8951 日本ビルファンド投資法人

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    有価証券報告書(内国投資証券)-第49期(2025/07/01-2025/12/31)

    【提出】
    2026/03/30 15:30
    【資料】
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    【項目】
    53項目
    (4)【金銭の分配に係る計算書】
    (単位:円)
    科目第48期
    自 2025年1月1日
    至 2025年6月30日
    第49期
    自 2025年7月1日
    至 2025年12月31日
    Ⅰ 当期未処分利益23,545,902,15419,299,856,290
    Ⅱ 任意積立金取崩額
    圧縮積立金取崩額1,927,243,710
    Ⅲ 分配金の額21,219,862,72521,227,100,000
    (投資口1口当たり分配金の額)(2,495)(2,454)
    Ⅳ 任意積立金
    圧縮積立金繰入額2,326,039,429
    Ⅴ 次期繰越利益00

    分配金の額の算出方法本投資法人の規約第14条第1項に定める「租税特別措置法第67条の15(以下、「投資法人の課税の特例」という。)に規定される本投資法人の配当可能利益の額の100分の90に相当する金額を超えて分配する」旨の方針に従い、投資法人の課税の特例の適用により、利益分配金の最大額が損金算入されることを企図して、当期未処分利益から租税特別措置法第65条の7による圧縮積立金繰入額を控除し、その残額である21,219,862,725円を利益分配金として分配することとしました。
    なお、規約第14条第2項に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。
    本投資法人の規約第14条第1項に定める「租税特別措置法第67条の15(以下、「投資法人の課税の特例」という。)に規定される本投資法人の配当可能利益の額の100分の90に相当する金額を超えて分配する」旨の方針に従い、当期未処分利益に圧縮積立金取崩額を加算したうえで、その全額である21,227,100,000円を利益分配金として分配することとしました。
    なお、規約第14条第2項に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。

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