有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第26期(平成29年8月11日-平成30年2月13日)

【提出】
2018/05/10 9:02
【資料】
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【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券及び投資証券
移動平均法に基づき、投資信託受益証券及び投資証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条、61条に基づいて、外貨建取引の記録、及び外貨の売買を処理しております。
特定期間期末の取扱い
信託約款第35条により、平成30年2月10日から平成30年2月12日が休日のため、当特定期間期末を平成30年2月13日としております。このため当特定期間は187日となっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
平成29年8月10日現在
当期
平成30年2月13日現在
1.元本の推移
期首元本額1,754,875,845,421円1,622,665,890,340円
期中追加設定元本額134,094,591,245円288,356,596,317円
期中一部解約元本額266,304,546,326円209,041,005,249円
2.受益権の総数1,622,665,890,340口1,701,981,481,408口
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は986,008,932,094円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,141,342,113,367円であります。

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 平成29年2月11日
至 平成29年8月10日
当期
自 平成29年8月11日
至 平成30年2月13日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第144期
(平成29年2月11日から平成29年3月10日まで)
第150期
(平成29年8月11日から平成29年9月11日まで)
費用控除後の配当等収益額A10,277,611,215円費用控除後の配当等収益額A9,259,065,427円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C121,824,610,850円収益調整金額C117,417,111,842円
分配準備積立金額D51,344,788,213円分配準備積立金額D51,464,830,041円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D183,447,010,278円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D178,141,007,310円
当ファンドの期末残存口数F1,732,546,886,810口当ファンドの期末残存口数F1,610,353,717,569口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,058.82円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,106.20円
10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0008,662,734,434円収益分配金金額I=F×H/10,0008,051,768,587円
第145期
(平成29年3月11日から平成29年4月10日まで)
第151期
(平成29年9月12日から平成29年10月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A9,791,022,349円費用控除後の配当等収益額A9,343,000,191円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C121,269,382,403円収益調整金額C118,679,364,722円
分配準備積立金額D51,599,103,783円分配準備積立金額D51,424,703,757円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D182,659,508,535円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D179,447,068,670円
当ファンドの期末残存口数F1,713,384,365,422口当ファンドの期末残存口数F1,610,122,196,470口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,066.06円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,114.48円
10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0008,566,921,827円収益分配金金額I=F×H/10,0008,050,610,982円
第146期
(平成29年4月11日から平成29年5月10日まで)
第152期
(平成29年10月11日から平成29年11月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A10,105,661,494円費用控除後の配当等収益額A9,633,413,332円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C120,307,414,592円収益調整金額C120,317,826,058円
分配準備積立金額D51,783,897,430円分配準備積立金額D51,263,811,395円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D182,196,973,516円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D181,215,050,785円
当ファンドの期末残存口数F1,693,554,445,559口当ファンドの期末残存口数F1,611,341,808,220口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,075.82円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,124.61円
10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0008,467,772,227円収益分配金金額I=F×H/10,0008,056,709,041円
第147期
(平成29年5月11日から平成29年6月12日まで)
第153期
(平成29年11月11日から平成29年12月11日まで)
費用控除後の配当等収益額A9,429,566,136円費用控除後の配当等収益額A9,470,653,362円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C118,204,924,037円収益調整金額C125,323,132,415円
分配準備積立金額D51,557,024,520円分配準備積立金額D51,848,869,824円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D179,191,514,693円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D186,642,655,601円
当ファンドの期末残存口数F1,654,640,879,796口当ファンドの期末残存口数F1,647,954,812,513口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,082.95円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,132.55円
10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0008,273,204,398円収益分配金金額I=F×H/10,0008,239,774,062円
第148期
(平成29年6月13日から平成29年7月10日まで)
第154期
(平成29年12月12日から平成30年1月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A9,450,514,862円費用控除後の配当等収益額A9,797,344,750円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C117,640,295,619円収益調整金額C129,873,190,202円
分配準備積立金額D51,404,207,395円分配準備積立金額D52,291,068,561円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D178,495,017,876円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D191,961,603,513円
当ファンドの期末残存口数F1,636,265,981,506口当ファンドの期末残存口数F1,682,390,145,339口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,090.85円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,140.99円
10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0008,181,329,907円収益分配金金額I=F×H/10,0008,411,950,726円
第149期
(平成29年7月11日から平成29年8月10日まで)
第155期
(平成30年1月11日から平成30年2月13日まで)
費用控除後の配当等収益額A9,337,309,585円費用控除後の配当等収益額A8,835,123,751円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C117,501,910,248円収益調整金額C133,102,794,746円
分配準備積立金額D51,421,336,389円分配準備積立金額D52,632,356,143円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D178,260,556,222円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D194,570,274,640円
当ファンドの期末残存口数F1,622,665,890,340口当ファンドの期末残存口数F1,701,981,481,408口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,098.55円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,143.19円
10,000口当たり分配金額H50.00円10,000口当たり分配金額H50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0008,113,329,451円収益分配金金額I=F×H/10,0008,509,907,407円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
前期
自 平成29年2月11日
至 平成29年8月10日
当期
自 平成29年8月11日
至 平成30年2月13日
1.金融商品に対する取組方針ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を運用の基本方針を含めた信託約款の規定に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及びそのリスクファンドが保有する主な金融商品は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務です。保有する有価証券の詳細は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
これら金融商品には、市場リスク(価格変動リスク、為替リスク)、信用リスク、流動性リスク等があります。デリバティブ取引等を行った場合は信託約款に記載した目的で取引を行っております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制運用リスクの管理に係る牽制機能を確保するため、運用リスク管理部門は、運用リスク等に関する状況について、運用リスク管理委員会において定期的に報告を行います。同委員会にはその他の部門からの報告も行われ、運用部門の責任者も交え対応が協議されます。
・市場リスク
構成銘柄の状況やトラッキングエラー、その他必要に応じて各リスク指標などがチェックされます。
・信用リスク
平均格付けや格付構成などがチェックされます。
・流動性リスク
構成銘柄の市場での値付状況等がチェックされます。
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前期
自 平成29年2月11日
至 平成29年8月10日
当期
自 平成29年8月11日
至 平成30年2月13日
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
4.金銭債権の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(平成29年8月10日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△101,306,258
投資証券△49,929
合計△101,356,187

当期(平成30年2月13日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△68,588,402,540
投資証券△59,949
合計△68,588,462,489

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(一口当たり情報に関する注記)
前期
(平成29年8月10日現在)
当期
(平成30年2月13日現在)
1口当たり純資産額0.3924円0.3294円
(1万口当たり純資産額)(3,924円)(3,294円)

(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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