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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成26年4月15日-平成26年10月14日)

    【提出】
    2015/01/13 9:59
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    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
    当ファンドは、原則として毎年4月13日および10月13日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間および当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成26年4月15日から平成26年10月14日までとなっております。

    (貸借対照表に関する注記)
    前期
    [ 平成26年4月14日現在 ]
    当期
    [ 平成26年10月14日現在 ]
    ※1期首元本額5,428,206,982円58,806,255,903円
    期中追加設定元本額58,303,072,345円78,637,644,710円
    期中一部解約元本額4,925,023,424円23,773,852,568円
    2受益権の総数58,806,255,903口113,670,048,045口
    31口当たり純資産額1.3031円1.1711円
    (1万口当たり純資産額)(13,031円)(11,711円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    前期(自 平成25年10月16日 至 平成26年4月14日)
    ※1運用に係る権限を委託するための費用
    信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に応じ、次に定める率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
            信託財産の純資産総額
            300億円未満の部分              年10,000分の10
            300億円以上600億円未満の部分   年10,000分の7.5
            600億円以上の部分              年10,000分の5
    ※2分配金の計算過程

    ( 自 平成25年10月16日 至 平成25年11月13日 )
    費用控除後の配当等収益額A259,622,709円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C3,527,111,976円
    分配準備積立金額D119,408,958円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,906,143,643円
    当ファンドの期末残存口数F10,195,261,583口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,831円
    1万口当たり分配金額H200円
    収益分配金金額I=F*H/10,000203,905,231円

    ( 自 平成25年11月14日 至 平成25年12月13日 )
    費用控除後の配当等収益額A474,575,430円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B24,776,201円
    収益調整金額C6,840,703,822円
    分配準備積立金額D170,096,457円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,510,151,910円
    当ファンドの期末残存口数F19,230,190,768口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,905円
    1万口当たり分配金額H200円
    収益分配金金額I=F*H/10,000384,603,815円

    ( 自 平成25年12月14日 至 平成26年1月14日 )
    費用控除後の配当等収益額A678,560,850円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C9,378,992,948円
    分配準備積立金額D278,445,438円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D10,335,999,236円
    当ファンドの期末残存口数F26,063,185,784口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,965円
    1万口当たり分配金額H200円
    収益分配金金額I=F*H/10,000521,263,715円

    ( 自 平成26年1月15日 至 平成26年2月13日 )
    費用控除後の配当等収益額A845,218,559円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C12,290,102,232円
    分配準備積立金額D427,218,552円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D13,562,539,343円
    当ファンドの期末残存口数F33,747,493,601口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0004,018円
    1万口当たり分配金額H200円
    収益分配金金額I=F*H/10,000674,949,872円

    ( 自 平成26年2月14日 至 平成26年3月13日 )
    費用控除後の配当等収益額A1,108,371,841円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C16,453,956,043円
    分配準備積立金額D579,041,351円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D18,141,369,235円
    当ファンドの期末残存口数F44,500,044,693口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0004,076円
    1万口当たり分配金額H200円
    収益分配金金額I=F*H/10,000890,000,893円

    ( 自 平成26年3月14日 至 平成26年4月14日 )
    費用控除後の配当等収益額A1,468,075,832円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C22,052,837,783円
    分配準備積立金額D765,312,340円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D24,286,225,955円
    当ファンドの期末残存口数F58,806,255,903口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0004,129円
    1万口当たり分配金額H200円
    収益分配金金額I=F*H/10,0001,176,125,118円

    当期(自 平成26年4月15日 至 平成26年10月14日)
    ※1運用に係る権限を委託するための費用
    信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に応じ、次に定める率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
            信託財産の純資産総額
            300億円未満の部分              年10,000分の10
            300億円以上600億円未満の部分   年10,000分の7.5
            600億円以上の部分              年10,000分の5
    ※2分配金の計算過程

    ( 自 平成26年4月15日 至 平成26年5月13日 )
    費用控除後の配当等収益額A1,787,621,292円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C27,051,122,515円
    分配準備積立金額D1,034,528,854円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D29,873,272,661円
    当ファンドの期末残存口数F71,428,978,392口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0004,182円
    1万口当たり分配金額H200円
    収益分配金金額I=F*H/10,0001,428,579,567円

    ( 自 平成26年5月14日 至 平成26年6月13日 )
    費用控除後の配当等収益額A1,956,998,610円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C30,706,029,934円
    分配準備積立金額D1,340,418,687円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D34,003,447,231円
    当ファンドの期末残存口数F80,386,891,157口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0004,229円
    1万口当たり分配金額H200円
    収益分配金金額I=F*H/10,0001,607,737,823円

    ( 自 平成26年6月14日 至 平成26年7月14日 )
    費用控除後の配当等収益額A2,272,960,085円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C35,430,112,098円
    分配準備積立金額D1,613,308,938円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D39,316,381,121円
    当ファンドの期末残存口数F91,884,355,955口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0004,278円
    1万口当たり分配金額H200円
    収益分配金金額I=F*H/10,0001,837,687,119円

    ( 自 平成26年7月15日 至 平成26年8月13日 )
    費用控除後の配当等収益額A2,402,064,361円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C38,295,305,416円
    分配準備積立金額D1,964,196,481円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D42,661,566,258円
    当ファンドの期末残存口数F98,650,951,167口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0004,324円
    1万口当たり分配金額H200円
    収益分配金金額I=F*H/10,0001,973,019,023円

    ( 自 平成26年8月14日 至 平成26年9月16日 )
    費用控除後の配当等収益額A1,319,484,242円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C41,417,275,099円
    分配準備積立金額D2,255,335,590円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D44,992,094,931円
    当ファンドの期末残存口数F105,808,503,137口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0004,252円
    1万口当たり分配金額H200円
    収益分配金金額I=F*H/10,0002,116,170,062円

    ( 自 平成26年9月17日 至 平成26年10月14日 )
    費用控除後の配当等収益額A1,391,686,823円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
    収益調整金額C44,676,047,947円
    分配準備積立金額D1,385,517,912円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D47,453,252,682円
    当ファンドの期末残存口数F113,670,048,045口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0004,174円
    1万口当たり分配金額H200円
    収益分配金金額I=F*H/10,0002,273,400,960円

    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項
    区 分前期
    ( 自 平成25年10月16日
    至 平成26年 4月14日 )
    当期
    ( 自 平成26年 4月15日
    至 平成26年10月14日 )
    1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
    2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
    当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
    3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    同 左
    当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。同 左

    2 金融商品の時価等に関する事項
    区 分前期
    [ 平成26年4月14日現在 ]
    当期
    [ 平成26年10月14日現在 ]
    1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
    2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
    デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
    3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

    (有価証券関係に関する注記)
    売買目的有価証券
    前期
    [ 平成26年4月14日現在 ]
    当期
    [ 平成26年10月14日現在 ]
    種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    投資信託受益証券△815,312,182△4,042,300,670
    親投資信託受益証券
    合計△815,312,182△4,042,300,670

    (デリバティブ取引等関係に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。

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