有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第24期(平成25年9月18日-平成26年3月17日)

【提出】
2014/06/06 9:05
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間末日の取扱い
平成26年3月15日が休日のため、特定期間末日を平成26年3月17日としております。

(貸借対照表に関する注記)
項目前期
(平成25年9月17日現在)
当期
(平成26年3月17日現在)
*1 期首元本額84,097,320,424円73,655,520,829円
期中追加設定元本額2,705,523,604円2,731,678,372円
期中一部解約元本額13,147,323,199円14,722,605,389円
*2 元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は、22,716,539,990円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は、17,540,289,383円であります。
3 受益権の総数73,655,520,829口61,664,593,812口

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
*1 分配金の計算過程
前期
自 平成25年3月16日
至 平成25年9月17日
当期
自 平成25年9月18日
至 平成26年3月17日
(平成25年3月16日から平成25年4月15日まで)計算期末における解約に伴う当期純損益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(132,466,835円)、解約に伴う当期純損益金額分配後の有価証券売買等損益から、費用を控除し繰越欠損金を補填した額(0円)、信託約款に規定される収益調整金(64,092,795円)及び分配準備積立金(1,132,772,592円)より、分配対象収益は、1,329,332,222円(1万口当たり162.01円)であり、うち114,862,651円(1万口当たり14円)を分配金額としております。(平成25年9月18日から平成25年10月15日まで)計算期末における解約に伴う当期純損益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(96,885,101円)、解約に伴う当期純損益金額分配後の有価証券売買等損益から、費用を控除し繰越欠損金を補填した額(0円)、信託約款に規定される収益調整金(99,612,536円)及び分配準備積立金(1,029,534,721円)より、分配対象収益は、1,226,032,358円(1万口当たり168.36円)であり、うち87,378,654円(1万口当たり12円)を分配金額としております。
(平成25年4月16日から平成25年5月15日まで)計算期末における解約に伴う当期純損益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(134,103,201円)、解約に伴う当期純損益金額分配後の有価証券売買等損益から、費用を控除し繰越欠損金を補填した額(0円)、信託約款に規定される収益調整金(68,295,343円)及び分配準備積立金(1,123,830,173円)より、分配対象収益は、1,326,228,717円(1万口当たり164.70円)であり、うち112,713,727円(1万口当たり14円)を分配金額としております。(平成25年10月16日から平成25年11月15日まで)計算期末における解約に伴う当期純損益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(110,141,154円)、解約に伴う当期純損益金額分配後の有価証券売買等損益から、費用を控除し繰越欠損金を補填した額(0円)、信託約款に規定される収益調整金(101,575,598円)及び分配準備積立金(1,005,603,206円)より、分配対象収益は、1,217,319,958円(1万口当たり171.94円)であり、うち84,944,596円(1万口当たり12円)を分配金額としております。
(平成25年5月16日から平成25年6月17日まで)計算期末における解約に伴う当期純損益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(81,184,723円)、解約に伴う当期純損益金額分配後の有価証券売買等損益から、費用を控除し繰越欠損金を補填した額(0円)、信託約款に規定される収益調整金(75,826,416円)及び分配準備積立金(1,109,919,566円)より、分配対象収益は、1,266,930,705円(1万口当たり161.09円)であり、うち94,362,770円(1万口当たり12円)を分配金額としております。(平成25年11月16日から平成25年12月16日まで)計算期末における解約に伴う当期純損益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(109,443,715円)、解約に伴う当期純損益金額分配後の有価証券売買等損益から、費用を控除し繰越欠損金を補填した額(0円)、信託約款に規定される収益調整金(100,941,524円)及び分配準備積立金(966,888,392円)より、分配対象収益は、1,177,273,631円(1万口当たり176.38円)であり、うち86,758,468円(1万口当たり13円)を分配金額としております。
(平成25年6月18日から平成25年7月16日まで)計算期末における解約に伴う当期純損益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(126,718,248円)、解約に伴う当期純損益金額分配後の有価証券売買等損益から、費用を控除し繰越欠損金を補填した額(0円)、信託約款に規定される収益調整金(79,570,997円)及び分配準備積立金(1,071,226,232円)より、分配対象収益は、1,277,515,477円(1万口当たり165.55円)であり、うち92,593,113円(1万口当たり12円)を分配金額としております。(平成25年12月17日から平成26年1月15日まで)計算期末における解約に伴う当期純損益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(103,850,266円)、解約に伴う当期純損益金額分配後の有価証券売買等損益から、費用を控除し繰越欠損金を補填した額(0円)、信託約款に規定される収益調整金(104,105,354円)及び分配準備積立金(935,716,253円)より、分配対象収益は、1,143,671,873円(1万口当たり179.75円)であり、うち82,707,484円(1万口当たり13円)を分配金額としております。
(平成25年7月17日から平成25年8月15日まで)計算期末における解約に伴う当期純損益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(80,386,295円)、解約に伴う当期純損益金額分配後の有価証券売買等損益から、費用を控除し繰越欠損金を補填した額(0円)、信託約款に規定される収益調整金(86,300,027円)及び分配準備積立金(1,071,758,969円)より、分配対象収益は、1,238,445,291円(1万口当たり164.27円)であり、うち90,455,800円(1万口当たり12円)を分配金額としております。(平成26年1月16日から平成26年2月17日まで)計算期末における解約に伴う当期純損益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(72,216,150円)、解約に伴う当期純損益金額分配後の有価証券売買等損益から、費用を控除し繰越欠損金を補填した額(0円)、信託約款に規定される収益調整金(112,458,337円)及び分配準備積立金(937,453,979円)より、分配対象収益は、1,122,128,466円(1万口当たり178.29円)であり、うち81,813,209円(1万口当たり13円)を分配金額としております。
(平成25年8月16日から平成25年9月17日まで)計算期末における解約に伴う当期純損益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(107,844,988円)、解約に伴う当期純損益金額分配後の有価証券売買等損益から、費用を控除し繰越欠損金を補填した額(0円)、信託約款に規定される収益調整金(90,374,227円)及び分配準備積立金(1,031,700,947円)より、分配対象収益は、1,229,920,162円(1万口当たり166.96円)であり、うち88,386,624円(1万口当たり12円)を分配金額としております。(平成26年2月18日から平成26年3月17日まで)計算期末における解約に伴う当期純損益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(83,212,221円)、解約に伴う当期純損益金額分配後の有価証券売買等損益から、費用を控除し繰越欠損金を補填した額(0円)、信託約款に規定される収益調整金(113,931,938円)及び分配準備積立金(905,634,662円)より、分配対象収益は、1,102,778,821円(1万口当たり178.81円)であり、うち80,163,971円(1万口当たり13円)を分配金額としております。

