ピクテ・アセット・アロケーション・ファンド(毎月…

有報資料
49項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(平成30年8月16日-平成31年2月15日)

    【提出】
    2019/05/15 9:30
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    49項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券及び投資証券
    移動平均法に基づき、投資信託受益証券及び投資証券の基準価額で評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約
    為替予約の評価は、原則として、わが国における特定期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
    3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条、61条に基づいて、外貨建取引の記録、及び外貨の売買を処理しております。
     
    (貸借対照表に関する注記)
    前期
    2018年8月15日現在
    当期
    2019年2月15日現在
    1.元本の推移
    期首元本額72,424,510,982円81,635,327,755円
    期中追加設定元本額14,362,419,709円6,472,080,621円
    期中一部解約元本額5,151,602,936円7,538,425,835円
    2.受益権の総数81,635,327,755口80,568,982,541口
    3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は8,297,643,724円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は10,519,779,731円であります。
     
    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    前期
    自 2018年2月16日
    至 2018年8月15日
    当期
    自 2018年8月16日
    至 2019年2月15日
    分配金の計算過程分配金の計算過程
    第73期
    (2018年2月16日から2018年3月15日まで)
    第79期
    (2018年8月16日から2018年9月18日まで)
    費用控除後の配当等収益額A406,339,509円費用控除後の配当等収益額A304,594,426円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C6,358,040,236円収益調整金額C7,023,917,433円
    分配準備積立金額D273,993,502円分配準備積立金額D115,282,307円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,038,373,247円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,443,794,166円
    当ファンドの期末残存口数F74,983,909,051口当ファンドの期末残存口数F82,131,108,621口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000938.65円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000906.31円
    10,000口当たり分配金額H30.00円10,000口当たり分配金額H30.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,000224,951,727円収益分配金金額I=F×H/10,000246,393,325円
    第74期
    (2018年3月16日から2018年4月16日まで)
    第80期
    (2018年9月19日から2018年10月15日まで)
    費用控除後の配当等収益額A140,594,194円費用控除後の配当等収益額A208,952,065円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C6,529,402,165円収益調整金額C7,089,878,917円
    分配準備積立金額D451,920,945円分配準備積立金額D171,185,863円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,121,917,304円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,470,016,845円
    当ファンドの期末残存口数F76,825,401,148口当ファンドの期末残存口数F82,853,158,235口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000927.02円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000901.59円
    10,000口当たり分配金額H30.00円10,000口当たり分配金額H30.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,000230,476,203円収益分配金金額I=F×H/10,000248,559,474円
    第75期
    (2018年4月17日から2018年5月15日まで)
    第81期
    (2018年10月16日から2018年11月15日まで)
    費用控除後の配当等収益額A217,919,616円費用控除後の配当等収益額A156,731,321円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C6,646,704,659円収益調整金額C7,108,408,962円
    分配準備積立金額D358,744,597円分配準備積立金額D130,112,647円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,223,368,872円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,395,252,930円
    当ファンドの期末残存口数F78,079,560,195口当ファンドの期末残存口数F83,046,455,604口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000925.12円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000890.48円
    10,000口当たり分配金額H30.00円10,000口当たり分配金額H30.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,000234,238,680円収益分配金金額I=F×H/10,000249,139,366円
    第76期
    (2018年5月16日から2018年6月15日まで)
    第82期
    (2018年11月16日から2018年12月17日まで)
    費用控除後の配当等収益額A182,829,165円費用控除後の配当等収益額A157,410,083円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C6,789,991,988円収益調整金額C7,065,699,232円
    分配準備積立金額D337,597,592円分配準備積立金額D37,127,437円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,310,418,745円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,260,236,752円
    当ファンドの期末残存口数F79,617,882,746口当ファンドの期末残存口数F82,540,051,517口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000918.18円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000879.60円
    10,000口当たり分配金額H30.00円10,000口当たり分配金額H30.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,000238,853,648円収益分配金金額I=F×H/10,000247,620,154円
    第77期
    (2018年6月16日から2018年7月17日まで)
    第83期
    (2018年12月18日から2019年1月15日まで)
    費用控除後の配当等収益額A157,822,255円費用控除後の配当等収益額A184,672,528円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C6,919,740,403円収益調整金額C6,986,633,801円
    分配準備積立金額D277,720,530円分配準備積立金額D0円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,355,283,188円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,171,306,329円
    当ファンドの期末残存口数F81,028,579,331口当ファンドの期末残存口数F82,232,587,920口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000907.73円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000872.07円
    10,000口当たり分配金額H30.00円10,000口当たり分配金額H30.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,000243,085,737円収益分配金金額I=F×H/10,000246,697,763円
    第78期
    (2018年7月18日から2018年8月15日まで)
    第84期
    (2019年1月16日から2019年2月15日まで)
    費用控除後の配当等収益額A172,030,735円費用控除後の配当等収益額A245,076,643円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C6,975,909,312円収益調整金額C6,784,681,521円
    分配準備積立金額D189,804,488円分配準備積立金額D0円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,337,744,535円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,029,758,164円
    当ファンドの期末残存口数F81,635,327,755口当ファンドの期末残存口数F80,568,982,541口
    10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000898.84円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000872.50円
    10,000口当たり分配金額H30.00円10,000口当たり分配金額H30.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,000244,905,983円収益分配金金額I=F×H/10,000241,706,947円
     
