有価証券報告書(内国投資証券)-第23期(平成26年7月1日-平成26年12月31日)
(4)【金銭の分配に係る計算書】
| 前期 (自 平成26年1月1日 至 平成26年6月30日) | 当期 (自 平成26年7月1日 至 平成26年12月31日) | |
| Ⅰ 当期未処分利益 | 974,975,488円 | 2,031,546,537円 |
| Ⅱ 分配金の額 | 901,431,567円 | 1,956,146,838円 |
| (投資口1口当たり分配金の額) | (573円) | (733円) |
| Ⅲ 次期繰越利益 | 73,543,921円 | 75,399,699円 |
| 分配金の額の算出方法 | 本投資法人の規約第17条第1号の定める分配方針に基づき、分配金の額は利益の金額を限度とし、かつ、租税特別措置法第67条の15に規定されている「配当可能利益」の金額の90%に相当する金額を超えるものとしております。但し税務上の欠損金が発生した場合、又は欠損金の繰越控除により税務上の所得が発生しない場合は、本投資法人が合理的に決定する額としております。かかる方針により、当期純利益901,815,748円のうち901,431,567円を利益分配金として分配することとしました。なお、本投資法人規約第17条第4号に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。 | 本投資法人の規約第17条第1号の定める分配方針に基づき、分配金の額は利益の金額を限度とし、かつ、租税特別措置法第67条の15に規定されている「配当可能利益」の金額の90%に相当する金額を超えるものとしております。但し税務上の欠損金が発生した場合、又は欠損金の繰越控除により税務上の所得が発生しない場合は、本投資法人が合理的に決定する額としております。かかる方針により、当期純利益1,958,002,616円のうち1,956,146,838円を利益分配金として分配することとしました。なお、本投資法人規約第17条第4号に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。 |