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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第20期(平成26年8月12日-平成27年2月10日)

    【提出】
    2015/05/08 9:34
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    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券及び投資証券
    移動平均法に基づき、投資信託受益証券及び投資証券の基準価額で評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約
    為替予約の評価は、原則として、わが国における特定期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
    3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条、61条に基づいて、外貨建取引の記録、及び外貨の売買を処理しております。
    特定期間期首の取扱い
    信託約款第35条により、平成26年8月10日が休日のため、当特定期間期首を平成26年8月12日としております。このため当特定期間は183日となっております。

    (貸借対照表に関する注記)
    前期
    平成26年8月11日現在
    当期
    平成27年2月10日現在
    1.元本の推移
    期首元本額1,631,928,583,355円1,650,147,125,204円
    期中追加設定元本額336,511,071,972円374,501,339,844円
    期中一部解約元本額318,292,530,123円261,742,715,329円
    2.受益権の総数1,650,147,125,204口1,762,905,749,719口
    3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は805,273,385,511円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は792,016,025,361円であります。

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    前期
    自 平成26年2月11日
    至 平成26年8月11日
    当期
    自 平成26年8月12日
    至 平成27年2月10日
    分配金の計算過程分配金の計算過程
    第108期
    (平成26年2月11日から平成26年3月10日まで)
    第114期
    (平成26年8月12日から平成26年9月10日まで)
    費用控除後の配当等収益額A7,340,733,113円費用控除後の配当等収益額A9,176,095,168円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C101,323,202,406円収益調整金額C105,881,133,683円
    分配準備積立金額D8,267,772,612円分配準備積立金額D592,909,831円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D116,931,708,131円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D115,650,138,682円
    当ファンドの期末残存口数F1,611,341,163,163口当ファンドの期末残存口数F1,667,246,954,753口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000725.67円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000693.64円
    10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H50.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,0008,056,705,815円収益分配金金額I=F×H/10,0008,336,234,773円
    第109期
    (平成26年3月11日から平成26年4月10日まで)
    第115期
    (平成26年9月11日から平成26年10月10日まで)
    費用控除後の配当等収益額A6,926,373,116円費用控除後の配当等収益額A8,525,906,901円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C100,235,818,043円収益調整金額C107,544,769,025円
    分配準備積立金額D7,161,073,727円分配準備積立金額D1,396,086,677円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D114,323,264,886円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D117,466,762,603円
    当ファンドの期末残存口数F1,589,366,554,899口当ファンドの期末残存口数F1,692,231,358,712口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000719.29円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000694.14円
    10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H50.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,0007,946,832,774円収益分配金金額I=F×H/10,0008,461,156,793円
    第110期
    (平成26年4月11日から平成26年5月12日まで)
    第116期
    (平成26年10月11日から平成26年11月10日まで)
    費用控除後の配当等収益額A7,017,059,744円費用控除後の配当等収益額A9,362,760,700円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C100,263,742,779円収益調整金額C108,177,853,500円
    分配準備積立金額D5,950,422,035円分配準備積立金額D1,431,708,083円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D113,231,224,558円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D118,972,322,283円
    当ファンドの期末残存口数F1,586,786,448,430口当ファンドの期末残存口数F1,701,395,583,138口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000713.57円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000699.24円
    10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H50.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,0007,933,932,242円収益分配金金額I=F×H/10,0008,506,977,915円
    第111期
    (平成26年5月13日から平成26年6月10日まで)
    第117期
    (平成26年11月11日から平成26年12月10日まで)
    費用控除後の配当等収益額A6,912,801,395円費用控除後の配当等収益額A9,122,493,111円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C100,914,379,772円収益調整金額C107,819,171,111円
