- 7068
- 2026/08/28
- 時価
- 148億円
- PER 予
- 9.74倍
- 2020年以降
- 8.09-234.34倍
(2020-2026年) - PBR
- 4.04倍
- 2020年以降
- 2.79-20.85倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 3.22%
- ROE 予
- 41.52%
- ROA 予
- 17.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
フィードフォースグループ(7068)ののれんの推移 - 全期間
連結
- 2020年2月29日
- 4億6624万
- 2020年5月31日 -3.12%
- 4億5171万
- 2020年8月31日 -2.61%
- 4億3992万
- 2020年11月30日 -2.68%
- 4億2814万
- 2021年2月28日 -2.75%
- 4億1636万
- 2021年5月31日 -2.83%
- 4億457万
- 2021年8月31日 -2.91%
- 3億9279万
- 2021年11月30日 +91.64%
- 7億5276万
- 2022年2月28日 +72.42%
- 12億9793万
- 2022年5月31日 -2.77%
- 12億6200万
- 2022年8月31日 -30.03%
- 8億8300万
- 2022年11月30日 -2.94%
- 8億5700万
- 2023年2月28日 -3.03%
- 8億3100万
- 2023年5月31日 -25.99%
- 6億1500万
- 2023年8月31日 -3.41%
- 5億9400万
- 2023年11月30日 -51.85%
- 2億8600万
- 2024年2月29日 -4.2%
- 2億7400万
- 2024年5月31日 -4.01%
- 2億6300万
- 2024年8月31日 -4.56%
- 2億5100万
- 2024年11月30日 -4.78%
- 2億3900万
- 2025年2月28日 -5.02%
- 2億2700万
- 2025年5月31日 -4.85%
- 2億1600万
- 2025年8月31日 -5.56%
- 2億400万
- 2025年11月30日 -5.88%
- 1億9200万
- 2026年2月28日 -6.25%
- 1億8000万
- 2026年5月31日 +36.11%
- 2億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2026/08/24 16:00
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と概ね同一であります。なお、当社グループは、事業セグメントに資産を配分しておりませんが、減価償却費及びのれんの償却額についてはその使用状況によった合理的な基準に従い、事業セグメントに配分しております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 事業等のリスク
- しかしながら、新規事業が計画どおりに成長しない場合、事業再編により顧客若しくは人材が流出した場合、M&A後の統合が円滑に進まない場合又は想定したシナジーが得られない場合、投資資金を回収できず、追加費用又は損失が発生し、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。2026/08/24 16:00
(11)のれん及び顧客関連資産の減損について
当社グループは、2026年5月31日現在、連結貸借対照表にのれん245百万円及び顧客関連資産392百万円を計上しております。これらの資産については、事業計画と実績の比較その他の方法により、回収可能性を継続的に検討しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間(10年)で均等償却することとしております。2026/08/24 16:00 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と概ね同一であります。なお、当社グループは、事業セグメントに資産を配分しておりませんが、減価償却費及びのれんの償却額についてはその使用状況によった合理的な基準に従い、事業セグメントに配分しております。2026/08/24 16:00 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/08/24 16:00
前連結会計年度(2025年5月31日) 当連結会計年度(2026年5月31日) 住民税均等割額 0.1 0.1 のれん償却額 1.1 0.8 評価性引当額の増減 △0.6 △7.4 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2026/08/24 16:00
当連結会計年度末における固定資産は、1,214百万円となり、前連結会計年度末に比べ14百万円減少いたしました。これは主に繰延税金資産が57百万円、及びのれんが29百万円増加した一方、顧客関連資産が109百万円減少したことによるものであります。
(流動負債) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、在外連結子会社の資産及び負債並びに収益及び費用は決算日の直物為替相場により換算し、換算差額は、純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2026/08/24 16:00
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間(10年)で均等償却することとしております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/08/24 16:00
(のれん及び顧客関連資産に係る評価)
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額