- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2024/01/12 15:10- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2024/01/12 15:10- #3 減損損失に関する注記(連結)
前第2四半期連結累計期間(自 2022年6月1日 至 2022年11月30日)
当社グループは、第1四半期連結累計期間において、のれんの減損損失343百万円を計上しております。
減損損失の認識に至った経緯等
2024/01/12 15:10- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期連結累計期間においては、2023年6月に完全子会社化した株式会社フラクタにおいて新規顧客の獲得に苦戦したものの、Shopifyアプリによる収益の増加が順調に推移いたしました。また、前連結会計年度において、開発費用が先行し営業損失を計上していたテープス株式会社を連結子会社から持分法適用関連会社へ異動を行ったこと、それに加えて事業のコスト構造の見直し等を行い採算性の改善に取り組んだ結果、前第2四半期連結累計期間と比較し、増収損失減少となりました。
また、株式会社フラクタに関連するのれんについて、将来の事業計画を見直した結果、当初計画していた収益が見込めなくなったと判断したため、当第2四半期連結会計期間に減損損失としてのれんの未償却残高290百万円を特別損失に計上いたしました。
(2)財政状態の状況
2024/01/12 15:10- #5 財務制限条項に関する注記(連結)
各連結会計年度の各決算期末における借入人の連結ベースの債務償還年数を3年以下に維持すること。
なお、本件の「債務償還年数」とは、借入人の連結ベースで算定される、(ⅰ)ある連結会計年度末日における有利子負債から同連結会計年度末日における現預金及び運転資金(運転資金=売掛金・受取手形+前渡金+棚卸資産-買掛金・支払手形-未払金)を控除した金額を、(ⅱ)当該連結会計年度における当期純利益に同連結会計年度における減価償却費及びのれん償却額を足し戻した数値で除した数値をいう。
2024/01/12 15:10