有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第32期(2022/09/13-2023/03/10)

【提出】
2023/06/09 9:09
【資料】
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【項目】
53項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
投資信託受益証券は、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金額を計上しております。
3.その他ファンドの計算期間
第32特定期間は前特定期間末日が休業日のため、2022年 9月13日から2023年 3月10日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

第31特定期間
(2022年 9月12日現在)
第32特定期間
(2023年 3月10日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数2,217,429,845口2,126,562,061口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損580,401,995円元本の欠損685,177,006円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.7383円1口当たり純資産額0.6778円
(1万口当たり純資産額)(7,383円)(1万口当たり純資産額)(6,778円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第31特定期間
自 2022年 3月11日
至 2022年 9月12日
第32特定期間
自 2022年 9月13日
至 2023年 3月10日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第179期
自 2022年 3月11日
至 2022年 4月11日
第185期
自 2022年 9月13日
至 2022年10月11日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,619,685円費用控除後の配当等収益額A2,449,559円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C29,364,172円収益調整金額C28,538,840円
分配準備積立金額D23,072,839円分配準備積立金額D27,191,750円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D56,056,696円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D58,180,149円
当ファンドの期末残存口数F2,272,609,734口当ファンドの期末残存口数F2,201,385,847口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000246円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000264円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,272,609円収益分配金金額I=F×H/10,0002,201,385円
第180期
自 2022年 4月12日
至 2022年 5月10日
第186期
自 2022年10月12日
至 2022年11月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,627,795円費用控除後の配当等収益額A3,438,146円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C29,134,086円収益調整金額C28,383,465円
分配準備積立金額D24,235,825円分配準備積立金額D27,275,550円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D54,997,706円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D59,097,161円
当ファンドの期末残存口数F2,253,773,339口当ファンドの期末残存口数F2,188,443,596口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000244円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000270円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,253,773円収益分配金金額I=F×H/10,0002,188,443円
第181期
自 2022年 5月11日
至 2022年 6月10日
第187期
自 2022年11月11日
至 2022年12月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,601,620円費用控除後の配当等収益額A2,104,547円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C29,050,769円収益調整金額C28,242,807円
分配準備積立金額D23,536,520円分配準備積立金額D28,373,938円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D56,188,909円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D58,721,292円
当ファンドの期末残存口数F2,246,662,695口当ファンドの期末残存口数F2,176,122,517口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000250円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000269円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,246,662円収益分配金金額I=F×H/10,0002,176,122円
第182期
自 2022年 6月11日
至 2022年 7月11日
第188期
自 2022年12月13日
至 2023年 1月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,433,007円費用控除後の配当等収益額A2,393,401円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C28,967,347円収益調整金額C28,244,667円
分配準備積立金額D24,804,532円分配準備積立金額D28,280,270円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D56,204,886円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D58,918,338円
当ファンドの期末残存口数F2,238,704,969口当ファンドの期末残存口数F2,175,192,358口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000251円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000270円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,238,704円収益分配金金額I=F×H/10,0002,175,192円
第183期
自 2022年 7月12日
至 2022年 8月10日
第189期
自 2023年 1月11日
至 2023年 2月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,775,902円費用控除後の配当等収益額A2,718,823円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C28,855,152円収益調整金額C27,776,642円
分配準備積立金額D24,891,695円分配準備積立金額D28,058,824円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D57,522,749円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D58,554,289円
当ファンドの期末残存口数F2,229,086,630口当ファンドの期末残存口数F2,138,155,810口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000258円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000273円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,229,086円収益分配金金額I=F×H/10,0002,138,155円
第184期
自 2022年 8月11日
至 2022年 9月12日
第190期
自 2023年 2月11日
至 2023年 3月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,285,050円費用控除後の配当等収益額A2,177,135円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C28,735,287円収益調整金額C27,637,960円
分配準備積立金額D26,298,618円分配準備積立金額D28,492,384円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D58,318,955円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D58,307,479円
当ファンドの期末残存口数F2,217,429,845口当ファンドの期末残存口数F2,126,562,061口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000263円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000274円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0002,217,429円収益分配金金額I=F×H/10,0002,126,562円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第32特定期間
自 2022年 9月13日
至 2023年 3月10日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理(流動性リスク管理等を含む)と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用・リスク委員会等に報告します。

2.金融商品の時価等に関する事項

第32特定期間
(2023年 3月10日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第31特定期間
自 2022年 3月11日
至 2022年 9月12日
第32特定期間
自 2022年 9月13日
至 2023年 3月10日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額2,288,421,692円2,217,429,845円
期中追加設定元本額8,170,947円6,258,691円
期中一部解約元本額79,162,794円97,126,475円

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第31特定期間
(2022年 9月12日現在)
第32特定期間
(2023年 3月10日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券24,795,867△7,923,693
親投資信託受益証券2,676,164△4,363,310
合計27,472,031△12,287,003

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。

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