    分配準備積立金額D4,877,422,627円分配準備積立金額D2,170,802,146円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D112,704,603,794円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D119,112,466,368円
    当ファンドの期末残存口数F1,593,904,972,093口当ファンドの期末残存口数F1,693,772,438,569口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000707.09円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000703.22円
    10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H50.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,0007,969,524,860円収益分配金金額I=F×H/10,0008,468,862,192円
    第112期
    (平成26年6月11日から平成26年7月10日まで)
    第118期
    (平成26年12月11日から平成27年1月13日まで)
    費用控除後の配当等収益額A6,582,885,033円費用控除後の配当等収益額A8,508,999,757円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C102,856,717,101円収益調整金額C110,002,589,851円
    分配準備積立金額D3,711,681,012円分配準備積立金額D2,768,172,300円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D113,151,283,146円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D121,279,761,908円
    当ファンドの期末残存口数F1,621,647,363,213口当ファンドの期末残存口数F1,725,758,097,406口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000697.74円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000702.76円
    10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H50.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,0008,108,236,816円収益分配金金額I=F×H/10,0008,628,790,487円
    第113期
    (平成26年7月11日から平成26年8月11日まで)
    第119期
    (平成27年1月14日から平成27年2月10日まで)
    費用控除後の配当等収益額A6,706,978,812円費用控除後の配当等収益額A10,889,327,795円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C104,758,411,395円収益調整金額C112,477,819,066円
    分配準備積立金額D2,150,045,450円分配準備積立金額D2,612,055,411円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D113,615,435,657円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D125,979,202,272円
    当ファンドの期末残存口数F1,650,147,125,204口当ファンドの期末残存口数F1,762,905,749,719口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000688.50円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000714.59円
    10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H50.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,0008,250,735,626円収益分配金金額I=F×H/10,0008,814,528,748円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
    前期
    自 平成26年2月11日
    至 平成26年8月11日
    当期
    自 平成26年8月12日
    至 平成27年2月10日
    1.金融商品に対する取組方針ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を運用の基本方針を含めた信託約款の規定に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及びそのリスクファンドが投資を行っている主な金融商品は投資信託受益証券、投資証券、為替予約取引であります。
    当該投資信託受益証券、投資証券には、保有または取引を行っている金融商品の評価により価格が変動するリスクがあります。
    当該投資信託受益証券、投資証券が保有または取引を行っている金融商品は株式及び為替予約取引であります。当該金融商品には、金融商品市場における相場または為替の変動による市場リスク、信用リスク及び流動性リスクなどがあります。
    為替予約取引は、外貨建有価証券等の買付代金の支払い及び保有する外貨建有価証券等の売却代金、償還金、利金・配当金等の受取りのため、また外貨建資産の為替変動リスクを回避する目的で行っています。
    同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制法務コンプライアンス部門において、トレーディング・運用の状況及び資産の組入れの状況並びに投資信託約款、投資ガイドライン、法令等の遵守状況をチェックします。また、投資政策管理委員会において、法務コンプライアンス部及び担当者から、運用状況及び運用実績並びに投資信託約款、投資ガイドライン、法令等の遵守状況等が報告されます。課題等があれば運用の適切性確保のため運用担当者へフィードバックを行います。同左

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    前期
    自 平成26年2月11日
    至 平成26年8月11日
    当期
    自 平成26年8月12日
    至 平成27年2月10日
    1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。同左
    (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
    4.金銭債権の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    前期(平成26年8月11日現在)
    (単位:円)
    種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
    投資信託受益証券△32,957,938,519
    投資証券1,273,890
    合計△32,956,664,629

    当期(平成27年2月10日現在)
    (単位:円)
    種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
    投資信託受益証券△5,568,846,969
    投資証券354,476
    合計△5,568,492,493

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (一口当たり情報に関する注記)
    前期
    (平成26年8月11日現在)
    当期
    (平成27年2月10日現在)
    1口当たり純資産額0.5120円0.5507円
    (1万口当たり純資産額)(5,120円)(5,507円)

    (重要な後発事象に関する注記)
    該当事項はありません。

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