有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(平成29年6月7日-平成29年12月6日)

【提出】
2018/03/05 9:00
【資料】
PDFをみる
【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
当財務諸表対象期間
有価証券の評価基準および評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
区分前期
(平成29年6月6日現在)
当期
(平成29年12月6日現在)
※1期首元本額8,295,045,461円7,529,060,217円
期中追加設定元本額654,515,327円696,474,185円
期中一部解約元本額1,420,500,571円1,049,431,001円
※2元本の欠損1,661,094,733円1,416,346,450円
受益権の総数7,529,060,217口7,176,103,401口
1口当たりの純資産額0.7794円0.8026円
(1万口当たりの純資産額)(7,794円)(8,026円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区分前期
(自 平成28年12月7日
至 平成29年6月6日)
当期
(自 平成29年6月7日
至 平成29年12月6日)
※1信託財産の運用の指図に関する権限の全部または一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額純資産総額に年率0.35%を乗じて得た額同左
※2分配金の計算過程
(自 平成28年12月7日
至 平成29年1月6日)
(自 平成29年6月7日
至 平成29年7月6日)
費用控除後の配当等収益額37,459,140円30,069,597円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額623,696,559円589,464,826円
分配準備積立金額24,038,502円15,867,813円
当ファンドの分配対象収益額685,194,201円635,402,236円
当ファンドの期末残存口数7,963,719,105口7,474,672,351口
1万口当たり収益分配対象額860.39円850.07円
1万口当たり分配金額40.00円40.00円
収益分配金金額31,854,876円29,898,689円
(自 平成29年1月7日
至 平成29年2月6日)
(自 平成29年7月7日
至 平成29年8月7日)
費用控除後の配当等収益額16,087,323円16,196,491円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額608,607,681円585,149,257円
分配準備積立金額28,807,214円15,676,522円
当ファンドの分配対象収益額653,502,218円617,022,270円
当ファンドの期末残存口数7,768,818,560口7,413,661,733口
1万口当たり収益分配対象額841.18円832.27円
1万口当たり分配金額40.00円40.00円
収益分配金金額31,075,274円29,654,646円
(自 平成29年2月7日
至 平成29年3月6日)
(自 平成29年8月8日
至 平成29年9月6日)
費用控除後の配当等収益額39,409,566円38,319,928円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額602,995,726円582,874,964円
分配準備積立金額13,499,210円2,185,050円
当ファンドの分配対象収益額655,904,502円623,379,942円
当ファンドの期末残存口数7,688,962,993口7,379,682,600口
1万口当たり収益分配対象額853.04円844.72円
1万口当たり分配金額40.00円40.00円
収益分配金金額30,755,851円29,518,730円
(自 平成29年3月7日
至 平成29年4月6日)
(自 平成29年9月7日
至 平成29年10月6日)
費用控除後の配当等収益額48,819,891円50,762,884円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額595,755,542円576,613,005円
分配準備積立金額21,533,993円10,560,641円
当ファンドの分配対象収益額666,109,426円637,936,530円
当ファンドの期末残存口数7,583,009,854口7,285,333,124口
1万口当たり収益分配対象額878.42円875.64円
1万口当たり分配金額40.00円40.00円
収益分配金金額30,332,039円29,141,332円
(自 平成29年4月7日
至 平成29年5月8日)
(自 平成29年10月7日
至 平成29年11月6日)
費用控除後の配当等収益額23,279,378円21,690,370円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額594,149,842円575,679,281円
分配準備積立金額39,285,451円31,458,497円
当ファンドの分配対象収益額656,714,671円628,828,148円
当ファンドの期末残存口数7,553,247,981口7,260,917,229口
1万口当たり収益分配対象額869.44円866.04円
1万口当たり分配金額40.00円40.00円
収益分配金金額30,212,991円29,043,668円
(自 平成29年5月9日
至 平成29年6月6日)
(自 平成29年11月7日
至 平成29年12月6日)
費用控除後の配当等収益額14,793,356円17,463,845円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額593,311,974円569,455,970円
分配準備積立金額31,489,566円23,539,727円
当ファンドの分配対象収益額639,594,896円610,459,542円
当ファンドの期末残存口数7,529,060,217口7,176,103,401口
1万口当たり収益分配対象額849.50円850.68円
1万口当たり分配金額40.00円40.00円
収益分配金金額30,116,240円28,704,413円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
当財務諸表対象期間
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、以下に記載される親投資信託受益証券であります。
GIMインドネシア債券マザーファンド(適格機関投資家専用)
親投資信託の受益証券を主要投資対象として運用を行うため、親投資信託受益証券と同様のリスクを伴います。親投資信託受益証券には、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。当該リスクは結果的に当ファンドに影響を及ぼします。
3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
(1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。
(2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
各特定期間末
1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
(2)有価証券以外の金融商品
有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類前期
(平成29年6月6日現在)
当期
(平成29年12月6日現在)
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△68,704,56018,624,612
合計△68,704,56018,624,612

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。