JPMインドネシア債券ファンド(毎月決算型)

有報資料
46項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成27年12月8日-平成28年6月6日)

    【提出】
    2016/09/05 9:02
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    46項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    当財務諸表対象期間
    1.有価証券の評価基準および評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間末日の取扱い
    平成27年12月6日が休日のため、信託約款第34条により、第7特定期間末日を平成27年12月7日としております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区分前期
    (平成27年12月7日現在)
    当期
    (平成28年6月6日現在)
    ※1期首元本額12,892,203,295円10,457,744,351円
    期中追加設定元本額246,104,787円229,590,603円
    期中一部解約元本額2,680,563,731円1,553,118,211円
    ※2元本の欠損2,206,699,211円2,471,148,050円
    受益権の総数10,457,744,351口9,134,216,743口
    1口当たりの純資産額0.7890円0.7295円
    (1万口当たりの純資産額)(7,890円)(7,295円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    区分前期
    (自 平成27年6月9日
    至 平成27年12月7日)
    当期
    (自 平成27年12月8日
    至 平成28年6月6日)
    ※1信託財産の運用の指図に関する権限の全部または一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額純資産総額に年率0.35%を乗じて得た額同左
    ※2分配金の計算過程
    (自 平成27年6月9日
    至 平成27年7月6日)
    (自 平成27年12月8日
    至 平成28年1月6日)
    費用控除後の配当等収益額42,822,538円35,573,609円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額966,160,791円779,433,835円
    分配準備積立金額84,795,920円57,283,145円
    当ファンドの分配対象収益額1,093,779,249円872,290,589円
    当ファンドの期末残存口数12,444,874,071口10,018,896,279口
    1万口当たり収益分配対象額878.89円870.64円
    1万口当たり分配金額40.00円40.00円
    収益分配金金額49,779,496円40,075,585円
    (自 平成27年7月7日
    至 平成27年8月6日)
    (自 平成28年1月7日
    至 平成28年2月8日)
    費用控除後の配当等収益額30,899,172円33,133,020円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額940,564,576円759,278,754円
    分配準備積立金額75,503,365円51,256,283円
    当ファンドの分配対象収益額1,046,967,113円843,668,057円
    当ファンドの期末残存口数12,110,527,769口9,757,098,805口
    1万口当たり収益分配対象額864.50円864.67円
    1万口当たり分配金額40.00円40.00円
    収益分配金金額48,442,111円39,028,395円
    (自 平成27年8月7日
    至 平成27年9月7日)
    (自 平成28年2月9日
    至 平成28年3月7日)
    費用控除後の配当等収益額52,313,093円47,440,409円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額900,039,168円746,105,227円
    分配準備積立金額55,128,174円44,321,886円
    当ファンドの分配対象収益額1,007,480,435円837,867,522円
    当ファンドの期末残存口数11,582,676,353口9,583,488,858口
    1万口当たり収益分配対象額869.81円874.28円
    1万口当たり分配金額40.00円40.00円
    収益分配金金額46,330,705円38,333,955円
    (自 平成27年9月8日
    至 平成27年10月6日)
    (自 平成28年3月8日
    至 平成28年4月6日)
    費用控除後の配当等収益額70,801,601円63,355,234円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額879,777,716円726,531,705円
    分配準備積立金額59,544,753円51,888,202円
    当ファンドの分配対象収益額1,010,124,070円841,775,141円
    当ファンドの期末残存口数11,317,351,971口9,328,792,416口
    1万口当たり収益分配対象額892.54円902.34円
    1万口当たり分配金額40.00円40.00円
    収益分配金金額45,269,407円37,315,169円
    (自 平成27年10月7日
    至 平成27年11月6日)
    (自 平成28年4月7日
    至 平成28年5月6日)
    費用控除後の配当等収益額37,840,415円17,803,046円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額853,669,510円719,545,818円
    分配準備積立金額82,350,173円76,781,949円
    当ファンドの分配対象収益額973,860,098円814,130,813円
    当ファンドの期末残存口数10,978,376,332口9,233,424,754口
    1万口当たり収益分配対象額887.07円881.72円
    1万口当たり分配金額40.00円40.00円
    収益分配金金額43,913,505円36,933,699円
    (自 平成27年11月7日
    至 平成27年12月7日)
    (自 平成28年5月7日
    至 平成28年6月6日)
    費用控除後の配当等収益額29,221,620円18,202,671円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額813,356,615円712,358,577円
    分配準備積立金額72,536,536円56,640,873円
    当ファンドの分配対象収益額915,114,771円787,202,121円
    当ファンドの期末残存口数10,457,744,351口9,134,216,743口
    1万口当たり収益分配対象額875.05円861.81円
    1万口当たり分配金額40.00円40.00円
    収益分配金金額41,830,977円36,536,866円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
    当財務諸表対象期間
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
    2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、以下に記載される親投資信託受益証券であります。
    GIMインドネシア債券マザーファンド(適格機関投資家専用)
    親投資信託の受益証券を主要投資対象として運用を行うため、親投資信託受益証券と同様のリスクを伴います。親投資信託受益証券には、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。当該リスクは結果的に当ファンドに影響を及ぼします。
    3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
    (1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。
    (2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    各特定期間末
    1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    (2)有価証券以外の金融商品
    有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類前期
    (平成27年12月7日現在)
    当期
    (平成28年6月6日現在)
    最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券62,677,020△165,212,405
    合計62,677,020△165,212,405

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。