三菱UFJ欧州ハイイールド債券ファンドユーロ円プレ…

有報資料
52項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(平成31年4月16日-令和1年10月15日)

    【提出】
    2020/01/14 9:40
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    52項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
    当ファンドは、原則として毎年4月13日および10月13日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間および当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成31年 4月16日から令和 1年10月15日までとなっております。


    (貸借対照表に関する注記)

    前期
    [平成31年 4月15日現在]
    当期
    [令和 1年10月15日現在]
    1.期首元本額35,092,751,441円33,718,936,056円
    期中追加設定元本額2,182,471,226円956,494,316円
    期中一部解約元本額3,556,286,611円3,315,798,343円
    2.元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。18,324,046,855円18,378,002,110円
    3.受益権の総数33,718,936,056口31,359,632,029口


    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    前期
    自 平成30年10月16日
    至 平成31年 4月15日
    当期
    自 平成31年 4月16日
    至 令和 1年10月15日
    1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
    信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に応じ、次に定める率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
    信託財産の純資産総額
    300億円未満の部分 年10,000分の10
    300億円以上600億円未満の部分 年10,000分の7.5
    600億円以上の部分 年10,000分の5
    信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に応じ、次に定める率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
    信託財産の純資産総額
    300億円未満の部分 年10,000分の10
    300億円以上600億円未満の部分 年10,000分の7.5
    600億円以上の部分 年10,000分の5
    2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
    第77期
    平成30年10月16日
    平成30年11月13日
    第83期
    平成31年 4月16日
    令和 1年 5月13日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A164,563,559円費用控除後の配当等収益額A151,643,871円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C2,482,693,640円収益調整金額C1,931,293,496円
    分配準備積立金額D2,546,721円分配準備積立金額D929,135円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,649,803,920円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,083,866,502円
    当ファンドの期末残存口数F34,905,884,258口当ファンドの期末残存口数F33,452,407,014口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000759円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000622円
    1万口当たり分配金額H70円1万口当たり分配金額H70円
    収益分配金金額I=F*H/10,000244,341,189円収益分配金金額I=F*H/10,000234,166,849円
    第78期
    平成30年11月14日
    平成30年12月13日
    第84期
    令和 1年 5月14日
    令和 1年 6月13日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A159,624,947円費用控除後の配当等収益額A144,175,649円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C2,378,070,640円収益調整金額C1,827,814,374円
    分配準備積立金額D2,955,865円分配準備積立金額D2,005,439円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,540,651,452円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,973,995,462円
    当ファンドの期末残存口数F34,550,216,285口当ファンドの期末残存口数F33,092,784,709口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000735円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000596円
    1万口当たり分配金額H70円1万口当たり分配金額H70円
    収益分配金金額I=F*H/10,000241,851,513円収益分配金金額I=F*H/10,000231,649,492円
    第79期
    平成30年12月14日
    平成31年 1月15日
    第85期
    令和 1年 6月14日
    令和 1年 7月16日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A159,337,561円費用控除後の配当等収益額A147,197,617円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C2,287,896,044円収益調整金額C1,718,320,178円
    分配準備積立金額D192,731円分配準備積立金額D562,336円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,447,426,336円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,866,080,131円
    当ファンドの期末残存口数F34,389,198,451口当ファンドの期末残存口数F32,644,776,205口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000711円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000571円
    1万口当たり分配金額H70円1万口当たり分配金額H70円
    収益分配金金額I=F*H/10,000240,724,389円収益分配金金額I=F*H/10,000228,513,433円
    第80期
    平成31年 1月16日
    平成31年 2月13日
    第86期
    令和 1年 7月17日
    令和 1年 8月13日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A171,752,605円費用控除後の配当等収益額A135,006,361円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C2,195,625,412円収益調整金額C1,594,201,779円
    分配準備積立金額D1,327,390円分配準備積立金額D831,888円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,368,705,407円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,730,040,028円
    当ファンドの期末残存口数F34,236,560,099口当ファンドの期末残存口数F31,796,895,122口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000691円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000544円
    1万口当たり分配金額H70円1万口当たり分配金額H70円
    収益分配金金額I=F*H/10,000239,655,920円収益分配金金額I=F*H/10,000222,578,265円
    第81期
    平成31年 2月14日
    平成31年 3月13日
    第87期
    令和 1年 8月14日
    令和 1年 9月13日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A163,997,720円費用控除後の配当等収益額A137,404,754円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C2,098,582,738円収益調整金額C1,493,147,639円
    分配準備積立金額D1,863,668円分配準備積立金額D2,261,588円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,264,444,126円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,632,813,981円
    当ファンドの期末残存口数F33,776,263,629口当ファンドの期末残存口数F31,542,251,336口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000670円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000517円
    1万口当たり分配金額H70円1万口当たり分配金額H70円
    収益分配金金額I=F*H/10,000236,433,845円収益分配金金額I=F*H/10,000220,795,759円
    第82期
    平成31年 3月14日
    平成31年 4月15日
    第88期
    令和 1年 9月14日
    令和 1年10月15日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A159,067,004円費用控除後の配当等収益額A127,507,418円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C2,024,230,565円収益調整金額C1,402,979,406円
    分配準備積立金額D352,938円分配準備積立金額D871,209円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,183,650,507円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,531,358,033円
    当ファンドの期末残存口数F33,718,936,056口当ファンドの期末残存口数F31,359,632,029口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000647円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000488円
    1万口当たり分配金額H70円1万口当たり分配金額H70円
    収益分配金金額I=F*H/10,000236,032,552円収益分配金金額I=F*H/10,000219,517,424円


    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項

    区分前期
    自 平成30年10月16日
    至 平成31年 4月15日
    当期
    自 平成31年 4月16日
    至 令和 1年10月15日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
    当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
    同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。
    同左


    2 金融商品の時価等に関する事項

    区分前期
    [平成31年 4月15日現在]
    当期
    [令和 1年10月15日現在]
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券

    種類前期
    [平成31年 4月15日現在]
    当期
    [令和 1年10月15日現在]
    最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    投資信託受益証券136,574,843△104,797,087
    親投資信託受益証券
    合計136,574,843△104,797,087



    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項

    該当事項はありません。



    (関連当事者との取引に関する注記)

    該当事項はありません。
    (1口当たり情報)

    前期
    [平成31年 4月15日現在]
    当期
    [令和 1年10月15日現在]
    1口当たり純資産額0.4566円0.4140円
    (1万口当たり純資産額)(4,566円)(4,140円)

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。