ゴールドマン・サックス毎月分配債券ファンド

有報資料
46項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第25期(平成26年6月17日-平成26年12月15日)

    【提出】
    2015/03/13 9:30
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    46項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    区分前期
    自 2013年12月17日
    至 2014年6月16日
    当期
    自 2014年6月17日
    至 2014年12月15日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    親投資信託受益証券
    同左
    2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間の取扱い
    2013年12月15日が休業日のため、当特定期間期首は2013年12月17日としております。また、2014年6月15日が休業日のため、当特定期間末日は2014年6月16日としております。
    特定期間の取扱い
    2014年6月15日が休業日のため、当特定期間期首は2014年6月17日としております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区分前期
    (2014年6月16日現在)
    当期
    (2014年12月15日現在)
    1.元本の推移
    期首元本額120,193,406,614円111,364,753,715円
    期中追加設定元本額1,531,945,490円975,624,070円
    期中一部解約元本額10,360,598,389円9,516,539,506円
    2.受益権の総数111,364,753,715口102,823,838,279口
    3.元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額は13,999,140,571円であります。純資産額が元本総額を下回っており、その差額は2,819,356,440円であります。

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    区分前期
    自 2013年12月17日
    至 2014年6月16日
    当期
    自 2014年6月17日
    至 2014年12月15日
    分配金の計算過程
    2013年12月17日から
    2014年1月15日までの計算期間
    2014年6月17日から
    2014年7月15日までの計算期間
    費用控除後の配当等収益額293,402,236円210,798,257円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額9,765,067,151円7,785,474,177円
    分配準備積立金額119,281円177,946円
    本ファンドの分配対象収益額10,058,588,668円7,996,450,380円
    本ファンドの期末残存口数117,070,853,605口110,060,257,502口
    1口当たり収益分配対象額0.085918円0.072655円
    1口当たり分配金額0.0045円0.0045円
    収益分配金金額526,818,841円495,271,158円
    2014年1月16日から
    2014年2月17日までの計算期間
    2014年7月16日から
    2014年8月15日までの計算期間
    費用控除後の配当等収益額245,022,038円238,113,102円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額9,443,545,161円7,430,706,724円
    分配準備積立金額140,134円99,632円
    本ファンドの分配対象収益額9,688,707,333円7,668,919,458円
    本ファンドの期末残存口数115,973,865,262口109,021,695,423口
    1口当たり収益分配対象額0.083542円0.070343円
    1口当たり分配金額0.0045円0.0045円
    収益分配金金額521,882,393円490,597,629円
    2014年2月18日から
    2014年3月17日までの計算期間
    2014年8月16日から
    2014年9月16日までの計算期間
    費用控除後の配当等収益額269,637,179円247,668,885円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額9,077,758,189円7,098,973,262円
    分配準備積立金額108,140円108,006円
    本ファンドの分配対象収益額9,347,503,508円7,346,750,153円
    本ファンドの期末残存口数114,843,079,425口107,812,826,246口
    1口当たり収益分配対象額0.081393円0.068143円
    1口当たり分配金額0.0045円0.0045円
    収益分配金金額516,793,857円485,157,718円

    区分前期
    自 2013年12月17日
    至 2014年6月16日
    当期
    自 2014年6月17日
    至 2014年12月15日
    2014年3月18日から
    2014年4月15日までの計算期間
    2014年9月17日から
    2014年10月15日までの計算期間
    費用控除後の配当等収益額360,604,854円252,615,057円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額8,726,219,137円6,773,948,129円
    分配準備積立金額205,702円128,991円
    本ファンドの分配対象収益額9,087,029,693円7,026,692,177円
    本ファンドの期末残存口数113,474,152,279口106,429,521,103口
    1口当たり収益分配対象額0.080080円0.066022円
    1口当たり分配金額0.0045円0.0045円
    収益分配金金額510,633,685円478,932,844円
    2014年4月16日から
    2014年5月15日までの計算期間
    2014年10月16日から
    2014年11月17日までの計算期間
    費用控除後の配当等収益額254,547,104円269,757,946円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円1,202,282,495円
    収益調整金額8,515,563,961円6,439,428,654円
    分配準備積立金額187,996円78,826円
    本ファンドの分配対象収益額8,770,299,061円7,911,547,921円
    本ファンドの期末残存口数112,664,759,242口104,658,708,945口
    1口当たり収益分配対象額0.077844円0.075593円
    1口当たり分配金額0.0045円0.0045円
    収益分配金金額506,991,416円470,964,190円
    2014年5月16日から
    2014年6月16日までの計算期間
    2014年11月18日から
    2014年12月15日までの計算期間
    費用控除後の配当等収益額210,325,666円253,248,354円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円1,863,211,659円
    収益調整金額8,168,293,027円6,327,793,202円
    分配準備積立金額111,277円982,606,832円
    本ファンドの分配対象収益額8,378,729,970円9,426,860,047円
    本ファンドの期末残存口数111,364,753,715口102,823,838,279口
    1口当たり収益分配対象額0.075236円0.091679円
    1口当たり分配金額0.0045円0.0045円
    収益分配金金額501,141,391円462,707,272円

    (注)上記の費用控除後の配当等収益額は本ファンドに帰属すべき親投資信託の配当等収益を含んでおります。
    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
    区分前期
    自 2013年12月17日
    至 2014年6月16日
    当期
    自 2014年6月17日
    至 2014年12月15日
    1.金融商品に対する取組方針本ファンドは証券投資信託として、有価証券等への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及びそのリスク本ファンドが保有する主な金融資産は親投資信託受益証券であり、売買目的で保有しております。
    投資対象とする金融商品の主なリスクは価格が変動する事によって発生する市場リスク、金融商品の発行者や取引先等の経営・財務状況が悪化した場合に発生する信用リスク、及び金融商品の取引量が著しく乏しい場合に発生する流動性リスクがあります。
    同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制コンプライアンス部門ならびにオペレーション部門では、運用チームから独立した立場で、法令や信託約款等に実際の売買取引が則っているか、また日々のポジションのモニタリングを行っております。
    マーケット・リスク管理専任部門では、運用チームとは独立した立場で、運用チームにより構築されたポジションのリスク水準をモニタリングし、各運用チーム、リスク検討委員会に報告します。
    リスク検討委員会は、法務部・コンプライアンス部を含む各部署の代表から構成されており、マーケット・リスク管理専任部門からの報告事項に対して、必要な報告聴取、調査、検討、決定等を月次で行います。
    同左

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    区分前期
    自 2013年12月17日
    至 2014年6月16日
    当期
    自 2014年6月17日
    至 2014年12月15日
    1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額金融商品は時価で計上しているため記載を省略しております。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券以外の金融商品
    有価証券以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
    (1)有価証券以外の金融商品
    同左
    (2)有価証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    (2)有価証券
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類前期
    (2014年6月16日現在)
    当期
    (2014年12月15日現在)
    最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
    (円)
    最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
    (円)
    親投資信託受益証券428,039,5912,214,714,841
    合計428,039,5912,214,714,841

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (1口当たり情報)
    区分前期
    (2014年6月16日現在)
    当期
    (2014年12月15日現在)
    1口当たり純資産額0.8743円0.9726円

    (重要な後発事象に関する注記)
    該当事項はありません。

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。