有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第30期(令和3年11月13日-令和4年5月12日)

【提出】
2022/08/10 9:20
【資料】
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【項目】
55項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 3年11月12日現在]
当期
[令和 4年 5月12日現在]
1.期首元本額5,005,505,721円4,765,198,148円
期中追加設定元本額35,039,791円23,836,788円
期中一部解約元本額275,347,364円214,537,392円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。2,218,247,549円2,248,734,400円
3.受益権の総数4,765,198,148口4,574,497,544口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 3年 5月13日
至 令和 3年11月12日
当期
自 令和 3年11月13日
至 令和 4年 5月12日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第165期
令和 3年 5月13日
令和 3年 6月14日
第171期
令和 3年11月13日
令和 3年12月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,335,995円費用控除後の配当等収益額A2,025,297円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C32,791,254円収益調整金額C32,834,498円
分配準備積立金額D231,799,190円分配準備積立金額D216,321,493円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D268,926,439円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D251,181,288円
当ファンドの期末残存口数F4,965,117,257口当ファンドの期末残存口数F4,743,905,032口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000541円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000529円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,965,117円収益分配金金額I=F*H/10,0004,743,905円
第166期
令和 3年 6月15日
令和 3年 7月12日
第172期
令和 3年12月14日
令和 4年 1月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A10,124,320円費用控除後の配当等収益額A6,149,993円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C33,121,750円収益調整金額C32,629,231円
分配準備積立金額D230,433,617円分配準備積立金額D210,893,991円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D273,679,687円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D249,673,215円
当ファンドの期末残存口数F4,957,242,528口当ファンドの期末残存口数F4,687,793,495口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000552円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000532円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,957,242円収益分配金金額I=F*H/10,0004,687,793円
第167期
令和 3年 7月13日
令和 3年 8月12日
第173期
令和 4年 1月13日
令和 4年 2月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,652,540円費用控除後の配当等収益額A―円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C33,067,509円収益調整金額C32,664,758円
分配準備積立金額D233,530,744円分配準備積立金額D211,017,623円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D268,250,793円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D243,682,381円
当ファンドの期末残存口数F4,918,039,468口当ファンドの期末残存口数F4,662,848,325口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000545円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000522円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,918,039円収益分配金金額I=F*H/10,0004,662,848円
第168期
令和 3年 8月13日
令和 3年 9月13日
第174期
令和 4年 2月15日
令和 4年 3月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A7,442,354円費用控除後の配当等収益額A7,289,874円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C33,131,887円収益調整金額C32,789,069円
分配準備積立金額D227,998,781円分配準備積立金額D206,099,763円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D268,573,022円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D246,178,706円
当ファンドの期末残存口数F4,876,783,969口当ファンドの期末残存口数F4,660,248,886口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000550円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000528円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,876,783円収益分配金金額I=F*H/10,0004,660,248円
第169期
令和 3年 9月14日
令和 3年10月12日
第175期
令和 4年 3月15日
令和 4年 4月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A934,824円費用控除後の配当等収益額A6,647,274円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C33,081,860円収益調整金額C32,834,537円
分配準備積立金額D228,486,496円分配準備積立金額D207,971,196円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D262,503,180円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D247,453,007円
当ファンドの期末残存口数F4,837,393,747口当ファンドの期末残存口数F4,646,425,859口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000542円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000532円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,837,393円収益分配金金額I=F*H/10,0004,646,425円
第170期
令和 3年10月13日
令和 3年11月12日
第176期
令和 4年 4月13日
令和 4年 5月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,216,438円費用控除後の配当等収益額A4,452,713円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C32,767,731円収益調整金額C32,517,680円
分配準備積立金額D221,053,044円分配準備積立金額D206,533,486円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D255,037,213円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D243,503,879円
当ファンドの期末残存口数F4,765,198,148口当ファンドの期末残存口数F4,574,497,544口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000535円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000532円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,765,198円収益分配金金額I=F*H/10,0004,574,497円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 3年 5月13日
至 令和 3年11月12日
当期
自 令和 3年11月13日
至 令和 4年 5月12日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 3年11月12日現在]
当期
[令和 4年 5月12日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 3年11月12日現在]
当期
[令和 4年 5月12日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券123,522,729△323,164,542
合計123,522,729△323,164,542



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 3年11月12日現在]
当期
[令和 4年 5月12日現在]
1口当たり純資産額0.5345円0.5084円
(1万口当たり純資産額)(5,345円)(5,084円)

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