エマージング・カレンシー・債券ファンド(毎月分配型)

有報資料
53項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第31期(令和3年5月25日-令和3年11月24日)

    【提出】
    2022/02/24 9:00
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    53項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    項目第31特定期間
    (自令和 3年 5月25日
    至令和 3年11月24日)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    (2)親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    2.デリバティブの評価基準及び評価方法為替予約取引
    個別法に基づき、特定期間末日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
    3.外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準投資信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、特定期間末日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
    4.収益及び費用の計上基準(1)為替予約取引による為替差損益の計上基準
    約定日基準で計上しております。
    (2)受取配当金
    原則として、投資証券の配当落ち日において、確定配当金額を計上しております。
    5. その他財務諸表作成のための基礎となる事項(1)外貨建資産等の会計処理
    外貨建資産等については、投資信託財産の計算に関する規則第60条の規定に基づき、通貨の種類ごとに勘定を設けて、邦貨建資産等と区分して整理する方法を採用しております。従って、外貨の売買については、同規則第61条の規定により処理し、為替差損益を算定しております。
    (2)ファンドの計算期間及び特定期間
    当ファンドの計算期間は原則として、毎月24日から翌月23日まで、又特定期間は原則として、毎年5月24日から11月23日まで及び11月24日から翌年5月23日までとしておりますが、第31特定期間は、前特定期間末日、並びに当特定期間末日が休業日のため、令和3年5月25日から令和3年11月24日までとなっております。

    (貸借対照表に関する注記)

    項目第30特定期間
    (令和 3年 5月24日現在)
    第31特定期間
    (令和 3年11月24日現在)
    1.投資信託財産に係る元本の状況
    期首元本額21,809,468,161円期首元本額20,428,154,988円
    期中追加設定元本額172,834,950円期中追加設定元本額123,198,788円
    期中一部解約元本額1,554,148,123円期中一部解約元本額1,447,652,880円
    2.特定期間の末日における受益権総数20,428,154,988口19,103,700,896口
    3.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第10号に規定する額元本の欠損12,785,579,854円元本の欠損12,258,865,660円
    4.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.3741円1口当たり純資産額0.3583円
    (10,000口当たり純資産額)(3,741円)(10,000口当たり純資産額)(3,583円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    項目第30特定期間
    (自令和 2年11月25日
    至令和 3年 5月24日)
    第31特定期間
    (自令和 3年 5月25日
    至令和 3年11月24日)
    1.分配金の計算過程第174期
    (自令和 2年11月25日至令和 2年12月23日)
    第180期
    (自令和 3年 5月25日至令和 3年 6月23日)
    費用控除後の配当等収益額51,277,444円費用控除後の配当等収益額27,207,706円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円
    収益調整金1,219,170,953円収益調整金1,146,358,874円
    分配準備積立金732,338,543円分配準備積立金741,237,493円
    当ファンドの分配対象収益額2,002,786,940円当ファンドの分配対象収益額1,914,804,073円
    当ファンドの期末残存口数21,619,789,389口当ファンドの期末残存口数20,222,754,298口
    10,000口当たり収益分配対象額926.34円10,000口当たり収益分配対象額946.83円
    10,000口当たり分配金10.00円10,000口当たり分配金10.00円
    分配金21,619,789円分配金20,222,754円
    第175期
    (自令和 2年12月24日至令和 3年 1月25日)
    第181期
    (自令和 3年 6月24日至令和 3年 7月26日)
    費用控除後の配当等収益額25,556,713円費用控除後の配当等収益額34,002,861円
    費用控除後の有価証券売買等損益額-円費用控除後の有価証券売買等損益額-円
    収益調整金1,207,088,028円収益調整金1,131,173,020円
    分配準備積立金753,596,706円分配準備積立金737,524,568円
    当ファンドの分配対象収益額1,986,241,447円当ファンドの分配対象収益額1,902,700,449円
    当ファンドの期末残存口数21,391,604,674口当ファンドの期末残存口数19,941,033,012口
    10,000口当たり収益分配対象額928.49円10,000口当たり収益分配対象額954.14円
    10,000口当たり分配金10.00円10,000口当たり分配金10.00円
    分配金21,391,604円分配金19,941,033円
    第176期
    (自令和 3年 1月26日至令和 3年 2月24日)
    第182期
    (自令和 3年 7月27日至令和 3年 8月23日)
    費用控除後の配当等収益額26,823,859円費用控除後の配当等収益額22,850,945円
    費用控除後の有価証券売買等損益額-円費用控除後の有価証券売買等損益額-円
    収益調整金1,189,856,238円収益調整金1,124,432,357円
    分配準備積立金744,822,976円分配準備積立金746,146,409円
    当ファンドの分配対象収益額1,961,503,073円当ファンドの分配対象収益額1,893,429,711円
    当ファンドの期末残存口数21,055,922,129口当ファンドの期末残存口数19,809,258,820口
    10,000口当たり収益分配対象額931.54円10,000口当たり収益分配対象額955.80円
    10,000口当たり分配金10.00円10,000口当たり分配金10.00円
    分配金21,055,922円分配金19,809,258円
    第177期
    (自令和 3年 2月25日至令和 3年 3月23日)
    第183期
    (自令和 3年 8月24日至令和 3年 9月24日)
    費用控除後の配当等収益額24,869,601円費用控除後の配当等収益額55,228,760円
    費用控除後の有価証券売買等損益額-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円
    収益調整金1,179,930,164円収益調整金1,110,633,019円
    分配準備積立金742,521,853円分配準備積立金739,095,152円
    当ファンドの分配対象収益額1,947,321,618円当ファンドの分配対象収益額1,904,956,931円
    当ファンドの期末残存口数20,856,876,369口当ファンドの期末残存口数19,552,412,925口
    10,000口当たり収益分配対象額933.64円10,000口当たり収益分配対象額974.25円
    10,000口当たり分配金10.00円10,000口当たり分配金10.00円
    分配金20,856,876円分配金19,552,412円
    第178期
    (自令和 3年 3月24日至令和 3年 4月23日)
    第184期
    (自令和 3年 9月25日至令和 3年10月25日)
    費用控除後の配当等収益額33,266,196円費用控除後の配当等収益額25,944,953円
    費用控除後の有価証券売買等損益額-円費用控除後の有価証券売買等損益額-円
    収益調整金1,165,068,338円収益調整金1,096,571,050円
    分配準備積立金736,272,491円分配準備積立金764,068,169円
    当ファンドの分配対象収益額1,934,607,025円当ファンドの分配対象収益額1,886,584,172円
    当ファンドの期末残存口数20,579,530,414口当ファンドの期末残存口数19,291,326,800口
    10,000口当たり収益分配対象額940.04円10,000口当たり収益分配対象額977.92円
    10,000口当たり分配金10.00円10,000口当たり分配金10.00円
    分配金20,579,530円分配金19,291,326円
    第179期
    (自令和 3年 4月24日至令和 3年 5月24日)
    第185期
    (自令和 3年10月26日至令和 3年11月24日)
    費用控除後の配当等収益額26,625,117円費用控除後の配当等収益額22,633,408円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円費用控除後の有価証券売買等損益額-円
    収益調整金1,157,243,489円収益調整金1,086,750,758円
    分配準備積立金742,976,694円分配準備積立金762,741,353円
    当ファンドの分配対象収益額1,926,845,300円当ファンドの分配対象収益額1,872,125,519円
    当ファンドの期末残存口数20,428,154,988口当ファンドの期末残存口数19,103,700,896口
    10,000口当たり収益分配対象額943.21円10,000口当たり収益分配対象額979.95円
    10,000口当たり分配金10.00円10,000口当たり分配金10.00円
    分配金20,428,154円分配金19,103,700円
    2.剰余金増加額又は欠損金減少額及び剰余金減少額又は欠損金増加額当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額、及び当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額はそれぞれ剰余金減少額又は欠損金増加額及び剰余金増加額又は欠損金減少額を差し引いた純額で表示しております。当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額、及び当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額はそれぞれ剰余金減少額又は欠損金増加額及び剰余金増加額又は欠損金減少額を差し引いた純額で表示しております。

