ピクテ新興国インカム株式ファンド(毎月決算型)

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(平成27年1月14日-平成27年7月10日)

    【提出】
    2015/10/09 9:20
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    48項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券及び投資証券
    移動平均法に基づき、投資信託受益証券及び投資証券の基準価額で評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間期首の取扱い
    信託約款第31条により、平成27年1月10日から平成27年1月12日が休日のため、当特定期間期首を平成27年1月14日としております。このため当特定期間は178日となっております。

    (貸借対照表に関する注記)
    前期
    平成27年1月13日現在
    当期
    平成27年7月10日現在
    1.元本の推移
    期首元本額998,327,303,897円1,700,885,653,240円
    期中追加設定元本額866,748,409,521円639,928,293,941円
    期中一部解約元本額164,190,060,178円331,225,245,008円
    2.受益権の総数1,700,885,653,240口2,009,588,702,173口
    3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,054,512,710,879円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,341,628,351,160円であります。

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    前期
    自 平成26年7月11日
    至 平成27年1月13日
    当期
    自 平成27年1月14日
    至 平成27年7月10日
    分配金の計算過程分配金の計算過程
    第78期
    (平成26年7月11日から平成26年8月11日まで)
    第84期
    (平成27年1月14日から平成27年2月10日まで)
    費用控除後の配当等収益額A9,517,890,208円費用控除後の配当等収益額A16,694,344,550円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C86,725,213,316円収益調整金額C175,604,334,491円
    分配準備積立金額D29,105,653,647円分配準備積立金額D37,542,622,860円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D125,348,757,171円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D229,841,301,901円
    当ファンドの期末残存口数F1,074,620,150,255口当ファンドの期末残存口数F1,816,912,586,944口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,166.43円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,264.99円
    10,000口当たり分配金額H75.00円10,000口当たり分配金額H75.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,0008,059,651,126円収益分配金金額I=F×H/10,00013,626,844,402円
    第79期
    (平成26年8月12日から平成26年9月10日まで)
    第85期
    (平成27年2月11日から平成27年3月10日まで)
    費用控除後の配当等収益額A10,612,671,982円費用控除後の配当等収益額A17,451,136,313円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C97,032,292,941円収益調整金額C184,826,571,956円
    分配準備積立金額D29,340,254,696円分配準備積立金額D39,862,451,099円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D136,985,219,619円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D242,140,159,368円
    当ファンドの期末残存口数F1,156,899,177,190口当ファンドの期末残存口数F1,887,322,535,771口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,184.06円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,282.96円
    10,000口当たり分配金額H75.00円10,000口当たり分配金額H75.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,0008,676,743,828円収益分配金金額I=F×H/10,00014,154,919,018円
    第80期
    (平成26年9月11日から平成26年10月10日まで)
    第86期
    (平成27年3月11日から平成27年4月10日まで)
    費用控除後の配当等収益額A11,583,755,258円費用控除後の配当等収益額A14,135,654,375円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C112,550,749,496円収益調整金額C192,487,156,518円
    分配準備積立金額D30,576,775,883円分配準備積立金額D42,151,733,930円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D154,711,280,637円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D248,774,544,823円
    当ファンドの期末残存口数F1,289,127,021,387口当ファンドの期末残存口数F1,941,747,330,076口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,200.10円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,281.17円
    10,000口当たり分配金額H75.00円10,000口当たり分配金額H75.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,0009,668,452,660円収益分配金金額I=F×H/10,00014,563,104,975円
    第81期
    (平成26年10月11日から平成26年11月10日まで)
    第87期
    (平成27年4月11日から平成27年5月11日まで)
    費用控除後の配当等収益額A12,492,406,513円費用控除後の配当等収益額A13,722,115,352円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C124,789,189,498円収益調整金額C195,147,819,210円
    分配準備積立金額D32,115,373,489円分配準備積立金額D40,381,978,326円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D169,396,969,500円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D249,251,912,888円
    当ファンドの期末残存口数F1,393,552,817,984口当ファンドの期末残存口数F1,952,177,554,111口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,215.56円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,276.78円
