有価証券報告書(内国投資証券)-第45期(2025/12/01-2026/05/31)
(4)【金銭の分配に係る計算書】
| 前 期 自 2025年 6月 1日 至 2025年11月30日 | 当 期 自 2025年12月 1日 至 2026年 5月31日 | |
| Ⅰ.当期未処分利益 | 12,287,666,900円 | 14,618,035,752円 |
| Ⅱ.任意積立金取崩額 | ||
| 一時差異等調整積立金取崩額 | ※ 77,525,695円 | ※ 77,525,695円 |
| 圧縮積立金取崩額 | 323,289,788円 | -円 |
| Ⅲ.分配金の額 | 12,685,289,200円 | 14,694,400,000円 |
| (投資口1口当たりの分配金の額) | (4,142円) | (4,592円) |
| Ⅳ.任意積立金 | ||
| 配当準備積立金繰入額 | 3,193,183円 | 1,161,447円 |
| Ⅴ.次期繰越利益 | -円 | -円 |
| 分配金の額の算出方法 | 本投資法人の規約第35条(1)に定める分配方針に基づき、分配金の額は利益の金額を限度とし、かつ、租税特別措置法第67条の15に規定されている「配当可能利益の額」の90%に相当する金額を超えるものとしています。 かかる方針により、当期未処分利益12,287,666,900円に一時差異等調整積立金取崩額77,525,695円及び圧縮積立金取崩額323,289,788円を加算したうえで、3,193,183円を配当準備積立金として留保した後の残額である12,685,289,200円を利益分配金として分配することとしました。 なお、本投資法人規約第35条(2)に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。 | 本投資法人の規約第35条(1)に定める分配方針に基づき、分配金の額は利益の金額を限度とし、かつ、租税特別措置法第67条の15に規定されている「配当可能利益の額」の90%に相当する金額を超えるものとしています。 かかる方針により、当期未処分利益14,618,035,752円に一時差異等調整積立金取崩額77,525,695円を加算したうえで、投資口1口当たりの分配金が1円未満となる端数部分1,161,447円を配当準備積立金として留保した後の残額である14,694,400,000円を利益分配金として分配することとしました。 なお、本投資法人規約第35条(2)に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。 |