有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第26期(令和1年11月13日-令和2年5月12日)

【提出】
2020/08/11 9:03
【資料】
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【項目】
55項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 1年11月12日現在]
当期
[令和 2年 5月12日現在]
1.期首元本額6,020,755,354円5,814,925,976円
期中追加設定元本額18,612,268円40,755,014円
期中一部解約元本額224,441,646円313,605,093円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。2,792,137,522円3,631,949,426円
3.受益権の総数5,814,925,976口5,542,075,897口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 1年 5月14日
至 令和 1年11月12日
当期
自 令和 1年11月13日
至 令和 2年 5月12日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第141期
令和 1年 5月14日
令和 1年 6月12日
第147期
令和 1年11月13日
令和 1年12月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A6,649,644円費用控除後の配当等収益額A3,164,812円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C33,075,385円収益調整金額C32,811,260円
分配準備積立金額D267,482,450円分配準備積立金額D275,091,910円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D307,207,479円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D311,067,982円
当ファンドの期末残存口数F5,960,323,995口当ファンドの期末残存口数F5,755,443,669口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000515円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000540円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,960,323円収益分配金金額I=F*H/10,0005,755,443円
第142期
令和 1年 6月13日
令和 1年 7月12日
第148期
令和 1年12月13日
令和 2年 1月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A28,367,696円費用控除後の配当等収益額A11,930,564円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C32,955,874円収益調整金額C32,416,083円
分配準備積立金額D265,922,807円分配準備積立金額D267,831,152円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D327,246,377円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D312,177,799円
当ファンドの期末残存口数F5,913,319,627口当ファンドの期末残存口数F5,659,938,822口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000553円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000551円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,913,319円収益分配金金額I=F*H/10,0005,659,938円
第143期
令和 1年 7月13日
令和 1年 8月13日
第149期
令和 2年 1月15日
令和 2年 2月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A―円費用控除後の配当等収益額A852,965円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C33,005,382円収益調整金額C32,227,223円
分配準備積立金額D287,375,730円分配準備積立金額D271,242,699円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D320,381,112円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D304,322,887円
当ファンドの期末残存口数F5,895,793,017口当ファンドの期末残存口数F5,603,656,086口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000543円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000543円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,895,793円収益分配金金額I=F*H/10,0005,603,656円
第144期
令和 1年 8月14日
令和 1年 9月12日
第150期
令和 2年 2月13日
令和 2年 3月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A11,699,387円費用控除後の配当等収益額A13,060,271円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C33,137,537円収益調整金額C32,080,014円
分配準備積立金額D281,082,778円分配準備積立金額D264,015,441円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D325,919,702円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D309,155,726円
当ファンドの期末残存口数F5,890,768,231口当ファンドの期末残存口数F5,554,393,437口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000553円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000556円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,890,768円収益分配金金額I=F*H/10,0005,554,393円
第145期
令和 1年 9月13日
令和 1年10月15日
第151期
令和 2年 3月13日
令和 2年 4月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,750,830円費用控除後の配当等収益額A8,739,550円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C33,175,975円収益調整金額C32,443,969円
分配準備積立金額D285,727,846円分配準備積立金額D269,702,362円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D322,654,651円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D310,885,881円
当ファンドの期末残存口数F5,870,033,740口当ファンドの期末残存口数F5,527,406,592口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000549円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000562円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,870,033円収益分配金金額I=F*H/10,0005,527,406円
第146期
令和 1年10月16日
令和 1年11月12日
第152期
令和 2年 4月14日
令和 2年 5月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,087,196円費用控除後の配当等収益額A2,805,332円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C33,009,842円収益調整金額C33,467,310円
分配準備積立金額D280,801,870円分配準備積立金額D272,711,799円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D316,898,908円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D308,984,441円
当ファンドの期末残存口数F5,814,925,976口当ファンドの期末残存口数F5,542,075,897口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000544円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000557円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,814,925円収益分配金金額I=F*H/10,0005,542,075円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 1年 5月14日
至 令和 1年11月12日
当期
自 令和 1年11月13日
至 令和 2年 5月12日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 1年11月12日現在]
当期
[令和 2年 5月12日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 1年11月12日現在]
当期
[令和 2年 5月12日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券107,612,229△109,306,122
合計107,612,229△109,306,122



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 1年11月12日現在]
当期
[令和 2年 5月12日現在]
1口当たり純資産額0.5198円0.3447円
(1万口当たり純資産額)(5,198円)(3,447円)

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