有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(平成28年5月25日-平成28年11月24日)

【提出】
2017/02/24 9:06
【資料】
PDFをみる
【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3.その他当ファンドの特定期間は、平成28年5月25日から平成28年11月24日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
第15期特定期間末
(平成28年5月24日現在)
第16期特定期間末
(平成28年11月24日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
8,012,793,324口7,042,954,718口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損3,624,554,549円元本の欠損3,214,703,694円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額0.5477円1口当たり純資産額0.5436円
(10,000口当たり純資産額)(5,477円)(10,000口当たり純資産額)(5,436円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第15期特定期間
(自 平成27年11月25日
    至 平成28年5月24日)
第16期特定期間
(自 平成28年5月25日
    至 平成28年11月24日)
分配金の計算過程
第82期(平成27年11月25日から平成27年12月24日まで)
計算期間末における分配対象額338,229,721円(10,000口当たり394円79銭)のうち、42,835,233円(10,000口当たり50円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A25,147,465円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C313,082,256円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E338,229,721円
期末受益権口数F8,567,046,790口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G394円79銭
10,000口当たりの分配金額H50円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I42,835,233円

第83期(平成27年12月25日から平成28年1月25日まで)
計算期間末における分配対象額314,740,785円(10,000口当たり374円48銭)のうち、42,022,616円(10,000口当たり50円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A24,911,587円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C289,829,198円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E314,740,785円
期末受益権口数F8,404,523,266口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G374円48銭
10,000口当たりの分配金額H50円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I42,022,616円
分配金の計算過程
第88期(平成28年5月25日から平成28年6月24日まで)
計算期間末における分配対象額211,335,265円(10,000口当たり268円44銭)のうち、27,553,896円(10,000口当たり35円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A21,409,056円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C189,926,209円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E211,335,265円
期末受益権口数F7,872,541,973口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G268円44銭
10,000口当たりの分配金額H35円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I27,553,896円

第89期(平成28年6月25日から平成28年7月25日まで)
計算期間末における分配対象額205,677,858円(10,000口当たり266円56銭)のうち、27,004,794円(10,000口当たり35円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A25,509,827円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C180,168,031円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E205,677,858円
期末受益権口数F7,715,655,565口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G266円56銭
10,000口当たりの分配金額H35円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I27,004,794円
第84期(平成28年1月26日から平成28年2月24日まで)
計算期間末における分配対象額290,925,875円(10,000口当たり351円01銭)のうち、41,440,251円(10,000口当たり50円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A21,912,694円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C269,013,181円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E290,925,875円
期末受益権口数F8,288,050,318口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G351円01銭
10,000口当たりの分配金額H50円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I41,440,251円

第85期(平成28年2月25日から平成28年3月24日まで)
計算期間末における分配対象額270,290,159円(10,000口当たり331円49銭)のうち、40,769,272円(10,000口当たり50円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A24,816,716円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C245,473,443円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E270,290,159円
期末受益権口数F8,153,854,521口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G331円49銭
10,000口当たりの分配金額H50円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I40,769,272円
第90期(平成28年7月26日から平成28年8月24日まで)
計算期間末における分配対象額195,350,425円(10,000口当たり258円80銭)のうち、26,419,505円(10,000口当たり35円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A20,520,737円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C174,829,688円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E195,350,425円
期末受益権口数F7,548,430,226口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G258円80銭
10,000口当たりの分配金額H35円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I26,419,505円

第91期(平成28年8月25日から平成28年9月26日まで)
計算期間末における分配対象額185,778,275円(10,000口当たり252円88銭)のうち、25,712,292円(10,000口当たり35円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A21,341,318円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C164,436,957円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E185,778,275円
期末受益権口数F7,346,369,265口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G252円88銭
10,000口当たりの分配金額H35円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I25,712,292円
第86期(平成28年3月25日から平成28年4月25日まで)
計算期間末における分配対象額253,832,521円(10,000口当たり315円73銭)のうち、40,196,577円(10,000口当たり50円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A27,481,147円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C226,351,374円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E253,832,521円
期末受益権口数F8,039,315,518口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G315円73銭
10,000口当たりの分配金額H50円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I40,196,577円

第87期(平成28年4月26日から平成28年5月24日まで)
計算期間末における分配対象額233,323,693円(10,000口当たり291円19銭)のうち、40,063,966円(10,000口当たり50円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A20,356,601円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C212,967,092円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E233,323,693円
期末受益権口数F8,012,793,324口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G291円19銭
10,000口当たりの分配金額H50円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I40,063,966円
第92期(平成28年9月27日から平成28年10月24日まで)
計算期間末における分配対象額178,001,742円(10,000口当たり247円35銭)のうち、25,186,461円(10,000口当たり35円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A21,171,434円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C156,830,308円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E178,001,742円
期末受益権口数F7,196,131,774口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G247円35銭
10,000口当たりの分配金額H35円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I25,186,461円

第93期(平成28年10月25日から平成28年11月24日まで)
計算期間末における分配対象額169,795,993円(10,000口当たり241円08銭)のうち、24,650,341円(10,000口当たり35円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A20,212,136円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C149,583,857円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E169,795,993円
期末受益権口数F7,042,954,718口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G241円08銭
10,000口当たりの分配金額H35円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I24,650,341円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
第15期特定期間
(自 平成27年11月25日
    至 平成28年5月24日)
第16期特定期間
(自 平成28年5月25日
    至 平成28年11月24日)
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
また流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
また流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
4.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

2.金融商品の時価等に関する事項
第15期特定期間
(自 平成27年11月25日
    至 平成28年5月24日)
第16期特定期間
(自 平成28年5月25日
    至 平成28年11月24日)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(関連当事者との取引に関する注記)
第15期特定期間(自 平成27年11月25日 至 平成28年5月24日)
該当事項はございません。
第16期特定期間(自 平成28年5月25日 至 平成28年11月24日)
該当事項はございません。
(その他の注記)
1.元本の移動
第15期特定期間
(自 平成27年11月25日
    至 平成28年5月24日)
第16期特定期間
(自 平成28年5月25日
    至 平成28年11月24日)
期首元本額8,748,411,932円8,012,793,324円
期中追加設定元本額250,367,323円109,980,714円
期中一部解約元本額985,985,931円1,079,819,320円

2.有価証券関係
売買目的有価証券
第15期特定期間
(自 平成27年11月25日
    至 平成28年5月24日)
第16期特定期間
(自 平成28年5月25日
    至 平成28年11月24日)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△286,154,64627,321,858
合計△286,154,64627,321,858

3.デリバティブ取引関係
第15期特定期間末(平成28年5月24日現在)
該当事項はございません。
第16期特定期間末(平成28年11月24日現在)
該当事項はございません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。