有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(令和1年10月16日-令和2年4月13日)

【提出】
2020/07/10 9:24
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年4月13日および10月13日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 1年10月16日から令和 2年 4月13日までとなっております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 1年10月15日現在]
当期
[令和 2年 4月13日現在]
1.期首元本額33,718,936,056円31,359,632,029円
期中追加設定元本額956,494,316円644,630,558円
期中一部解約元本額3,315,798,343円4,127,240,245円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。18,378,002,110円18,025,843,120円
3.受益権の総数31,359,632,029口27,877,022,342口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成31年 4月16日
至 令和 1年10月15日
当期
自 令和 1年10月16日
至 令和 2年 4月13日
1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に応じ、次に定める率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
信託財産の純資産総額
300億円未満の部分 年10,000分の10
300億円以上600億円未満の部分 年10,000分の7.5
600億円以上の部分 年10,000分の5
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に応じ、次に定める率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
信託財産の純資産総額
300億円未満の部分 年10,000分の10
300億円以上600億円未満の部分 年10,000分の7.5
600億円以上の部分 年10,000分の5
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第83期
平成31年 4月16日
令和 1年 5月13日
第89期
令和 1年10月16日
令和 1年11月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A151,643,871円費用控除後の配当等収益額A127,140,948円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,931,293,496円収益調整金額C1,292,648,042円
分配準備積立金額D929,135円分配準備積立金額D2,884,562円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,083,866,502円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,422,673,552円
当ファンドの期末残存口数F33,452,407,014口当ファンドの期末残存口数F30,969,541,739口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000622円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000459円
1万口当たり分配金額H70円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,000234,166,849円収益分配金金額I=F*H/10,000123,878,166円
第84期
令和 1年 5月14日
令和 1年 6月13日
第90期
令和 1年11月14日
令和 1年12月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A144,175,649円費用控除後の配当等収益額A130,376,061円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,827,814,374円収益調整金額C1,256,460,958円
分配準備積立金額D2,005,439円分配準備積立金額D5,961,626円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,973,995,462円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,392,798,645円
当ファンドの期末残存口数F33,092,784,709口当ファンドの期末残存口数F30,102,211,266口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000596円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000462円
1万口当たり分配金額H70円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,000231,649,492円収益分配金金額I=F*H/10,000120,408,845円
第85期
令和 1年 6月14日
令和 1年 7月16日
第91期
令和 1年12月14日
令和 2年 1月14日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A147,197,617円費用控除後の配当等収益額A123,588,924円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,718,320,178円収益調整金額C1,214,023,265円
分配準備積立金額D562,336円分配準備積立金額D15,360,537円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,866,080,131円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,352,972,726円
当ファンドの期末残存口数F32,644,776,205口当ファンドの期末残存口数F29,084,786,556口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000571円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000465円
1万口当たり分配金額H70円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,000228,513,433円収益分配金金額I=F*H/10,000116,339,146円
第86期
令和 1年 7月17日
令和 1年 8月13日
第92期
令和 2年 1月15日
令和 2年 2月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A135,006,361円費用控除後の配当等収益額A117,500,630円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,594,201,779円収益調整金額C1,196,876,210円
分配準備積立金額D831,888円分配準備積立金額D22,148,260円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,730,040,028円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,336,525,100円
当ファンドの期末残存口数F31,796,895,122口当ファンドの期末残存口数F28,670,598,376口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000544円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000466円
1万口当たり分配金額H70円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,000222,578,265円収益分配金金額I=F*H/10,000114,682,393円
第87期
令和 1年 8月14日
令和 1年 9月13日
第93期
令和 2年 2月14日
令和 2年 3月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A137,404,754円費用控除後の配当等収益額A113,789,261円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,493,147,639円収益調整金額C1,180,511,466円
分配準備積立金額D2,261,588円分配準備積立金額D24,573,570円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,632,813,981円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,318,874,297円
当ファンドの期末残存口数F31,542,251,336口当ファンドの期末残存口数F28,277,333,603口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000517円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000466円
1万口当たり分配金額H70円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,000220,795,759円収益分配金金額I=F*H/10,000113,109,334円
第88期
令和 1年 9月14日
令和 1年10月15日
第94期
令和 2年 3月14日
令和 2年 4月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A127,507,418円費用控除後の配当等収益額A92,127,068円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,402,979,406円収益調整金額C1,163,862,313円
分配準備積立金額D871,209円分配準備積立金額D24,834,950円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,531,358,033円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,280,824,331円
当ファンドの期末残存口数F31,359,632,029口当ファンドの期末残存口数F27,877,022,342口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000488円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000459円
1万口当たり分配金額H70円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F*H/10,000219,517,424円収益分配金金額I=F*H/10,000111,508,089円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 平成31年 4月16日
至 令和 1年10月15日
当期
自 令和 1年10月16日
至 令和 2年 4月13日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 1年10月15日現在]
当期
[令和 2年 4月13日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 1年10月15日現在]
当期
[令和 2年 4月13日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△104,797,087△96,078,342
親投資信託受益証券
合計△104,797,087△96,078,342



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 1年10月15日現在]
当期
[令和 2年 4月13日現在]
1口当たり純資産額0.4140円0.3534円
(1万口当たり純資産額)(4,140円)(3,534円)

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