8951 日本ビルファンド投資法人

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    有価証券報告書(内国投資証券)-第34期(平成30年1月1日-平成30年6月30日)

    【提出】
    2018/09/27 15:22
    【資料】
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    【項目】
    48項目
    (4)【金銭の分配に係る計算書】
    (単位:円)
    科目第33期
    自 2017年7月1日
    至 2017年12月31日
    第34期
    自 2018年1月1日
    至 2018年6月30日
    Ⅰ 当期未処分利益14,682,708,58914,010,450,419
    Ⅱ 分配金の額13,230,440,00013,625,800,000
    (投資口1口当たり分配金の額)(9,370)(9,650)
    Ⅲ 任意積立金
    圧縮積立金繰入額1,452,268,589383,717,368
    Ⅳ 次期繰越利益0933,051

    分配金の額の算出方法本投資法人の規約第14条第1項に定める「租税特別措置法第67条の15(以下、「投資法人の課税の特例」という。)に規定される本投資法人の配当可能利益の額の100分の90に相当する金額を超えて分配する」旨の方針に従い、投資法人の課税の特例の適用により、利益分配金の最大額が損金算入されることを企図して、当期未処分利益から租税特別措置法第65条の7による圧縮積立金繰入額を控除し、その残額である13,230,440,000円を利益分配金として分配することとしました。
    なお、規約第14条第2項に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。
    本投資法人の規約第14条第1項に定める「租税特別措置法第67条の15(以下、「投資法人の課税の特例」という。)に規定される本投資法人の配当可能利益の額の100分の90に相当する金額を超えて分配する」旨の方針に従い、投資法人の課税の特例の適用により、利益分配金の最大額が損金算入されることを企図して、当期未処分利益から租税特別措置法第65条の7による圧縮積立金繰入額を控除し、その残額のうち1口当たりの分配金が1円未満となる端数部分を除いた全額である13,625,800,000円を利益分配金として分配することとしました。
    なお、規約第14条第2項に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。

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