有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(平成30年3月24日-平成30年9月25日)

【提出】
2018/12/25 9:01
【資料】
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【項目】
62項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
投資信託受益証券は、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金額を計上しております。
3.その他ファンドの計算期間
第13特定期間は当特定期間末日が休業日のため、2018年 3月24日から2018年 9月25日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

第12特定期間
(2018年 3月23日現在)
第13特定期間
(2018年 9月25日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数5,044,116,626口5,592,536,843口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損2,191,078,870円元本の欠損3,070,513,638円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.5656円1口当たり純資産額0.4510円
(1万口当たり純資産額)(5,656円)(1万口当たり純資産額)(4,510円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第12特定期間
自 2017年 9月26日
至 2018年 3月23日
第13特定期間
自 2018年 3月24日
至 2018年 9月25日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第66期
自 2017年 9月26日
至 2017年10月23日
第72期
自 2018年 3月24日
至 2018年 4月23日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A28,088,729円費用控除後の配当等収益額A25,163,745円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C1,242,074,522円収益調整金額C1,061,035,783円
分配準備積立金額D4,426,230円分配準備積立金額D1,830,129円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,274,589,481円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,088,029,657円
当ファンドの期末残存口数F5,456,658,956口当ファンドの期末残存口数F5,019,248,766口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,335円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,167円
1万口当たり分配金額H80円1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F×H/10,00043,653,271円収益分配金金額I=F×H/10,00040,153,990円
第67期
自 2017年10月24日
至 2017年11月24日
第73期
自 2018年 4月24日
至 2018年 5月23日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A27,511,338円費用控除後の配当等収益額A25,823,939円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C1,219,539,072円収益調整金額C1,054,708,133円
分配準備積立金額D5,038,200円分配準備積立金額D1,860,044円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,252,088,610円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,082,392,116円
当ファンドの期末残存口数F5,427,605,677口当ファンドの期末残存口数F5,060,390,168口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,306円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,138円
1万口当たり分配金額H80円1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F×H/10,00043,420,845円収益分配金金額I=F×H/10,00040,483,121円
第68期
自 2017年11月25日
至 2017年12月25日
第74期
自 2018年 5月24日
至 2018年 6月25日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A27,525,465円費用控除後の配当等収益額A25,480,055円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C1,202,008,575円収益調整金額C1,044,586,998円
分配準備積立金額D2,626,630円分配準備積立金額D2,332,965円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,232,160,670円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,072,400,018円
当ファンドの期末残存口数F5,407,891,437口当ファンドの期末残存口数F5,082,965,019口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,278円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,109円
1万口当たり分配金額H80円1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F×H/10,00043,263,131円収益分配金金額I=F×H/10,00040,663,720円
第69期
自 2017年12月26日
至 2018年 1月23日
第75期
自 2018年 6月26日
至 2018年 7月23日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A29,584,960円費用控除後の配当等収益額A27,462,701円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C1,177,087,702円収益調整金額C1,037,873,209円
分配準備積立金額D3,048,323円分配準備積立金額D2,356,563円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,209,720,985円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,067,692,473円
当ファンドの期末残存口数F5,367,771,027口当ファンドの期末残存口数F5,123,548,176口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,253円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,083円
1万口当たり分配金額H80円1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F×H/10,00042,942,168円収益分配金金額I=F×H/10,00040,988,385円
第70期
自 2018年 1月24日
至 2018年 2月23日
第76期
自 2018年 7月24日
至 2018年 8月23日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A27,034,339円費用控除後の配当等収益額A25,504,775円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C1,146,793,452円収益調整金額C1,035,142,677円
分配準備積立金額D3,052,917円分配準備積立金額D1,584,906円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,176,880,708円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,062,232,358円
当ファンドの期末残存口数F5,289,786,519口当ファンドの期末残存口数F5,170,674,180口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,224円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,054円
1万口当たり分配金額H80円1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F×H/10,00042,318,292円収益分配金金額I=F×H/10,00041,365,393円
第71期
自 2018年 2月24日
至 2018年 3月23日
第77期
自 2018年 8月24日
至 2018年 9月25日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A26,154,543円費用控除後の配当等収益額A27,403,256円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C1,080,957,426円収益調整金額C1,103,960,791円
分配準備積立金額D943,742円分配準備積立金額D1,217,159円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,108,055,711円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,132,581,206円
当ファンドの期末残存口数F5,044,116,626口当ファンドの期末残存口数F5,592,536,843口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,196円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,025円
1万口当たり分配金額H80円1万口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F×H/10,00040,352,933円収益分配金金額I=F×H/10,00044,740,294円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第13特定期間
自 2018年 3月24日
至 2018年 9月25日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用リスク管理委員会及び経営会議に報告します。
内部監査部は、業務執行に係る内部管理態勢の適切性・有効性を独立した立場から検証・評価し、監査結果等を取締役会に報告するとともに、指摘事項の是正・改善状況の事後点検を行います。

2.金融商品の時価等に関する事項

第13特定期間
(2018年 9月25日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第12特定期間
自 2017年 9月26日
至 2018年 3月23日
第13特定期間
自 2018年 3月24日
至 2018年 9月25日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額5,763,275,254円5,044,116,626円
期中追加設定元本額743,019,711円1,231,445,028円
期中一部解約元本額1,462,178,339円683,024,811円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第12特定期間
(2018年 3月23日現在)
第13特定期間
(2018年 9月25日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△97,795,4717,543,396
親投資信託受益証券△212-
合計△97,795,6837,543,396



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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