JPMインドネシア債券ファンド(毎月決算型)

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成27年6月9日-平成27年12月7日)

    【提出】
    2016/03/04 9:04
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    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    当財務諸表対象期間
    1.有価証券の評価基準および評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間末日の取扱い
    平成27年6月6日および平成27年6月7日が休日のため、信託約款第34条により、第6特定期間末日を平成27年6月8日としております。また、平成27年12月6日が休日のため、第7特定期間末日を平成27年12月7日としております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区分前期
    (平成27年6月8日現在)
    当期
    (平成27年12月7日現在)
    ※1信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額および期中解約元本額
    期首元本額15,843,873,537円12,892,203,295円
    期中追加設定元本額1,067,250,472円246,104,787円
    期中一部解約元本額4,018,920,714円2,680,563,731円
    ※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,908,202,501円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は2,206,699,211円であります。
    特定期間末日における受益権の総数12,892,203,295口10,457,744,351口
    1口当たりの純資産額0.8520円0.7890円
    (1万口当たりの純資産額)(8,520円)(7,890円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    区分前期
    (自 平成26年12月9日
    至 平成27年6月8日)
    当期
    (自 平成27年6月9日
    至 平成27年12月7日)
    ※1信託財産の運用の指図に関する権限の全部または一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額純資産総額に年率0.35%を乗じて得た額同左
    ※2分配金の計算過程
    (自 平成26年12月9日
    至 平成27年1月6日)
    (自 平成27年6月9日
    至 平成27年7月6日)
    費用控除後の配当等収益額57,311,794円42,822,538円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額1,189,391,410円966,160,791円
    分配準備積立金額101,631,731円84,795,920円
    当ファンドの分配対象収益額1,348,334,935円1,093,779,249円
    当ファンドの期末残存口数15,445,745,171口12,444,874,071口
    1万口当たり収益分配対象額872.94円878.89円
    1万口当たり分配金額40.00円40.00円
    収益分配金金額61,782,980円49,779,496円
    (自 平成27年1月7日
    至 平成27年2月6日)
    (自 平成27年7月7日
    至 平成27年8月6日)
    費用控除後の配当等収益額57,513,197円30,899,172円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額1,145,737,681円940,564,576円
    分配準備積立金額92,779,483円75,503,365円
    当ファンドの分配対象収益額1,296,030,361円1,046,967,113円
    当ファンドの期末残存口数14,865,294,834口12,110,527,769口
    1万口当たり収益分配対象額871.84円864.50円
    1万口当たり分配金額40.00円40.00円
    収益分配金金額59,461,179円48,442,111円
    (自 平成27年2月7日
    至 平成27年3月6日)
    (自 平成27年8月7日
    至 平成27年9月7日)
    費用控除後の配当等収益額60,606,763円52,313,093円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額1,128,004,855円900,039,168円
    分配準備積立金額87,475,806円55,128,174円
    当ファンドの分配対象収益額1,276,087,424円1,007,480,435円
    当ファンドの期末残存口数14,598,550,344口11,582,676,353口
    1万口当たり収益分配対象額874.11円869.81円
    1万口当たり分配金額40.00円40.00円
    収益分配金金額58,394,201円46,330,705円
    (自 平成27年3月7日
    至 平成27年4月6日)
    (自 平成27年9月8日
    至 平成27年10月6日)
    費用控除後の配当等収益額90,522,332円70,801,601円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額1,071,278,856円879,777,716円
    分配準備積立金額84,062,323円59,544,753円
    当ファンドの分配対象収益額1,245,863,511円1,010,124,070円
    当ファンドの期末残存口数13,839,624,178口11,317,351,971口
    1万口当たり収益分配対象額900.21円892.54円
    1万口当たり分配金額40.00円40.00円
    収益分配金金額55,358,496円45,269,407円
    (自 平成27年4月7日
    至 平成27年5月7日)
    (自 平成27年10月7日
    至 平成27年11月6日)
    費用控除後の配当等収益額38,204,430円37,840,415円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額1,034,404,684円853,669,510円
    分配準備積立金額114,450,848円82,350,173円
    当ファンドの分配対象収益額1,187,059,962円973,860,098円
    当ファンドの期末残存口数13,353,053,546口10,978,376,332口
    1万口当たり収益分配対象額888.98円887.07円
    1万口当たり分配金額40.00円40.00円
    収益分配金金額53,412,214円43,913,505円
    (自 平成27年5月8日
    至 平成27年6月8日)
    (自 平成27年11月7日
    至 平成27年12月7日)
    費用控除後の配当等収益額45,195,292円29,221,620円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額1,000,198,815円813,356,615円
    分配準備積立金額94,671,988円72,536,536円
    当ファンドの分配対象収益額1,140,066,095円915,114,771円
    当ファンドの期末残存口数12,892,203,295口10,457,744,351口
    1万口当たり収益分配対象額884.30円875.05円
    1万口当たり分配金額40.00円40.00円
    収益分配金金額51,568,813円41,830,977円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
    当財務諸表対象期間
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
    2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、以下に記載される親投資信託受益証券であります。
    GIMインドネシア債券マザーファンド(適格機関投資家専用)
    親投資信託の受益証券を主要投資対象として運用を行うため、親投資信託受益証券と同様のリスクを伴います。親投資信託受益証券には、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。当該リスクは結果的に当ファンドに影響を及ぼします。
    3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
    (1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。
    (2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    各特定期間末
    1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    (2)有価証券以外の金融商品
    有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類前期
    (平成27年6月8日現在)
    当期
    (平成27年12月7日現在)
    最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券154,048,29462,677,020
    合計154,048,29462,677,020

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。

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