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区分前期
自 平成25年3月16日
至 平成25年9月17日
当期
自 平成25年9月18日
至 平成26年3月17日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき、有価証券等の金融商品に対する投資を行っております。同左
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する主な金融商品は、親投資信託受益証券であります。
また、当ファンドは親投資信託受益証券を通じて投資証券及びデリバティブ取引を保有し、これらは、価格変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、流動性リスク、信用リスク及びカントリーリスクに晒されています。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制当社は、投資リスクの管理のため、社内規程として「運用モニタリング規程」を制定し、運用部門とは独立した組織である運用管理部、リスク管理部によるモニタリング体制を構築しています。運用管理部はパフォーマンス分析・リスク分析、リスク管理部は信用リスク・流動性リスク・市場リスクのモニタリングを行っています。
モニタリング担当部署は定期的に海外業務管理委員会に報告を行っています。
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
区分前期
(平成25年9月17日現在)
当期
(平成26年3月17日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法有価証券
時価の算定方法は「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
デリバティブ取引
該当事項はありません。
上記以外の金融商品
上記以外の金融商品は短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
有価証券
同左

デリバティブ取引
同左
上記以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(平成25年9月17日現在)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券685,111,259
合計685,111,259

当期(平成26年3月17日現在)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券127,912,720
合計127,912,720

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
項目前期
(平成25年9月17日現在)
当期
(平成26年3月17日現在)
1口当たり純資産額0.6916円0.7156円
(1万口当たり純資産額)(6,916円)(7,156円)

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