月30日
- -2億9065万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2025/12/24 15:32
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。
4.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△321,376千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る一般管理費であります。
(2)その他の項目の減価償却費の調整額66千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用に係る減価償却費であります。
(3)その他の項目の減損損失の調整額1,006千円は、共用資産に係る減損損失であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。
3.セグメント資産については、事業セグメントに資産を配分していないため記載しておりません。ただし、配分されていない償却資産の減価償却費は、合理的な配賦基準で各事業セグメントに配賦しております。2025/12/24 15:32 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2025/12/24 15:32
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような市場環境の中で、当社グループはエンターテイメント事業において、主力サービスである「マンガBANG!」の収益性の改善及びオリジナル作品の制作を強化するとともに、前期に立ち上げたITソリューション事業において、事業の立上げ及び拡大に向けた先行投資に注力しました。2025/12/24 15:32
以上の結果、当連結会計年度における売上高は2,843,175千円(前年同期比20.7%減)、営業損失は361,169千円(前年同期は営業損失400,612千円)、経常損失は357,578千円(前年同期は経常損失403,486千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は372,270千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失589,444千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。