有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第24期(平成25年12月17日-平成26年6月16日)

【提出】
2014/09/12 9:17
【資料】
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【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分前期
自 2013年6月18日
至 2013年12月16日
当期
自 2013年12月17日
至 2014年6月16日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
同左
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間の取扱い
2013年6月15日及びその翌日が休業日のため、当特定期間期首は2013年6月18日としております。また、2013年12月15日が休業日のため、当特定期間末日は2013年12月16日としております。
特定期間の取扱い
2013年12月15日が休業日のため、当特定期間期首は2013年12月17日としております。また、2014年6月15日が休業日のため、当特定期間末日は2014年6月16日としております。

(貸借対照表に関する注記)
区分前期
(2013年12月16日現在)
当期
(2014年6月16日現在)
1.元本の推移
期首元本額133,189,778,636円120,193,406,614円
期中追加設定元本額1,056,327,261円1,531,945,490円
期中一部解約元本額14,052,699,283円10,360,598,389円
2.受益権の総数120,193,406,614口111,364,753,715口
3.元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額は15,066,985,250円であります。純資産額が元本総額を下回っており、その差額は13,999,140,571円であります。

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区分前期
自 2013年6月18日
至 2013年12月16日
当期
自 2013年12月17日
至 2014年6月16日
分配金の計算過程
2013年6月18日から
2013年7月16日までの計算期間
2013年12月17日から
2014年1月15日までの計算期間
費用控除後の配当等収益額262,596,327円293,402,236円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額12,706,490,558円9,765,067,151円
分配準備積立金額34,699円119,281円
本ファンドの分配対象収益額12,969,121,584円10,058,588,668円
本ファンドの期末残存口数131,535,826,990口117,070,853,605口
1口当たり収益分配対象額0.098597円0.085918円
1口当たり分配金額0.0045円0.0045円
収益分配金金額591,911,221円526,818,841円
2013年7月17日から
2013年8月15日までの計算期間
2014年1月16日から
2014年2月17日までの計算期間
費用控除後の配当等収益額224,421,859円245,022,038円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額12,220,865,388円9,443,545,161円
分配準備積立金額84,322円140,134円
本ファンドの分配対象収益額12,445,371,569円9,688,707,333円
本ファンドの期末残存口数129,869,639,960口115,973,865,262口
1口当たり収益分配対象額0.095829円0.083542円
1口当たり分配金額0.0045円0.0045円
収益分配金金額584,413,379円521,882,393円
2013年8月16日から
2013年9月17日までの計算期間
2014年2月18日から
2014年3月17日までの計算期間
費用控除後の配当等収益額283,893,509円269,637,179円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額11,695,187,620円9,077,758,189円
分配準備積立金額90,053円108,140円
本ファンドの分配対象収益額11,979,171,182円9,347,503,508円
本ファンドの期末残存口数128,051,044,440口114,843,079,425口
1口当たり収益分配対象額0.093549円0.081393円
1口当たり分配金額0.0045円0.0045円
収益分配金金額576,229,699円516,793,857円

区分前期
自 2013年6月18日
至 2013年12月16日
当期
自 2013年12月17日
至 2014年6月16日
2013年9月18日から
2013年10月15日までの計算期間
2014年3月18日から
2014年4月15日までの計算期間
費用控除後の配当等収益額352,734,691円360,604,854円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額11,257,799,023円8,726,219,137円
分配準備積立金額93,089円205,702円
本ファンドの分配対象収益額11,610,626,803円9,087,029,693円
本ファンドの期末残存口数126,417,238,724口113,474,152,279口
1口当たり収益分配対象額0.091843円0.080080円
1口当たり分配金額0.0045円0.0045円
収益分配金金額568,877,574円510,633,685円
2013年10月16日から
2013年11月15日までの計算期間
2014年4月16日から
2014年5月15日までの計算期間
費用控除後の配当等収益額315,186,859円254,547,104円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額10,853,453,161円8,515,563,961円
分配準備積立金額121,310円187,996円
本ファンドの分配対象収益額11,168,761,330円8,770,299,061円
本ファンドの期末残存口数124,256,654,219口112,664,759,242口
1口当たり収益分配対象額0.089884円0.077844円
1口当たり分配金額0.0045円0.0045円
収益分配金金額559,154,943円506,991,416円
2013年11月16日から
2013年12月16日までの計算期間
2014年5月16日から
2014年6月16日までの計算期間
費用控除後の配当等収益額302,583,001円210,325,666円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額10,262,921,248円8,168,293,027円
分配準備積立金額186,777円111,277円
本ファンドの分配対象収益額10,565,691,026円8,378,729,970円
本ファンドの期末残存口数120,193,406,614口111,364,753,715口
1口当たり収益分配対象額0.087905円0.075236円
1口当たり分配金額0.0045円0.0045円
収益分配金金額540,870,329円501,141,391円

(注)上記の費用控除後の配当等収益額は本ファンドに帰属すべき親投資信託の配当等収益を含んでおります。
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区分前期
自 2013年6月18日
至 2013年12月16日
当期
自 2013年12月17日
至 2014年6月16日
1.金融商品に対する取組方針本ファンドは証券投資信託として、有価証券等への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及びそのリスク本ファンドが保有する主な金融資産は親投資信託受益証券であり、売買目的で保有しております。
投資対象とする金融商品の主なリスクは価格が変動する事によって発生する市場リスク、金融商品の発行者や取引先等の経営・財務状況が悪化した場合に発生する信用リスク、及び金融商品の取引量が著しく乏しい場合に発生する流動性リスクがあります。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制コンプライアンス部門ならびにオペレーション部門では、運用チームから独立した立場で、法令や信託約款等に実際の売買取引が則っているか、また日々のポジションのモニタリングを行っております。
マーケット・リスク管理専任部門では、運用チームとは独立した立場で、運用チームにより構築されたポジションのリスク水準をモニタリングし、各運用チーム、リスク検討委員会に報告します。
リスク検討委員会は、法務部・コンプライアンス部を含む各部署の代表から構成されており、マーケット・リスク管理専任部門からの報告事項に対して、必要な報告聴取、調査、検討、決定等を月次で行います。
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
区分前期
自 2013年6月18日
至 2013年12月16日
当期
自 2013年12月17日
至 2014年6月16日
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額金融商品は時価で計上しているため記載を省略しております。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券以外の金融商品
有価証券以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券以外の金融商品
同左
(2)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
(2)有価証券
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類前期
(2013年12月16日現在)
当期
(2014年6月16日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
(円)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
(円)
親投資信託受益証券3,997,926,856428,039,591
合計3,997,926,856428,039,591

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
区分前期
(2013年12月16日現在)
当期
(2014年6月16日現在)
1口当たり純資産額0.8746円0.8743円

(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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