有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(平成29年11月25日-平成30年5月24日)

【提出】
2018/08/24 9:00
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3.その他当ファンドの特定期間は、2017年11月25日から2018年5月24日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
第18期特定期間末
(2017年11月24日現在)
第19期特定期間末
(2018年5月24日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
5,711,939,062口5,159,174,367口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損2,616,956,703円元本の欠損2,567,454,330円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額0.5418円1口当たり純資産額0.5024円
(10,000口当たり純資産額)(5,418円)(10,000口当たり純資産額)(5,024円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第18期特定期間
(自 2017年5月25日
    至 2017年11月24日)
第19期特定期間
(自 2017年11月25日
    至 2018年5月24日)
分配金の計算過程
第100期(2017年5月25日から2017年6月26日まで)
計算期間末における分配対象額126,784,653円(10,000口当たり205円17銭)のうち、21,627,268円(10,000口当たり35円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A20,441,180円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C106,343,473円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E126,784,653円
期末受益権口数F6,179,219,504口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G205円17銭
10,000口当たりの分配金額H35円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I21,627,268円

第101期(2017年6月27日から2017年7月24日まで)
計算期間末における分配対象額121,080,372円(10,000口当たり199円55銭)のうち、21,236,244円(10,000口当たり35円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A17,814,143円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C103,266,229円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E121,080,372円
期末受益権口数F6,067,498,400口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G199円55銭
10,000口当たりの分配金額H35円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I21,236,244円
分配金の計算過程
第106期(2017年11月25日から2017年12月25日まで)
計算期間末における分配対象額95,897,008円(10,000口当たり170円80銭)のうち、19,649,627円(10,000口当たり35円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A18,052,084円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C77,844,924円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E95,897,008円
期末受益権口数F5,614,179,362口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G170円80銭
10,000口当たりの分配金額H35円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I19,649,627円

第107期(2017年12月26日から2018年1月24日まで)
計算期間末における分配対象額91,341,619円(10,000口当たり166円22銭)のうち、19,232,173円(10,000口当たり35円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A16,687,903円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C74,653,716円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E91,341,619円
期末受益権口数F5,494,906,765口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G166円22銭
10,000口当たりの分配金額H35円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I19,232,173円
第102期(2017年7月25日から2017年8月24日まで)
計算期間末における分配対象額115,030,478円(10,000口当たり192円15銭)のうち、20,952,482円(10,000口当たり35円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A16,435,734円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C98,594,744円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E115,030,478円
期末受益権口数F5,986,423,706口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G192円15銭
10,000口当たりの分配金額H35円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I20,952,482円

第103期(2017年8月25日から2017年9月25日まで)
計算期間末における分配対象額113,706,622円(10,000口当たり191円69銭)のうち、20,760,630円(10,000口当たり35円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A20,262,022円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C93,444,600円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E113,706,622円
期末受益権口数F5,931,608,831口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G191円69銭
10,000口当たりの分配金額H35円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I20,760,630円
第108期(2018年1月25日から2018年2月26日まで)
計算期間末における分配対象額86,463,574円(10,000口当たり161円61銭)のうち、18,725,051円(10,000口当たり35円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A16,226,872円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C70,236,702円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E86,463,574円
期末受益権口数F5,350,014,650口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G161円61銭
10,000口当たりの分配金額H35円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I18,725,051円

第109期(2018年2月27日から2018年3月26日まで)
計算期間末における分配対象額79,452,094円(10,000口当たり151円24銭)のうち、18,385,661円(10,000口当たり35円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A12,924,553円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C66,527,541円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E79,452,094円
期末受益権口数F5,253,046,131口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G151円24銭
10,000口当たりの分配金額H35円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I18,385,661円
第104期(2017年9月26日から2017年10月24日まで)
計算期間末における分配対象額106,757,335円(10,000口当たり182円15銭)のうち、20,513,006円(10,000口当たり35円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A14,875,847円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C91,881,488円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E106,757,335円
期末受益権口数F5,860,859,019口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G182円15銭
10,000口当たりの分配金額H35円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I20,513,006円

第105期(2017年10月25日から2017年11月24日まで)
計算期間末における分配対象額99,165,419円(10,000口当たり173円61銭)のうち、19,991,786円(10,000口当たり35円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A15,073,373円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C84,092,046円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E99,165,419円
期末受益権口数F5,711,939,062口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G173円61銭
10,000口当たりの分配金額H35円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I19,991,786円
第110期(2018年3月27日から2018年4月24日まで)
計算期間末における分配対象額74,144,713円(10,000口当たり142円67銭)のうち、18,188,734円(10,000口当たり35円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A13,725,227円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C60,419,486円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E74,144,713円
期末受益権口数F5,196,781,165口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G142円67銭
10,000口当たりの分配金額H35円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I18,188,734円

第111期(2018年4月25日から2018年5月24日まで)
計算期間末における分配対象額68,921,970円(10,000口当たり133円59銭)のうち、18,057,110円(10,000口当たり35円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A13,360,689円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C55,561,281円
分配準備積立金額D-円
分配対象額(A+B+C+D)E68,921,970円
期末受益権口数F5,159,174,367口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G133円59銭
10,000口当たりの分配金額H35円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I18,057,110円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
第18期特定期間
(自 2017年5月25日
    至 2017年11月24日)
第19期特定期間
(自 2017年11月25日
    至 2018年5月24日)
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
また流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
また流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
4.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

2.金融商品の時価等に関する事項
第18期特定期間
(自 2017年5月25日
    至 2017年11月24日)
第19期特定期間
(自 2017年11月25日
    至 2018年5月24日)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(関連当事者との取引に関する注記)
第18期特定期間(自 2017年5月25日 至 2017年11月24日)
該当事項はございません。
第19期特定期間(自 2017年11月25日 至 2018年5月24日)
該当事項はございません。
(その他の注記)
1.元本の移動
第18期特定期間
(自 2017年5月25日
    至 2017年11月24日)
第19期特定期間
(自 2017年11月25日
    至 2018年5月24日)
期首元本額6,297,542,064円5,711,939,062円
期中追加設定元本額257,530,953円75,854,225円
期中一部解約元本額843,133,955円628,618,920円

2.有価証券関係
売買目的有価証券
第18期特定期間
(自 2017年5月25日
    至 2017年11月24日)
第19期特定期間
(自 2017年11月25日
    至 2018年5月24日)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△88,935,106△92,106,150
合計△88,935,106△92,106,150

3.デリバティブ取引関係
第18期特定期間末(2017年11月24日現在)
該当事項はございません。
第19期特定期間末(2018年5月24日現在)
該当事項はございません。

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