有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第34期(平成30年9月19日-平成31年3月15日)

【提出】
2019/06/07 9:01
【資料】
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【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目前期
(平成30年 9月18日現在)
当期
(平成31年 3月15日現在)
*1投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額33,057,663,327円31,298,075,495円
期中追加設定元本額523,155,615円657,206,126円
期中一部解約元本額2,282,743,447円2,117,387,664円
*2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額8,470,957,029円7,866,569,091円
3受益権の総数31,298,075,495口29,837,893,957口

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 平成30年 3月16日
至 平成30年 9月18日
当期
自 平成30年 9月19日
至 平成31年 3月15日
*1分配金の計算過程*1分配金の計算過程
平成30年 3月16日から平成30年 4月16日まで平成30年 9月19日から平成30年10月15日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A49,460,898円費用控除後の配当等収益額A41,513,929円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C434,968,540円収益調整金額C458,231,125円
分配準備積立金額D2,134,858,275円分配準備積立金額D1,999,007,652円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,619,287,713円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,498,752,706円
当ファンドの期末残存口数F32,922,027,965口当ファンドの期末残存口数F31,006,618,074口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000795円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000805円
10,000口当たり分配金額H12円10,000口当たり分配金額H13円
収益分配金金額I=F×H/10,00039,506,433円収益分配金金額I=F×H/10,00040,308,603円
平成30年 4月17日から平成30年 5月15日まで平成30年10月16日から平成30年11月15日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A49,735,505円費用控除後の配当等収益額A53,100,432円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C443,732,914円収益調整金額C456,600,368円
分配準備積立金額D2,116,170,866円分配準備積立金額D1,980,175,049円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,609,639,285円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,489,875,849円
当ファンドの期末残存口数F32,664,885,553口当ファンドの期末残存口数F30,733,146,074口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000798円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000810円
10,000口当たり分配金額H12円10,000口当たり分配金額H13円
収益分配金金額I=F×H/10,00039,197,862円収益分配金金額I=F×H/10,00039,953,089円
平成30年 5月16日から平成30年 6月15日まで平成30年11月16日から平成30年12月17日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A49,314,965円費用控除後の配当等収益額A50,334,418円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C445,557,175円収益調整金額C453,158,723円
分配準備積立金額D2,094,129,131円分配準備積立金額D1,967,404,365円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,589,001,271円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,470,897,506円
当ファンドの期末残存口数F32,272,704,893口当ファンドの期末残存口数F30,364,700,692口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000802円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000813円
10,000口当たり分配金額H12円10,000口当たり分配金額H13円
収益分配金金額I=F×H/10,00038,727,245円収益分配金金額I=F×H/10,00039,474,110円
平成30年 6月16日から平成30年 7月17日まで平成30年12月18日から平成31年 1月15日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A50,967,071円費用控除後の配当等収益額A37,924,754円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C444,592,085円収益調整金額C463,023,133円
分配準備積立金額D2,084,919,771円分配準備積立金額D1,966,512,553円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,580,478,927円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,467,460,440円
当ファンドの期末残存口数F32,009,585,212口当ファンドの期末残存口数F30,339,916,882口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000806円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000813円
10,000口当たり分配金額H13円10,000口当たり分配金額H13円
収益分配金金額I=F×H/10,00041,612,460円収益分配金金額I=F×H/10,00039,441,891円
平成30年 7月18日から平成30年 8月15日まで平成31年 1月16日から平成31年 2月15日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A40,982,179円費用控除後の配当等収益額A51,010,194円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C442,526,769円収益調整金額C466,157,816円
分配準備積立金額D2,068,468,879円分配準備積立金額D1,943,821,067円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,551,977,827円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,460,989,077円
当ファンドの期末残存口数F31,657,555,822口当ファンドの期末残存口数F30,114,302,848口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000806円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000817円
10,000口当たり分配金額H13円10,000口当たり分配金額H13円
収益分配金金額I=F×H/10,00041,154,822円収益分配金金額I=F×H/10,00039,148,593円
平成30年 8月16日から平成30年 9月18日まで平成31年 2月16日から平成31年 3月15日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A38,551,953円費用控除後の配当等収益額A51,695,740円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C444,165,386円収益調整金額C465,035,139円
分配準備積立金額D2,038,221,776円分配準備積立金額D1,934,645,134円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,520,939,115円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,451,376,013円
当ファンドの期末残存口数F31,298,075,495口当ファンドの期末残存口数F29,837,893,957口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000805円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000821円
10,000口当たり分配金額H13円10,000口当たり分配金額H13円
収益分配金金額I=F×H/10,00040,687,498円収益分配金金額I=F×H/10,00038,789,262円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項
区分前期
自 平成30年 3月16日
至 平成30年 9月18日
当期
自 平成30年 9月19日
至 平成31年 3月15日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき、有価証券等の金融商品に対する投資を行っております。同左
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する主な金融商品は、親投資信託受益証券であります。
当ファンドは親投資信託受益証券を通じて投資を行うため、親投資信託受益証券と同様のリスクを伴います。当該親投資信託受益証券は、価格変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、流動性リスク、信用リスク及びカントリーリスクに晒されています。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドの投資リスク管理のため、海外業務管理委員会を設置し、パフォーマンス評価、リスク分析・評価及びコンプライアンス・チェックにつき審議します。
これらの審議結果に基づき、運用関連部署に対し必要な勧告または是正を命じることにより、適切な管理を行います。
同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項
区分前期
(平成30年 9月18日現在)
当期
(平成31年 3月15日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法有価証券有価証券
時価の算定方法は「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。同左
デリバティブ取引デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
上記以外の金融商品上記以外の金融商品
上記以外の金融商品は短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(平成30年 9月18日現在)
売買目的有価証券
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券19,506,996
合計19,506,996

当期(平成31年 3月15日現在)
売買目的有価証券
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券359,421,079
合計359,421,079

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)
項目前期
(平成30年 9月18日現在)
当期
(平成31年 3月15日現在)
1口当たり純資産額0.7293円0.7364円
(1万口当たり純資産額)(7,293円)(7,364円)

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