フランクリン・テンプルトン米国政府証券ファンド

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第32期(平成29年9月16日-平成30年3月15日)

    【提出】
    2018/06/08 9:13
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    【項目】
    48項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項目前期
    (平成29年 9月15日現在)
    当期
    (平成30年 3月15日現在)
    *1投資信託財産に係る元本の状況
    期首元本額35,569,584,499円34,646,225,756円
    期中追加設定元本額1,656,595,606円1,049,350,007円
    期中一部解約元本額2,579,954,349円2,637,912,436円
    *2元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額8,696,119,705円9,937,870,036円
    3受益権の総数34,646,225,756口33,057,663,327口

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    前期
    自 平成29年 3月16日
    至 平成29年 9月15日
    当期
    自 平成29年 9月16日
    至 平成30年 3月15日
    *1分配金の計算過程*1分配金の計算過程
    平成29年 3月16日から平成29年 4月17日まで平成29年 9月16日から平成29年10月16日まで
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A35,578,601円費用控除後の配当等収益額A50,849,451円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C282,988,364円収益調整金額C376,897,357円
    分配準備積立金額D2,491,992,458円分配準備積立金額D2,291,091,847円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,810,559,423円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,718,838,655円
    当ファンドの期末残存口数F35,337,196,762口当ファンドの期末残存口数F34,065,051,339口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000795円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000798円
    10,000口当たり分配金額H13円10,000口当たり分配金額H13円
    収益分配金金額I=F×H/10,00045,938,355円収益分配金金額I=F×H/10,00044,284,566円
    平成29年 4月18日から平成29年 5月15日まで平成29年10月17日から平成29年11月15日まで
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A54,433,681円費用控除後の配当等収益額A49,030,928円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C283,117,374円収益調整金額C372,447,174円
    分配準備積立金額D2,445,359,187円分配準備積立金額D2,257,203,710円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,782,910,242円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,678,681,812円
    当ファンドの期末残存口数F34,875,077,407口当ファンドの期末残存口数F33,492,871,971口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000797円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000799円
    10,000口当たり分配金額H13円10,000口当たり分配金額H13円
    収益分配金金額I=F×H/10,00045,337,600円収益分配金金額I=F×H/10,00043,540,733円
    平成29年 5月16日から平成29年 6月15日まで平成29年11月16日から平成29年12月15日まで
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A36,776,031円費用控除後の配当等収益額A37,091,100円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C320,517,113円収益調整金額C389,345,848円
    分配準備積立金額D2,424,594,556円分配準備積立金額D2,231,219,678円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,781,887,700円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,657,656,626円
    当ファンドの期末残存口数F34,963,177,114口当ファンドの期末残存口数F33,306,910,875口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000795円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000797円
    10,000口当たり分配金額H13円10,000口当たり分配金額H13円
    収益分配金金額I=F×H/10,00045,452,130円収益分配金金額I=F×H/10,00043,298,984円
    平成29年 6月16日から平成29年 7月18日まで平成29年12月16日から平成30年 1月15日まで
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A53,994,516円費用控除後の配当等収益額A35,809,851円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C326,164,785円収益調整金額C392,062,044円
    分配準備積立金額D2,376,349,997円分配準備積立金額D2,203,872,252円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,756,509,298円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,631,744,147円
    当ファンドの期末残存口数F34,528,902,751口当ファンドの期末残存口数F33,071,943,218口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000798円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000795円
    10,000口当たり分配金額H13円10,000口当たり分配金額H13円
    収益分配金金額I=F×H/10,00044,887,573円収益分配金金額I=F×H/10,00042,993,526円
    平成29年 7月19日から平成29年 8月15日まで平成30年 1月16日から平成30年 2月15日まで
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A37,643,896円費用控除後の配当等収益額A34,448,548円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C378,432,582円収益調整金額C423,974,297円
    分配準備積立金額D2,361,952,860円分配準備積立金額D2,174,481,748円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,778,029,338円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,632,904,593円
    当ファンドの期末残存口数F34,888,634,797口当ファンドの期末残存口数F33,193,376,631口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000796円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000793円
    10,000口当たり分配金額H13円10,000口当たり分配金額H12円
    収益分配金金額I=F×H/10,00045,355,225円収益分配金金額I=F×H/10,00039,832,051円
    平成29年 8月16日から平成29年 9月15日まで平成30年 2月16日から平成30年 3月15日まで
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A44,825,650円費用控除後の配当等収益額A37,567,987円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C381,846,072円収益調整金額C433,753,185円
    分配準備積立金額D2,331,867,252円分配準備積立金額D2,148,751,560円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,758,538,974円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,620,072,732円
    当ファンドの期末残存口数F34,646,225,756口当ファンドの期末残存口数F33,057,663,327口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000796円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000792円
    10,000口当たり分配金額H13円10,000口当たり分配金額H12円
    収益分配金金額I=F×H/10,00045,040,093円収益分配金金額I=F×H/10,00039,669,195円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ金融商品の状況に関する事項
    区分前期
    自 平成29年 3月16日
    至 平成29年 9月15日
    当期
    自 平成29年 9月16日
    至 平成30年 3月15日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき、有価証券等の金融商品に対する投資を行っております。同左
    2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する主な金融商品は、親投資信託受益証券であります。
    当ファンドは親投資信託受益証券を通じて投資を行うため、親投資信託受益証券と同様のリスクを伴います。当該親投資信託受益証券は、価格変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、流動性リスク、信用リスク及びカントリーリスクに晒されています。
    同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドの投資リスク管理のため、海外業務管理委員会を設置し、パフォーマンス評価、リスク分析・評価及びコンプライアンス・チェックにつき審議します。
    これらの審議結果に基づき、運用関連部署に対し必要な勧告または是正を命じることにより、適切な管理を行います。
    同左

    Ⅱ金融商品の時価等に関する事項
    区分前期
    (平成29年 9月15日現在)
    当期
    (平成30年 3月15日現在)
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
    2.時価の算定方法有価証券有価証券
    時価の算定方法は「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。同左
    デリバティブ取引デリバティブ取引
    該当事項はありません。同左
    上記以外の金融商品上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品は短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (有価証券に関する注記)
    前期(平成29年 9月15日現在)
    売買目的有価証券
    種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券98,951,749
    合計98,951,749

    当期(平成30年 3月15日現在)
    売買目的有価証券
    種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券△83,880,979
    合計△83,880,979

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (1口当たり情報)
    項目前期
    (平成29年 9月15日現在)
    当期
    (平成30年 3月15日現在)
    1口当たり純資産額0.7490円0.6994円
    (1万口当たり純資産額)(7,490円)(6,994円)

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