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ金融商品の状況に関する事項

    第30特定期間
    (自令和 2年11月25日
    至令和 3年 5月24日)
    第31特定期間
    (自令和 3年 5月25日
    至令和 3年11月24日)
    1金融商品に対する取組方針1金融商品に対する取組方針
    当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
    2金融商品の内容及び金融商品に係るリスク2金融商品の内容及び金融商品に係るリスク
    当ファンドが保有する金融商品の種類は、投資証券、親投資信託受益証券、デリバティブ取引、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等であります。これらの金融商品は、価格変動リスク、為替変動リスク、カントリーリスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
    また、当ファンドで利用しているデリバティブ取引は、為替予約取引であり、原則として外貨の送回金及び将来の為替変動リスクの回避目的に利用します。
    当ファンドが保有する金融商品の種類は、投資証券、親投資信託受益証券、デリバティブ取引、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等であります。これらの金融商品は、価格変動リスク、為替変動リスク、カントリーリスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
    また、当ファンドで利用しているデリバティブ取引は、為替予約取引であり、原則として外貨の送回金及び将来の為替変動リスクの回避目的に利用します。
    3金融商品に係るリスク管理体制3金融商品に係るリスク管理体制
    委託会社においては、リスク管理委員会を設け、運用業務に係わるリスクの管理を行っております。リスク管理委員会はリスク管理規定に従い、法令及び信託約款等の遵守状況や、市場リスク、信用リスク及び流動性リスク等のモニターを行い、その結果に基づき運用部門その他関連部署への是正勧告を行っております。委託会社においては、リスク管理委員会を設け、運用業務に係わるリスクの管理を行っております。リスク管理委員会はリスク管理規定に従い、法令及び信託約款等の遵守状況や、市場リスク、信用リスク及び流動性リスク等のモニターを行い、その結果に基づき運用部門その他関連部署への是正勧告を行っております。

    Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

    第30特定期間
    (令和 3年 5月24日現在)
    第31特定期間
    (令和 3年11月24日現在)
    1貸借対照表計上額、時価及びその差額1貸借対照表計上額、時価及びその差額
    貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2時価の算定方法2時価の算定方法
    投資証券、親投資信託受益証券投資証券、親投資信託受益証券
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
    3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
    金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券

    (単位:円)

    種類第30特定期間
    (令和 3年 5月24日現在)
    第31特定期間
    (令和 3年11月24日現在)
    最終の計算期間の損益に含まれた評価差額最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
    投資証券47,130,986△238,972,083
    親投資信託受益証券△7,077△7,077
    合計47,123,909△238,979,160

    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    該当事項はありません。

    (関連当事者との取引に関する注記)

    第30特定期間
    (自令和 2年11月25日
    至令和 3年 5月24日)
    第31特定期間
    (自令和 3年 5月25日
    至令和 3年11月24日)
    該当事項はありません。該当事項はありません。

    (重要な後発事象に関する注記)

    第31特定期間
    (自令和 3年 5月25日
    至令和 3年11月24日)
    該当事項はありません。

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。