有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第27期(令和2年5月13日-令和2年11月12日)

【提出】
2021/02/10 9:03
【資料】
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【項目】
55項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 2年 5月12日現在]
当期
[令和 2年11月12日現在]
1.期首元本額5,814,925,976円5,542,075,897円
期中追加設定元本額40,755,014円28,554,793円
期中一部解約元本額313,605,093円173,011,009円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。3,631,949,426円3,085,899,899円
3.受益権の総数5,542,075,897口5,397,619,681口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 1年11月13日
至 令和 2年 5月12日
当期
自 令和 2年 5月13日
至 令和 2年11月12日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第147期
令和 1年11月13日
令和 1年12月12日
第153期
令和 2年 5月13日
令和 2年 6月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,164,812円費用控除後の配当等収益額A5,149,197円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C32,811,260円収益調整金額C33,662,383円
分配準備積立金額D275,091,910円分配準備積立金額D269,564,109円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D311,067,982円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D308,375,689円
当ファンドの期末残存口数F5,755,443,669口当ファンドの期末残存口数F5,538,077,860口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000540円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000556円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,755,443円収益分配金金額I=F*H/10,0005,538,077円
第148期
令和 1年12月13日
令和 2年 1月14日
第154期
令和 2年 6月13日
令和 2年 7月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A11,930,564円費用控除後の配当等収益額A10,298,343円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C32,416,083円収益調整金額C33,816,138円
分配準備積立金額D267,831,152円分配準備積立金額D268,567,425円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D312,177,799円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D312,681,906円
当ファンドの期末残存口数F5,659,938,822口当ファンドの期末残存口数F5,529,686,379口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000551円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000565円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,659,938円収益分配金金額I=F*H/10,0005,529,686円
第149期
令和 2年 1月15日
令和 2年 2月12日
第155期
令和 2年 7月14日
令和 2年 8月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A852,965円費用控除後の配当等収益額A1,104,550円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C32,227,223円収益調整金額C34,025,593円
分配準備積立金額D271,242,699円分配準備積立金額D272,230,413円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D304,322,887円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D307,360,556円
当ファンドの期末残存口数F5,603,656,086口当ファンドの期末残存口数F5,513,530,233口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000543円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000557円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,603,656円収益分配金金額I=F*H/10,0005,513,530円
第150期
令和 2年 2月13日
令和 2年 3月12日
第156期
令和 2年 8月13日
令和 2年 9月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A13,060,271円費用控除後の配当等収益額A4,735,107円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C32,080,014円収益調整金額C33,965,521円
分配準備積立金額D264,015,441円分配準備積立金額D265,535,630円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D309,155,726円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D304,236,258円
当ファンドの期末残存口数F5,554,393,437口当ファンドの期末残存口数F5,470,638,560口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000556円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000556円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,554,393円収益分配金金額I=F*H/10,0005,470,638円
第151期
令和 2年 3月13日
令和 2年 4月13日
第157期
令和 2年 9月15日
令和 2年10月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A8,739,550円費用控除後の配当等収益額A1,545,959円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C32,443,969円収益調整金額C34,063,542円
分配準備積立金額D269,702,362円分配準備積立金額D263,879,707円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D310,885,881円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D299,489,208円
当ファンドの期末残存口数F5,527,406,592口当ファンドの期末残存口数F5,455,571,583口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000562円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000548円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,527,406円収益分配金金額I=F*H/10,0005,455,571円
第152期
令和 2年 4月14日
令和 2年 5月12日
第158期
令和 2年10月13日
令和 2年11月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,805,332円費用控除後の配当等収益額A1,009,190円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C33,467,310円収益調整金額C33,967,299円
分配準備積立金額D272,711,799円分配準備積立金額D256,943,593円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D308,984,441円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D291,920,082円
当ファンドの期末残存口数F5,542,075,897口当ファンドの期末残存口数F5,397,619,681口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000557円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000540円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,542,075円収益分配金金額I=F*H/10,0005,397,619円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 1年11月13日
至 令和 2年 5月12日
当期
自 令和 2年 5月13日
至 令和 2年11月12日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 2年 5月12日現在]
当期
[令和 2年11月12日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 2年 5月12日現在]
当期
[令和 2年11月12日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△109,306,122219,750,093
合計△109,306,122219,750,093



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 2年 5月12日現在]
当期
[令和 2年11月12日現在]
1口当たり純資産額0.3447円0.4283円
(1万口当たり純資産額)(3,447円)(4,283円)

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