有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第30期(平成28年9月16日-平成29年3月15日)

【提出】
2017/06/09 9:03
【資料】
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【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目前期
(平成28年 9月15日現在)
当期
(平成29年 3月15日現在)
*1投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額40,239,978,739円38,748,387,166円
期中追加設定元本額795,147,057円861,488,938円
期中一部解約元本額2,286,738,630円4,040,291,605円
*2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額10,961,202,551円7,970,409,267円
3受益権の総数38,748,387,166口35,569,584,499口

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 平成28年 3月16日
至 平成28年 9月15日
当期
自 平成28年 9月16日
至 平成29年 3月15日
*1分配金の計算過程*1分配金の計算過程
平成28年 3月16日から平成28年 4月15日まで平成28年 9月16日から平成28年10月17日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A42,927,294円費用控除後の配当等収益額A60,633,964円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C188,700,984円収益調整金額C243,778,572円
分配準備積立金額D2,986,555,721円分配準備積立金額D2,759,159,026円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,218,183,999円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,063,571,562円
当ファンドの期末残存口数F39,858,897,694口当ファンドの期末残存口数F38,420,251,634口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000807円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000797円
10,000口当たり分配金額H13円10,000口当たり分配金額H12円
収益分配金金額I=F×H/10,00051,816,567円収益分配金金額I=F×H/10,00046,104,301円
平成28年 4月16日から平成28年 5月16日まで平成28年10月18日から平成28年11月15日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A38,996,101円費用控除後の配当等収益額A52,555,135円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C191,842,594円収益調整金額C265,432,649円
分配準備積立金額D2,952,673,982円分配準備積立金額D2,745,965,456円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,183,512,677円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,063,953,240円
当ファンドの期末残存口数F39,583,238,322口当ファンドの期末残存口数F38,339,014,847口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000804円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000799円
10,000口当たり分配金額H13円10,000口当たり分配金額H12円
収益分配金金額I=F×H/10,00051,458,209円収益分配金金額I=F×H/10,00046,006,817円
平成28年 5月17日から平成28年 6月15日まで平成28年11月16日から平成28年12月15日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A41,491,399円費用控除後の配当等収益額A60,083,167円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C193,497,791円収益調整金額C263,452,233円
分配準備積立金額D2,918,144,328円分配準備積立金額D2,674,631,238円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,153,133,518円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,998,166,638円
当ファンドの期末残存口数F39,324,835,929口当ファンドの期末残存口数F37,323,815,359口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000801円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000803円
10,000口当たり分配金額H13円10,000口当たり分配金額H13円
収益分配金金額I=F×H/10,00051,122,286円収益分配金金額I=F×H/10,00048,520,959円
平成28年 6月16日から平成28年 7月15日まで平成28年12月16日から平成29年 1月16日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A41,791,949円費用控除後の配当等収益額A35,980,085円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C196,614,685円収益調整金額C260,025,697円
分配準備積立金額D2,881,890,579円分配準備積立金額D2,621,808,082円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,120,297,213円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,917,813,864円
当ファンドの期末残存口数F39,026,394,724口当ファンドの期末残存口数F36,465,303,554口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000799円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000800円
10,000口当たり分配金額H13円10,000口当たり分配金額H13円
収益分配金金額I=F×H/10,00050,734,313円収益分配金金額I=F×H/10,00047,404,894円
平成28年 7月16日から平成28年 8月15日まで平成29年 1月17日から平成29年 2月15日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A31,936,624円費用控除後の配当等収益額A44,752,867円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C203,218,538円収益調整金額C270,925,263円
分配準備積立金額D2,850,035,648円分配準備積立金額D2,567,176,990円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,085,190,810円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,882,855,120円
当ファンドの期末残存口数F38,817,656,190口当ファンドの期末残存口数F36,053,299,561口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000794円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000799円
10,000口当たり分配金額H12円10,000口当たり分配金額H13円
収益分配金金額I=F×H/10,00046,581,187円収益分配金金額I=F×H/10,00046,869,289円
平成28年 8月16日から平成28年 9月15日まで平成29年 2月16日から平成29年 3月15日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A41,650,197円費用控除後の配当等収益額A41,394,363円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C233,908,951円収益調整金額C273,917,821円
分配準備積立金額D2,799,456,349円分配準備積立金額D2,524,123,203円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,075,015,497円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,839,435,387円
当ファンドの期末残存口数F38,748,387,166口当ファンドの期末残存口数F35,569,584,499口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000793円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000798円
10,000口当たり分配金額H12円10,000口当たり分配金額H13円
収益分配金金額I=F×H/10,00046,498,064円収益分配金金額I=F×H/10,00046,240,459円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項
区分前期
自 平成28年 3月16日
至 平成28年 9月15日
当期
自 平成28年 9月16日
至 平成29年 3月15日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき、有価証券等の金融商品に対する投資を行っております。同左
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する主な金融商品は、親投資信託受益証券であります。
当ファンドは親投資信託受益証券を通じて投資を行うため、親投資信託受益証券と同様のリスクを伴います。当該親投資信託受益証券は、価格変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、流動性リスク、信用リスク及びカントリーリスクに晒されています。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドの投資リスク管理のため、海外業務管理委員会を設置し、パフォーマンス評価、リスク分析・評価及びコンプライアンス・チェックにつき審議します。
これらの審議結果に基づき、運用関連部署に対し必要な勧告または是正を命じることにより、適切な管理を行います。
同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項
区分前期
(平成28年 9月15日現在)
当期
(平成29年 3月15日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法有価証券有価証券
時価の算定方法は「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。同左
デリバティブ取引デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
上記以外の金融商品上記以外の金融商品
上記以外の金融商品は短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(平成28年 9月15日現在)
売買目的有価証券
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券359,259,763
合計359,259,763

当期(平成29年 3月15日現在)
売買目的有価証券
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△114,163,795
合計△114,163,795

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
項目前期
(平成28年 9月15日現在)
当期
(平成29年 3月15日現在)
1口当たり純資産額0.7171円0.7759円
(1万口当たり純資産額)(7,171円)(7,759円)

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