有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(平成28年9月21日-平成29年3月21日)

【提出】
2017/06/15 9:01
【資料】
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【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
4.その他当該財務諸表の特定期間は、平成28年 9月21日から平成29年 3月21日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
平成28年 9月20日現在
当期
平成29年 3月21日現在
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
2,386,693,611口2,101,004,901口
2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額1.0883円1口当たり純資産額1.0671円
(10,000口当たり純資産額)(10,883円)(10,000口当たり純資産額)(10,671円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成28年 3月23日
至 平成28年 9月20日
当期
自 平成28年 9月21日
至 平成29年 3月21日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
平成28年 3月23日から平成28年 4月20日まで平成28年 9月21日から平成28年10月20日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,143,789円費用控除後の配当等収益額A1,145,973円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B14,438,054円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C172,386,037円収益調整金額C223,183,431円
分配準備積立金額D130,890,706円分配準備積立金額D113,099,610円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D319,858,586円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D337,429,014円
当ファンドの期末残存口数F2,463,626,771口当ファンドの期末残存口数F2,486,980,719口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,298円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,356円
10,000口当たり分配金額H5円10,000口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,231,813円収益分配金金額I=F×H/10,0001,243,490円
平成28年 4月21日から平成28年 5月20日まで平成28年10月21日から平成28年11月21日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,065,384円費用控除後の配当等収益額A1,126,982円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C170,584,871円収益調整金額C214,834,790円
分配準備積立金額D138,704,229円分配準備積立金額D108,116,084円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D310,354,484円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D324,077,856円
当ファンドの期末残存口数F2,390,895,369口当ファンドの期末残存口数F2,388,688,919口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,298円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,356円
10,000口当たり分配金額H5円10,000口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,195,447円収益分配金金額I=F×H/10,0001,194,344円
平成28年 5月21日から平成28年 6月20日まで平成28年11月22日から平成28年12月20日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,066,244円費用控除後の配当等収益額A1,070,986円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B1,813,534円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C169,140,422円収益調整金額C202,886,780円
分配準備積立金額D131,637,546円分配準備積立金額D100,022,334円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D304,657,746円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D303,980,100円
当ファンドの期末残存口数F2,325,721,772口当ファンドの期末残存口数F2,240,860,236口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,309円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,356円
10,000口当たり分配金額H5円10,000口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,162,860円収益分配金金額I=F×H/10,0001,120,430円
平成28年 6月21日から平成28年 7月20日まで平成28年12月21日から平成29年 1月20日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,903,373円費用控除後の配当等収益額A966,801円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B9,924,654円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C185,408,692円収益調整金額C198,334,835円
分配準備積立金額D126,756,261円分配準備積立金額D95,696,984円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D323,992,980円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D294,998,620円
当ファンドの期末残存口数F2,391,030,056口当ファンドの期末残存口数F2,175,248,323口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,355円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,356円
10,000口当たり分配金額H5円10,000口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,195,515円収益分配金金額I=F×H/10,0001,087,624円
平成28年 7月21日から平成28年 8月22日まで平成29年 1月21日から平成29年 2月20日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,005,949円費用控除後の配当等収益額A1,048,191円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C185,619,366円収益調整金額C193,289,674円
分配準備積立金額D132,521,166円分配準備積立金額D92,532,790円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D319,146,481円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D286,870,655円
当ファンドの期末残存口数F2,355,936,144口当ファンドの期末残存口数F2,115,325,018口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,354円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,356円
10,000口当たり分配金額H5円10,000口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,177,968円収益分配金金額I=F×H/10,0001,057,662円
平成28年 8月23日から平成28年 9月20日まで平成29年 2月21日から平成29年 3月21日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,400,435円費用控除後の配当等収益額A1,465,043円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C201,687,144円収益調整金額C193,035,635円
分配準備積立金額D120,519,506円分配準備積立金額D90,849,529円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D323,607,085円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D285,350,207円
当ファンドの期末残存口数F2,386,693,611口当ファンドの期末残存口数F2,101,004,901口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,355円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,358円
10,000口当たり分配金額H5円10,000口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,193,346円収益分配金金額I=F×H/10,0001,050,502円
2.追加情報
平成28年1月29日の日本銀行による「マイナス金利付き量的・質的金融緩和」の導入発表後、国内短期金融市場では利回り水準が低下しております。この影響により、利息に相当する額を当ファンドが実質的に負担する場合には受取利息のマイナスまたは支払利息として表示しております。

(金融商品に関する注記)
(1)金融商品の状況に関する事項

前期
自 平成28年 3月23日
至 平成28年 9月20日
当期
自 平成28年 9月21日
至 平成29年 3月21日
1.金融商品に対する取組方針1.金融商品に対する取組方針
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は、(その他の注記)の2 有価証券関係に記載しております。
これらは、金利変動リスクなどの市場リスク、信用リスク及び流動性リスクにさらされております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制3.金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、独立した投資リスク管理に関する委員会を設け、パフォーマンスの考査及び運用リスクの管理を行なっております。
○市場リスクの管理
市場リスクに関しては、資産配分等の状況を常時、分析・把握し、投資方針に沿っているか等の管理を行なっております。
○信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を常時、継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
○流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、必要に応じて市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。
同左

(2)金融商品の時価等に関する事項

前期
平成28年 9月20日現在
当期
平成29年 3月21日現在
1.貸借対照表計上額、時価及び差額1.貸借対照表計上額、時価及び差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法2.時価の算定方法
親投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左

(関連当事者との取引に関する注記)

前期
自 平成28年 3月23日
至 平成28年 9月20日
当期
自 平成28年 9月21日
至 平成29年 3月21日
市場価格その他当該取引に係る公正な価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はございません。同左

(その他の注記)
1 元本の移動

前期
自 平成28年 3月23日
至 平成28年 9月20日
当期
自 平成28年 9月21日
至 平成29年 3月21日
期首元本額2,445,100,185円期首元本額2,386,693,611円
期中追加設定元本額910,171,428円期中追加設定元本額364,870,018円
期中一部解約元本額968,578,002円期中一部解約元本額650,558,728円

2 有価証券関係
売買目的有価証券

種類前期
自 平成28年 3月23日
至 平成28年 9月20日
当期
自 平成28年 9月21日
至 平成29年 3月21日
損益に含まれた評価差額(円)損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△11,314,79310,696,796
合計△11,314,79310,696,796

3 デリバティブ取引関係
該当事項はありません。

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