有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第25期(令和1年5月14日-令和1年11月12日)

【提出】
2020/02/10 9:12
【資料】
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【項目】
55項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年5月12日および11月12日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 1年 5月14日から令和 1年11月12日までとなっております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 1年 5月13日現在]
当期
[令和 1年11月12日現在]
1.期首元本額6,299,559,146円6,020,755,354円
期中追加設定元本額19,758,000円18,612,268円
期中一部解約元本額298,561,792円224,441,646円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。3,045,009,340円2,792,137,522円
3.受益権の総数6,020,755,354口5,814,925,976口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成30年11月13日
至 令和 1年 5月13日
当期
自 令和 1年 5月14日
至 令和 1年11月12日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第135期
平成30年11月13日
平成30年12月12日
第141期
令和 1年 5月14日
令和 1年 6月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A375,558円費用控除後の配当等収益額A6,649,644円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C33,730,342円収益調整金額C33,075,385円
分配準備積立金額D261,763,605円分配準備積立金額D267,482,450円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D295,869,505円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D307,207,479円
当ファンドの期末残存口数F6,235,265,264口当ファンドの期末残存口数F5,960,323,995口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000474円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000515円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0006,235,265円収益分配金金額I=F*H/10,0005,960,323円
第136期
平成30年12月13日
平成31年 1月15日
第142期
令和 1年 6月13日
令和 1年 7月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A11,762,390円費用控除後の配当等収益額A28,367,696円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C33,624,019円収益調整金額C32,955,874円
分配準備積立金額D253,927,761円分配準備積立金額D265,922,807円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D299,314,170円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D327,246,377円
当ファンドの期末残存口数F6,190,416,479口当ファンドの期末残存口数F5,913,319,627口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000483円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000553円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0006,190,416円収益分配金金額I=F*H/10,0005,913,319円
第137期
平成31年 1月16日
平成31年 2月12日
第143期
令和 1年 7月13日
令和 1年 8月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,008,387円費用控除後の配当等収益額A―円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C33,616,218円収益調整金額C33,005,382円
分配準備積立金額D258,049,889円分配準備積立金額D287,375,730円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D292,674,494円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D320,381,112円
当ファンドの期末残存口数F6,159,628,564口当ファンドの期末残存口数F5,895,793,017口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000475円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000543円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0006,159,628円収益分配金金額I=F*H/10,0005,895,793円
第138期
平成31年 2月13日
平成31年 3月12日
第144期
令和 1年 8月14日
令和 1年 9月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A17,281,862円費用控除後の配当等収益額A11,699,387円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C33,618,797円収益調整金額C33,137,537円
分配準備積立金額D251,799,274円分配準備積立金額D281,082,778円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D302,699,933円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D325,919,702円
当ファンドの期末残存口数F6,136,008,489口当ファンドの期末残存口数F5,890,768,231口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000493円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000553円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0006,136,008円収益分配金金額I=F*H/10,0005,890,768円
第139期
平成31年 3月13日
平成31年 4月12日
第145期
令和 1年 9月13日
令和 1年10月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A21,648,451円費用控除後の配当等収益額A3,750,830円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C33,313,959円収益調整金額C33,175,975円
分配準備積立金額D259,292,006円分配準備積立金額D285,727,846円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D314,254,416円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D322,654,651円
当ファンドの期末残存口数F6,053,890,680口当ファンドの期末残存口数F5,870,033,740口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000519円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000549円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0006,053,890円収益分配金金額I=F*H/10,0005,870,033円
第140期
平成31年 4月13日
令和 1年 5月13日
第146期
令和 1年10月16日
令和 1年11月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,107,414円費用控除後の配当等収益額A3,087,196円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C33,267,747円収益調整金額C33,009,842円
分配準備積立金額D273,247,158円分配準備積立金額D280,801,870円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D309,622,319円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D316,898,908円
当ファンドの期末残存口数F6,020,755,354口当ファンドの期末残存口数F5,814,925,976口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000514円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000544円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0006,020,755円収益分配金金額I=F*H/10,0005,814,925円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 平成30年11月13日
至 令和 1年 5月13日
当期
自 令和 1年 5月14日
至 令和 1年11月12日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 1年 5月13日現在]
当期
[令和 1年11月12日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 1年 5月13日現在]
当期
[令和 1年11月12日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△134,122,239107,612,229
合計△134,122,239107,612,229



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 1年 5月13日現在]
当期
[令和 1年11月12日現在]
1口当たり純資産額0.4942円0.5198円
(1万口当たり純資産額)(4,942円)(5,198円)

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