ライフドリンクカンパニー(2585)の全事業営業利益の推移 - 全期間
連結
- 2022年3月31日
- 22億5100万
- 2023年3月31日 +38.43%
- 31億1600万
- 2023年6月30日 -54.88%
- 14億600万
- 2023年9月30日 +106.97%
- 29億1000万
- 2023年12月31日 +38.45%
- 40億2900万
- 2024年3月31日 +16.95%
- 47億1200万
- 2024年6月30日 -73.6%
- 12億4400万
- 2024年9月30日 +146.06%
- 30億6100万
- 2024年12月31日 +37.6%
- 42億1200万
- 2025年3月31日 +12.58%
- 47億4200万
- 2025年6月30日 -68.03%
- 15億1600万
- 2025年9月30日 +133.31%
- 35億3700万
- 2025年12月31日 +30.68%
- 46億2200万
個別
- 2021年3月31日
- 13億8600万
- 2021年9月30日 -5.41%
- 13億1100万
- 2021年12月31日 +45.31%
- 19億500万
- 2022年3月31日 +18.16%
- 22億5100万
- 2022年6月30日 -67.04%
- 7億4200万
- 2022年9月30日 +127.63%
- 16億8900万
- 2022年12月31日 +47.54%
- 24億9200万
- 2023年3月31日 +26.16%
- 31億4400万
- 2024年3月31日 +40.84%
- 44億2800万
- 2025年3月31日 +4.7%
- 46億3600万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- なお、業務執行取締役の業績連動報酬(利益連動給与)の総額は20百万円を上限として、上記方針に基づき、2025年3月期の当社のEBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)の目標に対して、以下の達成率に応じた達成係数を乗じて支給することとしております。算定基準にEBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)を採用している理由は、本業の業績指標を示す営業利益と一過性の償却費負担に過度に左右されることがなく、業績向上への意欲や士気を一層高めることができると考えているためであります。2025/06/24 16:00
- #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標2025/06/24 16:00
当社グループは、経営方針、経営戦略及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として、本業の業績指標を示す営業利益と一過性の償却費負担に過度に左右されることがない業績指標を示すEBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)を用いております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のもと、当社は「高品質で価格競争力を持った商品」の供給を強みとして、御殿場工場の早期フル生産化への取り組みや新たなM&Aを通じた生産量の拡大及び販売先の確保に努めてまいりました。また、M&A後のシナジー効果の最大化に向けた取り組みやEC/D2C(※)モデルへのチャレンジを進めてまいりました。2025/06/24 16:00
その結果、当連結会計年度の経営成績は売上高が44,537百万円(前期比16.5%増)、営業利益が4,742百万円(同0.6%増)、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)が6,560百万円(同12.3%増)、経常利益が4,712百万円(同2.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益が3,392百万円(同7.5%増)となりました。
なお、当社グループはドリンク・リーフ事業のみの単一セグメントであるため、セグメントごとの業績の記載を省略しております。