有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(令和1年9月25日-令和2年3月23日)

【提出】
2020/06/23 9:01
【資料】
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【項目】
67項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
投資信託受益証券は、原則として収益分配金落の売買が行われる日において、当該収益分配金額を計上しております。
3.その他ファンドの計算期間
第16特定期間は前特定期間末日が休業日のため、2019年 9月25日から2020年 3月23日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

第15特定期間
(2019年 9月24日現在)
第16特定期間
(2020年 3月23日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数5,228,659,784口5,065,961,940口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損2,992,921,397円元本の欠損3,331,244,458円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.4276円1口当たり純資産額0.3424円
(1万口当たり純資産額)(4,276円)(1万口当たり純資産額)(3,424円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第15特定期間
自 2019年 3月26日
至 2019年 9月24日
第16特定期間
自 2019年 9月25日
至 2020年 3月23日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第84期
自 2019年 3月26日
至 2019年 4月23日
第90期
自 2019年 9月25日
至 2019年10月23日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A25,850,698円費用控除後の配当等収益額A23,248,376円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C962,927,838円収益調整金額C1,009,811,718円
分配準備積立金額D26,272,813円分配準備積立金額D38,404,321円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,015,051,349円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,071,464,415円
当ファンドの期末残存口数F5,011,520,811口当ファンドの期末残存口数F5,219,565,756口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,025円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,052円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,00020,046,083円収益分配金金額I=F×H/10,00020,878,263円
第85期
自 2019年 4月24日
至 2019年 5月23日
第91期
自 2019年10月24日
至 2019年11月25日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A25,261,452円費用控除後の配当等収益額A21,165,734円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C962,655,581円収益調整金額C1,001,122,463円
分配準備積立金額D31,430,345円分配準備積立金額D39,696,996円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,019,347,378円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,061,985,193円
当ファンドの期末残存口数F5,006,689,539口当ファンドの期末残存口数F5,170,598,808口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,035円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,053円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,00020,026,758円収益分配金金額I=F×H/10,00020,682,395円
第86期
自 2019年 5月24日
至 2019年 6月24日
第92期
自 2019年11月26日
至 2019年12月23日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A22,312,023円費用控除後の配当等収益額A22,828,769円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C958,267,067円収益調整金額C1,000,292,818円
分配準備積立金額D35,842,201円分配準備積立金額D39,551,664円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,016,421,291円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,062,673,251円
当ファンドの期末残存口数F4,979,655,112口当ファンドの期末残存口数F5,162,929,070口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,041円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,058円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,00019,918,620円収益分配金金額I=F×H/10,00020,651,716円
第87期
自 2019年 6月25日
至 2019年 7月23日
第93期
自 2019年12月24日
至 2020年 1月23日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A22,027,943円費用控除後の配当等収益額A21,234,192円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C1,004,000,655円収益調整金額C1,003,905,632円
分配準備積立金額D37,592,045円分配準備積立金額D41,462,234円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,063,620,643円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,066,602,058円
当ファンドの期末残存口数F5,199,639,418口当ファンドの期末残存口数F5,179,399,126口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,045円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,059円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,00020,798,557円収益分配金金額I=F×H/10,00020,717,596円
第88期
自 2019年 7月24日
至 2019年 8月23日
第94期
自 2020年 1月24日
至 2020年 2月25日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A21,108,617円費用控除後の配当等収益額A21,058,282円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C986,651,632円収益調整金額C985,007,556円
分配準備積立金額D37,482,247円分配準備積立金額D40,611,766円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,045,242,496円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,046,677,604円
当ファンドの期末残存口数F5,106,330,604口当ファンドの期末残存口数F5,078,915,084口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,046円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,060円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,00020,425,322円収益分配金金額I=F×H/10,00020,315,660円
第89期
自 2019年 8月24日
至 2019年 9月24日
第95期
自 2020年 2月26日
至 2020年 3月23日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A21,511,639円費用控除後の配当等収益額A21,548,750円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C1,011,366,608円収益調整金額C982,689,465円
分配準備積立金額D38,077,615円分配準備積立金額D41,087,526円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,070,955,862円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,045,325,741円
当ファンドの期末残存口数F5,228,659,784口当ファンドの期末残存口数F5,065,961,940口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,048円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,063円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,00020,914,639円収益分配金金額I=F×H/10,00020,263,847円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第16特定期間
自 2019年 9月25日
至 2020年 3月23日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用リスク管理委員会及び経営会議に報告します。
内部監査部は、業務執行に係る内部管理態勢の適切性・有効性を独立した立場から検証・評価し、監査結果等を取締役会に報告するとともに、指摘事項の是正・改善状況の事後点検を行います。

2.金融商品の時価等に関する事項

第16特定期間
(2020年 3月23日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第15特定期間
自 2019年 3月26日
至 2019年 9月24日
第16特定期間
自 2019年 9月25日
至 2020年 3月23日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額4,883,412,862円5,228,659,784円
期中追加設定元本額893,227,398円331,123,510円
期中一部解約元本額547,980,476円493,821,354円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第15特定期間
(2019年 9月24日現在)
第16特定期間
(2020年 3月23日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△30,814,621△342,348,982
親投資信託受益証券--
合計△30,814,621△342,348,982



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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