有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(平成27年11月25日-平成28年5月24日)

【提出】
2016/08/24 9:08
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3.その他当ファンドの特定期間は、平成27年11月25日から平成28年5月24日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
第14期特定期間末
(平成27年11月24日現在)
第15期特定期間末
(平成28年5月24日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
8,748,411,932口8,012,793,324口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損3,024,490,463円元本の欠損3,624,554,549円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額0.6543円1口当たり純資産額0.5477円
(10,000口当たり純資産額)(6,543円)(10,000口当たり純資産額)(5,477円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第14期特定期間
(自 平成27年5月26日
    至 平成27年11月24日)
第15期特定期間
(自 平成27年11月25日
    至 平成28年5月24日)
分配金の計算過程
第76期(平成27年5月26日から平成27年6月24日まで)
計算期間末における分配対象額553,807,758円(10,000口当たり556円63銭)のうち、69,643,637円(10,000口当たり70円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A35,801,725円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C518,006,033円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E553,807,758円
期末受益権口数F9,949,091,114口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G556円63銭
10,000口当たりの分配金額H70円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I69,643,637円

第77期(平成27年6月25日から平成27年7月24日まで)
計算期間末における分配対象額505,099,531円(10,000口当たり520円22銭)のうち、67,964,599円(10,000口当たり70円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A32,445,752円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C472,653,779円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E505,099,531円
期末受益権口数F9,709,228,444口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G520円22銭
10,000口当たりの分配金額H70円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I67,964,599円
分配金の計算過程
第82期(平成27年11月25日から平成27年12月24日まで)
計算期間末における分配対象額338,229,721円(10,000口当たり394円79銭)のうち、42,835,233円(10,000口当たり50円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A25,147,465円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C313,082,256円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E338,229,721円
期末受益権口数F8,567,046,790口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G394円79銭
10,000口当たりの分配金額H50円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I42,835,233円

第83期(平成27年12月25日から平成28年1月25日まで)
計算期間末における分配対象額314,740,785円(10,000口当たり374円48銭)のうち、42,022,616円(10,000口当たり50円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A24,911,587円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C289,829,198円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E314,740,785円
期末受益権口数F8,404,523,266口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G374円48銭
10,000口当たりの分配金額H50円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I42,022,616円
第78期(平成27年7月25日から平成27年8月24日まで)
計算期間末における分配対象額451,502,757円(10,000口当たり482円76銭)のうち、65,468,085円(10,000口当たり70円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A30,215,089円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C421,287,668円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E451,502,757円
期末受益権口数F9,352,583,697口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G482円76銭
10,000口当たりの分配金額H70円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I65,468,085円

第79期(平成27年8月25日から平成27年9月24日まで)
計算期間末における分配対象額403,693,970円(10,000口当たり443円45銭)のうち、45,516,180円(10,000口当たり50円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A27,849,113円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C375,844,857円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E403,693,970円
期末受益権口数F9,103,236,067口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G443円45銭
10,000口当たりの分配金額H50円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I45,516,180円
第84期(平成28年1月26日から平成28年2月24日まで)
計算期間末における分配対象額290,925,875円(10,000口当たり351円01銭)のうち、41,440,251円(10,000口当たり50円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A21,912,694円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C269,013,181円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E290,925,875円
期末受益権口数F8,288,050,318口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G351円01銭
10,000口当たりの分配金額H50円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I41,440,251円

第85期(平成28年2月25日から平成28年3月24日まで)
計算期間末における分配対象額270,290,159円(10,000口当たり331円49銭)のうち、40,769,272円(10,000口当たり50円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A24,816,716円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C245,473,443円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E270,290,159円
期末受益権口数F8,153,854,521口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G331円49銭
10,000口当たりの分配金額H50円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I40,769,272円
第80期(平成27年9月25日から平成27年10月26日まで)
計算期間末における分配対象額383,742,446円(10,000口当たり431円44銭)のうち、44,471,941円(10,000口当たり50円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A33,698,549円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C350,043,897円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E383,742,446円
期末受益権口数F8,894,388,272口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G431円44銭
10,000口当たりの分配金額H50円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I44,471,941円

第81期(平成27年10月27日から平成27年11月24日まで)
計算期間末における分配対象額363,091,509円(10,000口当たり415円03銭)のうち、43,742,059円(10,000口当たり50円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A29,204,960円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C333,886,549円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E363,091,509円
期末受益権口数F8,748,411,932口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G415円03銭
10,000口当たりの分配金額H50円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I43,742,059円
第86期(平成28年3月25日から平成28年4月25日まで)
計算期間末における分配対象額253,832,521円(10,000口当たり315円73銭)のうち、40,196,577円(10,000口当たり50円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A27,481,147円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C226,351,374円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E253,832,521円
期末受益権口数F8,039,315,518口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G315円73銭
10,000口当たりの分配金額H50円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I40,196,577円

第87期(平成28年4月26日から平成28年5月24日まで)
計算期間末における分配対象額233,323,693円(10,000口当たり291円19銭)のうち、40,063,966円(10,000口当たり50円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A20,356,601円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C212,967,092円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E233,323,693円
期末受益権口数F8,012,793,324口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G291円19銭
10,000口当たりの分配金額H50円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I40,063,966円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
第14期特定期間
(自 平成27年5月26日
    至 平成27年11月24日)
第15期特定期間
(自 平成27年11月25日
    至 平成28年5月24日)
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
また流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
また流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
4.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

2.金融商品の時価等に関する事項
第14期特定期間
(自 平成27年5月26日
    至 平成27年11月24日)
第15期特定期間
(自 平成27年11月25日
    至 平成28年5月24日)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(関連当事者との取引に関する注記)
第14期特定期間(自 平成27年5月26日 至 平成27年11月24日)
該当事項はございません。
第15期特定期間(自 平成27年11月25日 至 平成28年5月24日)
該当事項はございません。
(その他の注記)
1.元本の移動
第14期特定期間
(自 平成27年5月26日
    至 平成27年11月24日)
第15期特定期間
(自 平成27年11月25日
    至 平成28年5月24日)
期首元本額10,301,379,354円8,748,411,932円
期中追加設定元本額419,141,787円250,367,323円
期中一部解約元本額1,972,109,209円985,985,931円

2.有価証券関係
売買目的有価証券
第14期特定期間
(自 平成27年5月26日
    至 平成27年11月24日)
第15期特定期間
(自 平成27年11月25日
    至 平成28年5月24日)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券103,341,286△286,154,646
合計103,341,286△286,154,646

3.デリバティブ取引関係
第14期特定期間末(平成27年11月24日現在)
該当事項はございません。
第15期特定期間末(平成28年5月24日現在)
該当事項はございません。

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