    10,000口当たり分配金額H75.00円10,000口当たり分配金額H75.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,00010,451,646,134円収益分配金金額I=F×H/10,00014,641,331,655円
    第82期
    (平成26年11月11日から平成26年12月10日まで)
    第88期
    (平成27年5月12日から平成27年6月10日まで)
    費用控除後の配当等収益額A13,923,881,901円費用控除後の配当等収益額A13,942,907,128円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C144,852,707,547円収益調整金額C201,084,143,452円
    分配準備積立金額D33,567,460,919円分配準備積立金額D37,904,335,580円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D192,344,050,367円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D252,931,386,160円
    当ファンドの期末残存口数F1,563,204,560,503口当ファンドの期末残存口数F1,986,328,351,496口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,230.43円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,273.35円
    10,000口当たり分配金額H75.00円10,000口当たり分配金額H75.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,00011,724,034,203円収益分配金金額I=F×H/10,00014,897,462,636円
    第83期
    (平成26年12月11日から平成27年1月13日まで)
    第89期
    (平成27年6月11日から平成27年7月10日まで)
    費用控除後の配当等収益額A15,468,310,024円費用控除後の配当等収益額A14,281,493,461円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C161,383,043,922円収益調整金額C205,306,395,341円
    分配準備積立金額D35,370,207,966円分配準備積立金額D35,691,425,240円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D212,221,561,912円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D255,279,314,042円
    当ファンドの期末残存口数F1,700,885,653,240口当ファンドの期末残存口数F2,009,588,702,173口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,247.69円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,270.30円
    10,000口当たり分配金額H75.00円10,000口当たり分配金額H75.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,00012,756,642,399円収益分配金金額I=F×H/10,00015,071,915,266円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
    前期
    自 平成26年7月11日
    至 平成27年1月13日
    当期
    自 平成27年1月14日
    至 平成27年7月10日
    1.金融商品に対する取組方針ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を運用の基本方針を含めた信託約款の規定に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及びそのリスクファンドが投資を行っている主な金融商品は投資信託受益証券、投資証券であります。
    当該投資信託受益証券、投資証券には、保有または取引を行っている金融商品の評価により価格が変動するリスクがあります。
    当該投資信託受益証券、投資証券が保有または取引を行っている金融商品は株式及び為替予約取引であります。当該金融商品には、金融商品市場における相場または為替の変動による市場リスク、信用リスク及び流動性リスクなどがあります。
    ファンドが保有する主な金融商品は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務です。保有する有価証券の詳細は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    これら金融商品には、市場リスク(価格変動リスク、為替リスク)、信用リスク、流動性リスク等があります。デリバティブ取引等を行った場合は信託約款に記載した目的で取引を行っております。
    3.金融商品に係るリスク管理体制法務コンプライアンス部門において、トレーディング・運用の状況及び資産の組入れの状況並びに投資信託約款、投資ガイドライン、法令等の遵守状況をチェックします。また、投資政策管理委員会において、法務コンプライアンス部及び担当者から、運用状況及び運用実績並びに投資信託約款、投資ガイドライン、法令等の遵守状況等が報告されます。課題等があれば運用の適切性確保のため運用担当者へフィードバックを行います。運用リスクの管理に係る牽制機能を確保するため、運用リスク管理部門は、運用リスク等に関する状況について、運用リスク管理委員会において定期的に報告を行います。同委員会にはその他の部門からの報告も行われ、運用部門の責任者も交え対応が協議されます。
    ・市場リスク
    構成銘柄の状況やトラッキングエラー、その他必要に応じて各リスク指標などがチェックされます。
    ・信用リスク
    平均格付けや格付構成などがチェックされます。
    ・流動性リスク
    構成銘柄の市場での値付状況等がチェックされます。

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    前期
    自 平成26年7月11日
    至 平成27年1月13日
    当期
    自 平成27年1月14日
    至 平成27年7月10日
    1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。同左
    (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
    4.金銭債権の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    前期(平成27年1月13日現在)
    (単位:円)
    種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
    投資信託受益証券△27,122,043,139
    投資証券△1,693,595
    合計△27,123,736,734

    当期(平成27年7月10日現在)
    (単位:円)
    種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
    投資信託受益証券△61,112,144,232
    投資証券△291,942
    合計△61,112,436,174

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (一口当たり情報に関する注記)
    前期
    (平成27年1月13日現在)
    当期
    (平成27年7月10日現在)
    1口当たり純資産額0.3800円0.3324円
    (1万口当たり純資産額)(3,800円)(3,324円)

    (重要な後発事象に関する注記)
    該当事項はありません。

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