有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(令和3年4月14日-令和3年10月13日)

【提出】
2022/01/12 9:41
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 3年 4月13日現在]
当期
[令和 3年10月13日現在]
1.期首元本額26,336,990,271円24,026,353,659円
期中追加設定元本額439,518,339円613,132,565円
期中一部解約元本額2,750,154,951円2,074,308,482円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。14,798,931,834円14,368,630,755円
3.受益権の総数24,026,353,659口22,565,177,742口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 2年10月14日
至 令和 3年 4月13日
当期
自 令和 3年 4月14日
至 令和 3年10月13日
1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に応じ、次に定める率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
信託財産の純資産総額
300億円未満の部分 年10,000分の10
300億円以上600億円未満の部分 年10,000分の7.5
600億円以上の部分 年10,000分の5
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に応じ、次に定める率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
信託財産の純資産総額
300億円未満の部分 年10,000分の10
300億円以上600億円未満の部分 年10,000分の7.5
600億円以上の部分 年10,000分の5
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第101期
令和 2年10月14日
令和 2年11月13日
第107期
令和 3年 4月14日
令和 3年 5月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A97,026,771円費用控除後の配当等収益額A91,319,191円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,051,509,318円収益調整金額C943,123,455円
分配準備積立金額D2,455,864円分配準備積立金額D495,574円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,150,991,953円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,034,938,220円
当ファンドの期末残存口数F25,993,932,380口当ファンドの期末残存口数F23,723,745,865口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000442円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000436円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,000103,975,729円収益分配金金額I=F*H/10,00094,894,983円
第102期
令和 2年11月14日
令和 2年12月14日
第108期
令和 3年 5月14日
令和 3年 6月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A103,591,098円費用控除後の配当等収益額A88,595,457円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,029,703,444円収益調整金額C923,298,500円
分配準備積立金額D692,564円分配準備積立金額D1,632,643円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,133,987,106円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,013,526,600円
当ファンドの期末残存口数F25,581,294,161口当ファンドの期末残存口数F23,342,369,911口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000443円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000434円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,000102,325,176円収益分配金金額I=F*H/10,00093,369,479円
第103期
令和 2年12月15日
令和 3年 1月13日
第109期
令和 3年 6月15日
令和 3年 7月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A97,473,499円費用控除後の配当等収益額A86,525,803円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,011,186,042円収益調整金額C909,902,616円
分配準備積立金額D1,918,692円分配準備積立金額D1,509,250円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,110,578,233円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D997,937,669円
当ファンドの期末残存口数F25,121,111,431口当ファンドの期末残存口数F23,120,449,600口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000442円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000431円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,000100,484,445円収益分配金金額I=F*H/10,00092,481,798円
第104期
令和 3年 1月14日
令和 3年 2月15日
第110期
令和 3年 7月14日
令和 3年 8月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A95,801,324円費用控除後の配当等収益額A85,038,559円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C991,210,685円収益調整金額C900,237,185円
分配準備積立金額D1,391,045円分配準備積立金額D175,906円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,088,403,054円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D985,451,650円
当ファンドの期末残存口数F24,686,083,817口当ファンドの期末残存口数F22,991,405,165口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000440円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000428円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00098,744,335円収益分配金金額I=F*H/10,00091,965,620円
第105期
令和 3年 2月16日
令和 3年 3月15日
第111期
令和 3年 8月14日
令和 3年 9月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A94,411,333円費用控除後の配当等収益額A82,530,765円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C977,058,451円収益調整金額C878,088,677円
分配準備積立金額D902,613円分配準備積立金額D143,082円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,072,372,397円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D960,762,524円
当ファンドの期末残存口数F24,393,536,204口当ファンドの期末残存口数F22,598,867,247口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000439円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000425円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,00097,574,144円収益分配金金額I=F*H/10,00090,395,468円
第106期
令和 3年 3月16日
令和 3年 4月13日
第112期
令和 3年 9月14日
令和 3年10月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A91,627,513円費用控除後の配当等収益額A81,467,714円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C959,950,595円収益調整金額C867,768,333円
分配準備積立金額D175,819円分配準備積立金額D1,301,025円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,051,753,927円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D950,537,072円
当ファンドの期末残存口数F24,026,353,659口当ファンドの期末残存口数F22,565,177,742口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000437円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000421円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,00096,105,414円収益分配金金額I=F*H/10,00056,412,944円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 2年10月14日
至 令和 3年 4月13日
当期
自 令和 3年 4月14日
至 令和 3年10月13日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 3年 4月13日現在]
当期
[令和 3年10月13日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 3年 4月13日現在]
当期
[令和 3年10月13日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△1,631,995△136,384,322
親投資信託受益証券
合計△1,631,995△136,384,322



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 3年 4月13日現在]
当期
[令和 3年10月13日現在]
1口当たり純資産額0.3841円0.3632円
(1万口当たり純資産額)(3,841円)(3,632円)

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