有価証券報告書(内国投資証券)-第47期(2024/07/01-2024/12/31)

【提出】
2025/03/28 15:38
【資料】
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【項目】
53項目
(4)【金銭の分配に係る計算書】
(単位:円)
科目第46期
自 2024年1月1日
至 2024年6月30日
第47期
自 2024年7月1日
至 2024年12月31日
Ⅰ 当期未処分利益23,344,619,77222,666,339,601
Ⅱ 任意積立金取崩額
圧縮積立金取崩額543,222,221537,827,464
Ⅲ 分配金の額22,252,364,26220,939,199,210
(投資口1口当たり分配金の額)(13,082)(2,462)
Ⅳ 任意積立金
圧縮積立金繰入額1,635,477,7312,264,967,855
Ⅴ 次期繰越利益00

分配金の額の算出方法本投資法人の規約第14条第1項に定める「租税特別措置法第67条の15(以下、「投資法人の課税の特例」という。)に規定される本投資法人の配当可能利益の額の100分の90に相当する金額を超えて分配する」旨の方針に従い、投資法人の課税の特例の適用により、利益分配金の最大額が損金算入されることを企図して、当期未処分利益に圧縮積立金取崩額を加算したうえで、租税特別措置法第65条の7による圧縮積立金繰入額を控除し、その残額である22,252,364,262円を利益分配金として分配することとしました。
なお、規約第14条第2項に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。
本投資法人の規約第14条第1項に定める「租税特別措置法第67条の15(以下、「投資法人の課税の特例」という。)に規定される本投資法人の配当可能利益の額の100分の90に相当する金額を超えて分配する」旨の方針に従い、投資法人の課税の特例の適用により、利益分配金の最大額が損金算入されることを企図して、当期未処分利益に圧縮積立金取崩額を加算したうえで、租税特別措置法第65条の7による圧縮積立金繰入額を控除し、その残額である20,939,199,210円を利益分配金として分配することとしました。
なお、規約第14条第2項に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。

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