有価証券報告書(内国投資証券)-第39期(2022/07/01-2022/12/31)
(4)【金銭の分配に係る計算書】
| 前期 自 2022年1月1日 至 2022年6月30日 | 当期 自 2022年7月1日 至 2022年12月31日 | |
| Ⅰ 当期未処分利益 | 9,679,301,911円 | 13,742,562,778円 |
| Ⅱ 分配金額 (投資口1口当たり分配金の額) | 1,012,075,440円 (166円) | 5,072,570,880円 (832円) |
| Ⅲ 次期繰越利益又は次期繰越損失(△) | 8,667,226,471円 | 8,669,991,898円 |
| 分配金の額の算出方法 | 本投資法人の規約第17条第1号に定める分配方針に基づき、分配金の額は利益の金額を限度とし、かつ、租税特別措置法第67条の15に規定されている「配当可能利益」の金額の90%に相当する金額を超えるものとしております。但し税務上の欠損金が発生した場合、又は欠損金の繰越控除により税務上の所得が発生しない場合は、本投資法人が合理的に決定する額としております。かかる方針により、当期純利益1,015,155,471円のうち1,012,075,440円を利益分配金として分配することとしました。なお、本投資法人規約第17条第4号に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。 | 本投資法人の規約第17条第1号に定める分配方針に基づき、分配金の額は利益の金額を限度とし、かつ、租税特別措置法第67条の15に規定されている「配当可能利益」の金額の90%に相当する金額を超えるものとしております。但し税務上の欠損金が発生した場合、又は欠損金の繰越控除により税務上の所得が発生しない場合は、本投資法人が合理的に決定する額としております。かかる方針により、当期純利益5,075,336,307円のうち5,072,570,880円を利益分配金として分配することとしました。なお、本投資法人規約第17条第4号に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。 |