    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
    前期
    自 2018年2月16日
    至 2018年8月15日
    当期
    自 2018年8月16日
    至 2019年2月15日
    1.金融商品に対する取組方針ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を運用の基本方針を含めた信託約款の規定に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及びそのリスクファンドが保有する主な金融商品は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務です。保有する有価証券の詳細は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    これら金融商品には、市場リスク(価格変動リスク、金利リスク、為替リスク)、信用リスク、流動性リスク等があります。デリバティブ取引等を行った場合は信託約款に記載した目的で取引を行っております。
    同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制運用リスクの管理に係る牽制機能を確保するため、運用リスク管理部門は、運用リスク等に関する状況について、運用リスク管理委員会において定期的に報告を行います。同委員会にはその他の部門からの報告も行われ、運用部門の責任者も交え対応が協議されます。
    ・市場リスク
    構成銘柄の状況やトラッキングエラー、その他必要に応じて各リスク指標などがチェックされます。
    ・信用リスク
    平均格付けや格付構成などがチェックされます。
    ・流動性リスク
    構成銘柄の市場での値付状況等がチェックされます。
    同左
     
    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    前期
    自 2018年2月16日
    至 2018年8月15日
    当期
    自 2018年8月16日
    至 2019年2月15日
    1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。「(デリバティブ取引等に関する注記)」に記載しております。
    (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    また、デリバティブ取引に関する契約額は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額、または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
    4.金銭債権の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左
     
    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    前期(2018年8月15日現在)
    (単位:円)
    種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
    投資信託受益証券△571,802,456
    投資証券△59,240,299
    合計△631,042,755
     
    当期(2019年2月15日現在)
    (単位:円)
    種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
    投資信託受益証券976,596,596
    投資証券317,731,448
    合計1,294,328,044
     
    (デリバティブ取引等に関する注記)
    1.ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    通貨関連
    前期(2018年8月15日現在)
    該当事項はありません。
     
    当期(2019年2月15日現在)
    区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超
    市場取引
    以外の取引
    為替予約取引
    売建13,574,467,448-13,661,198,806△86,731,358
    米ドル13,574,467,448-13,661,198,806△86,731,358
    合計13,574,467,448-13,661,198,806△86,731,358
     
    (注)時価の算定方法
    ・為替予約取引
    1.対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    (1)予約為替の受渡日(以下、当該日という。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該予約為替は当該対顧客先物相場の仲値により評価しております。
    (2)当該日の対顧客先物相場が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    ① 当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている対顧客先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値を元に算出したレートにより評価しております。
    ② 当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値により評価しております。
     
    2.対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、対顧客相場の仲値により評価しております。
     
    2.ヘッジ会計が適用されているデリバティブ取引
    該当事項はありません。
     
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
     
    (一口当たり情報に関する注記)
    前期
    (2018年8月15日現在)
    当期
    (2019年2月15日現在)
    1口当たり純資産額0.8984円0.8694円
    (1万口当たり純資産額)(8,984円)(8,694円)
     
    (重要な後発事象に関する注記)
    該当事項はありません。

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。