有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第33期(平成30年3月16日-平成30年9月18日)

【提出】
2018/12/10 9:11
【資料】
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【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間末日の取扱い
平成30年 9月15日が休日のため、特定期間末日を平成30年 9月18日としております。

(貸借対照表に関する注記)
項目前期
(平成30年 3月15日現在)
当期
(平成30年 9月18日現在)
*1投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額34,646,225,756円33,057,663,327円
期中追加設定元本額1,049,350,007円523,155,615円
期中一部解約元本額2,637,912,436円2,282,743,447円
*2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額9,937,870,036円8,470,957,029円
3受益権の総数33,057,663,327口31,298,075,495口

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 平成29年 9月16日
至 平成30年 3月15日
当期
自 平成30年 3月16日
至 平成30年 9月18日
*1分配金の計算過程*1分配金の計算過程
平成29年 9月16日から平成29年10月16日まで平成30年 3月16日から平成30年 4月16日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A50,849,451円費用控除後の配当等収益額A49,460,898円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C376,897,357円収益調整金額C434,968,540円
分配準備積立金額D2,291,091,847円分配準備積立金額D2,134,858,275円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,718,838,655円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,619,287,713円
当ファンドの期末残存口数F34,065,051,339口当ファンドの期末残存口数F32,922,027,965口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000798円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000795円
10,000口当たり分配金額H13円10,000口当たり分配金額H12円
収益分配金金額I=F×H/10,00044,284,566円収益分配金金額I=F×H/10,00039,506,433円
平成29年10月17日から平成29年11月15日まで平成30年 4月17日から平成30年 5月15日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A49,030,928円費用控除後の配当等収益額A49,735,505円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C372,447,174円収益調整金額C443,732,914円
分配準備積立金額D2,257,203,710円分配準備積立金額D2,116,170,866円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,678,681,812円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,609,639,285円
当ファンドの期末残存口数F33,492,871,971口当ファンドの期末残存口数F32,664,885,553口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000799円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000798円
10,000口当たり分配金額H13円10,000口当たり分配金額H12円
収益分配金金額I=F×H/10,00043,540,733円収益分配金金額I=F×H/10,00039,197,862円
平成29年11月16日から平成29年12月15日まで平成30年 5月16日から平成30年 6月15日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A37,091,100円費用控除後の配当等収益額A49,314,965円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C389,345,848円収益調整金額C445,557,175円
分配準備積立金額D2,231,219,678円分配準備積立金額D2,094,129,131円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,657,656,626円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,589,001,271円
当ファンドの期末残存口数F33,306,910,875口当ファンドの期末残存口数F32,272,704,893口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000797円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000802円
10,000口当たり分配金額H13円10,000口当たり分配金額H12円
収益分配金金額I=F×H/10,00043,298,984円収益分配金金額I=F×H/10,00038,727,245円
平成29年12月16日から平成30年 1月15日まで平成30年 6月16日から平成30年 7月17日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A35,809,851円費用控除後の配当等収益額A50,967,071円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C392,062,044円収益調整金額C444,592,085円
分配準備積立金額D2,203,872,252円分配準備積立金額D2,084,919,771円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,631,744,147円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,580,478,927円
当ファンドの期末残存口数F33,071,943,218口当ファンドの期末残存口数F32,009,585,212口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000795円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000806円
10,000口当たり分配金額H13円10,000口当たり分配金額H13円
収益分配金金額I=F×H/10,00042,993,526円収益分配金金額I=F×H/10,00041,612,460円
平成30年 1月16日から平成30年 2月15日まで平成30年 7月18日から平成30年 8月15日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A34,448,548円費用控除後の配当等収益額A40,982,179円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C423,974,297円収益調整金額C442,526,769円
分配準備積立金額D2,174,481,748円分配準備積立金額D2,068,468,879円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,632,904,593円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,551,977,827円
当ファンドの期末残存口数F33,193,376,631口当ファンドの期末残存口数F31,657,555,822口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000793円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000806円
10,000口当たり分配金額H12円10,000口当たり分配金額H13円
収益分配金金額I=F×H/10,00039,832,051円収益分配金金額I=F×H/10,00041,154,822円
平成30年 2月16日から平成30年 3月15日まで平成30年 8月16日から平成30年 9月18日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A37,567,987円費用控除後の配当等収益額A38,551,953円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C433,753,185円収益調整金額C444,165,386円
分配準備積立金額D2,148,751,560円分配準備積立金額D2,038,221,776円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,620,072,732円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,520,939,115円
当ファンドの期末残存口数F33,057,663,327口当ファンドの期末残存口数F31,298,075,495口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000792円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000805円
10,000口当たり分配金額H12円10,000口当たり分配金額H13円
収益分配金金額I=F×H/10,00039,669,195円収益分配金金額I=F×H/10,00040,687,498円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項
区分前期
自 平成29年 9月16日
至 平成30年 3月15日
当期
自 平成30年 3月16日
至 平成30年 9月18日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき、有価証券等の金融商品に対する投資を行っております。同左
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する主な金融商品は、親投資信託受益証券であります。
当ファンドは親投資信託受益証券を通じて投資を行うため、親投資信託受益証券と同様のリスクを伴います。当該親投資信託受益証券は、価格変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、流動性リスク、信用リスク及びカントリーリスクに晒されています。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドの投資リスク管理のため、海外業務管理委員会を設置し、パフォーマンス評価、リスク分析・評価及びコンプライアンス・チェックにつき審議します。
これらの審議結果に基づき、運用関連部署に対し必要な勧告または是正を命じることにより、適切な管理を行います。
同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項
区分前期
(平成30年 3月15日現在)
当期
(平成30年 9月18日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法有価証券有価証券
時価の算定方法は「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。同左
デリバティブ取引デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
上記以外の金融商品上記以外の金融商品
上記以外の金融商品は短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(平成30年 3月15日現在)
売買目的有価証券
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△83,880,979
合計△83,880,979

当期(平成30年 9月18日現在)
売買目的有価証券
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券19,506,996
合計19,506,996

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)
項目前期
(平成30年 3月15日現在)
当期
(平成30年 9月18日現在)
1口当たり純資産額0.6994円0.7293円
(1万口当たり純資産額)(6,994円)(7,293円)

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