有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第31期(平成29年3月16日-平成29年9月15日)

【提出】
2017/12/04 9:19
【資料】
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【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目前期
(平成29年 3月15日現在)
当期
(平成29年 9月15日現在)
*1投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額38,748,387,166円35,569,584,499円
期中追加設定元本額861,488,938円1,656,595,606円
期中一部解約元本額4,040,291,605円2,579,954,349円
*2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額7,970,409,267円8,696,119,705円
3受益権の総数35,569,584,499口34,646,225,756口

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 平成28年 9月16日
至 平成29年 3月15日
当期
自 平成29年 3月16日
至 平成29年 9月15日
*1分配金の計算過程*1分配金の計算過程
平成28年 9月16日から平成28年10月17日まで平成29年 3月16日から平成29年 4月17日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A60,633,964円費用控除後の配当等収益額A35,578,601円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C243,778,572円収益調整金額C282,988,364円
分配準備積立金額D2,759,159,026円分配準備積立金額D2,491,992,458円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,063,571,562円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,810,559,423円
当ファンドの期末残存口数F38,420,251,634口当ファンドの期末残存口数F35,337,196,762口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000797円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000795円
10,000口当たり分配金額H12円10,000口当たり分配金額H13円
収益分配金金額I=F×H/10,00046,104,301円収益分配金金額I=F×H/10,00045,938,355円
平成28年10月18日から平成28年11月15日まで平成29年 4月18日から平成29年 5月15日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A52,555,135円費用控除後の配当等収益額A54,433,681円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C265,432,649円収益調整金額C283,117,374円
分配準備積立金額D2,745,965,456円分配準備積立金額D2,445,359,187円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,063,953,240円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,782,910,242円
当ファンドの期末残存口数F38,339,014,847口当ファンドの期末残存口数F34,875,077,407口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000799円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000797円
10,000口当たり分配金額H12円10,000口当たり分配金額H13円
収益分配金金額I=F×H/10,00046,006,817円収益分配金金額I=F×H/10,00045,337,600円
平成28年11月16日から平成28年12月15日まで平成29年 5月16日から平成29年 6月15日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A60,083,167円費用控除後の配当等収益額A36,776,031円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C263,452,233円収益調整金額C320,517,113円
分配準備積立金額D2,674,631,238円分配準備積立金額D2,424,594,556円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,998,166,638円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,781,887,700円
当ファンドの期末残存口数F37,323,815,359口当ファンドの期末残存口数F34,963,177,114口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000803円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000795円
10,000口当たり分配金額H13円10,000口当たり分配金額H13円
収益分配金金額I=F×H/10,00048,520,959円収益分配金金額I=F×H/10,00045,452,130円
平成28年12月16日から平成29年 1月16日まで平成29年 6月16日から平成29年 7月18日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A35,980,085円費用控除後の配当等収益額A53,994,516円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C260,025,697円収益調整金額C326,164,785円
分配準備積立金額D2,621,808,082円分配準備積立金額D2,376,349,997円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,917,813,864円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,756,509,298円
当ファンドの期末残存口数F36,465,303,554口当ファンドの期末残存口数F34,528,902,751口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000800円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000798円
10,000口当たり分配金額H13円10,000口当たり分配金額H13円
収益分配金金額I=F×H/10,00047,404,894円収益分配金金額I=F×H/10,00044,887,573円
平成29年 1月17日から平成29年 2月15日まで平成29年 7月19日から平成29年 8月15日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A44,752,867円費用控除後の配当等収益額A37,643,896円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C270,925,263円収益調整金額C378,432,582円
分配準備積立金額D2,567,176,990円分配準備積立金額D2,361,952,860円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,882,855,120円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,778,029,338円
当ファンドの期末残存口数F36,053,299,561口当ファンドの期末残存口数F34,888,634,797口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000799円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000796円
10,000口当たり分配金額H13円10,000口当たり分配金額H13円
収益分配金金額I=F×H/10,00046,869,289円収益分配金金額I=F×H/10,00045,355,225円
平成29年 2月16日から平成29年 3月15日まで平成29年 8月16日から平成29年 9月15日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A41,394,363円費用控除後の配当等収益額A44,825,650円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C273,917,821円収益調整金額C381,846,072円
分配準備積立金額D2,524,123,203円分配準備積立金額D2,331,867,252円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,839,435,387円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,758,538,974円
当ファンドの期末残存口数F35,569,584,499口当ファンドの期末残存口数F34,646,225,756口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000798円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000796円
10,000口当たり分配金額H13円10,000口当たり分配金額H13円
収益分配金金額I=F×H/10,00046,240,459円収益分配金金額I=F×H/10,00045,040,093円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項
区分前期
自 平成28年 9月16日
至 平成29年 3月15日
当期
自 平成29年 3月16日
至 平成29年 9月15日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき、有価証券等の金融商品に対する投資を行っております。同左
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する主な金融商品は、親投資信託受益証券であります。
当ファンドは親投資信託受益証券を通じて投資を行うため、親投資信託受益証券と同様のリスクを伴います。当該親投資信託受益証券は、価格変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、流動性リスク、信用リスク及びカントリーリスクに晒されています。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドの投資リスク管理のため、海外業務管理委員会を設置し、パフォーマンス評価、リスク分析・評価及びコンプライアンス・チェックにつき審議します。
これらの審議結果に基づき、運用関連部署に対し必要な勧告または是正を命じることにより、適切な管理を行います。
同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項
区分前期
(平成29年 3月15日現在)
当期
(平成29年 9月15日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法有価証券有価証券
時価の算定方法は「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。同左
デリバティブ取引デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
上記以外の金融商品上記以外の金融商品
上記以外の金融商品は短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(平成29年 3月15日現在)
売買目的有価証券
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△114,163,795
合計△114,163,795

当期(平成29年 9月15日現在)
売買目的有価証券
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券98,951,749
合計98,951,749

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
項目前期
(平成29年 3月15日現在)
当期
(平成29年 9月15日現在)
1口当たり純資産額0.7759円0.7490円
(1万口当たり純資産額)(7,759円)(7,490円)

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